今回は関西学院大学で学生日本一、アサヒビールシルバースターでも優勝を経験し、現在はニューヨークで投資顧問会社を率いる堀古英司さんが登場。甲子園ボウルと伝説のライスボウルの裏話、アメリカで感じた価値観の違い、ハドルボウルに込めた思い、そして日本アメフト界の未来まで深く語っていただきました。全フットボーラー必見の回です。
(00:00) Intro
(00:44) 堀古英司さん
(03:24) アメフトを始めたきっかけ
(04:57) 甲子園ボウルが地上波生中継だった時代
(07:02) 関西が熱狂した関学優勝の裏側
(09:40) なぜ日本アメフトは人気を維持できなかったのか
(12:25) 伝説のライスボウルを振り返る
(15:40) ハーフタイムで入ったスイッチ
(17:24) 今も夢に出る落球
(19:09) シルバースター加入と東海さん
(22:09) 東京銀行を選んだ理由とアメリカ志向
(23:28) ニューヨーク33年のキャリア
(24:19) アメリカで感じた現実と価値観
(32:16) ハドルボウルを始めた理由
(35:02) ハドルボウルが生んだ価値
(36:55) 寄付総額7500万円のインパクト
(38:21) ハドルボウルのダークサイドとブライトサイド
(41:31) フットボール人脈をつなげたい理由
(44:53) 関学OB会の強さとは
(48:25) アメフトで学んだことはビジネスと同じ
(51:55) 分析・対策・実行の勝負論
(56:47) 信用力・体力・胆力の重要性
(01:02:13) 限定動画へ
(01:02:18) 日本アメフトの未来と投資家目線
(01:07:04) チャンスが来るまで基盤を固める
(01:09:27) 最後のメッセージ