現代の認識(近代合理性)を深く知るために、その祖である、ルネ・デカルトの考え方を知っていこうの1回目。
デカルトは世界の何にも確信が持てなかったので、ひたすら全てを疑っていったらしい。
※この対話は以下の文献を参考しています。
『デカルトからベイトソンへ : 世界の再魔術化』モリス•バーマン,文藝春秋
『デカルト入門』小林道夫,ちくま新書