当番組パーソナリティは、1998年生まれ。今年で27歳になり、それは世では「アラサー」と呼ばれる年齢帯になるそう。
若いと言えば若いかもしれない、けれど社会人になり学生時代はもう完全に過去のもの。そんな「若さ」と「老い」の中間にいる今だからこそ、来るべき「おじさん」になることについて考えようぜというのが今回の主旨です!(便宜上「おじさん」という言葉を使ってますが「おばさん」と言い換えてもある程度聞ける内容だと思います!)
そして、どうせなるならイケてる方が良いなということで「イケおじ」とは何か考えてみました。
麦わら帽を託すようなオジサンになろう👒
🎧ざっくり今回話した内容🎧
「イケおじ」の概念を拡張しよう/26歳にしてすでに老害のKota/日常の端々におじさんになってきたことを感じるよね/下の世代との関わり方/若者のカルチャーを取り入れるおじさん/おじさんと「厚かましさ」/おじさんって会話をする気がない?/「時間が解決する」とか「慣れてないだけだよ」というアドバイス/8歳のまま時が止まっているKota/「現実の重さ」が人をおじさんにする/キラキラしようぜ/気分良くいようぜ/若者は若者でおじさんに求めすぎ?/年相応の柔軟性/「距離感」が一番大事?/おしゃべりなイケオジは存在するのか/北海道の大スター大泉洋/「余裕」の正体/余裕という幻想/おじさんと「責任」/「責任」って誰のために果たすもの?/麦わら帽子を託そう