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いつも遠藤有栖選手に元気とパワーをもらって救われています。もう推しという言葉だけでは済まない存在になっています。遠藤有栖選手を好きになって初めての観戦となった、TJPW SPRING TOUR 2025 IN HIROSHIMAでした。今でも鮮明にあの日のことが蘇ってきます。広島産業会館東展示館第2展示場で見た遠藤有栖選手。それはそれはもう光輝いていて眩しすぎて目が開けられないぐらいの輝きでした。それでも必死に目を開けてじっくりとこの目に焼け付けました。そして気づいたら叫んでいました。

有栖ぅうううぅうううゔうーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

自分でもビックリしました。こんなに大きい声が出るのかと…

前にもお話ししたのですが、僕がプロレスを好きになったのは中学生の頃。たまたま深夜にテレビでやっていたプロレスを観てそこから衝撃を受けてプロレスが大好きになりました。みなさんもわかっていただけると思うのですが、なにかを好きになったり、新しいなにかを見つけたときの最初の衝動というのはとてもすごいエネルギーがあると思っています。その時の純粋にプロレスを好きだという初心。それを遠藤有栖選手を好きになって思い出しているし、なんならもっとそれ以上にプロレスを好きになれている自分がいます。それはすべて遠藤有栖選手からいただいたものであり、日々の退屈な生活や、あの日のしんどかった出来事。辛い思いをした夜。そんなことから全て救ってもらっている遠藤有栖選手。その存在は本当に大きなものです。感謝を伝えきれません。ありがとうございます。でも遠藤有栖選手のいいところは常々本人が言う、こっちが救ってもらってるから!という気持ちです。応援してもらってるからこそ、ファンのみんなのために頑張れるんだと本人は語っていました。有栖さんは2021年1月4日にデビューしているので、現時点で4年3ヶ月経過しています。女性がプロレスラーとしてリングの上で4年3ヶ月も戦うということがどれほど大変なことか。有栖さんにも日々というものがあります。想像なのですが、恐らく練習がしんどい時期、リングに上がるのが怖い時、体調が悪い時、メンタル的に辛い時。ケガをしてしまった時。そんな日々があったはずです。でも有栖選手は東京女子プロレスのレスラーとして戦うことをやめなかった。だから僕は今年の1月12日、岡山で有栖選手の存在を知れた。そして大好きになって、隣の県の広島へ応援に行けて元気や夢や希望をたくさんもらった。続けるということがどれだけ大変なことであるか、やめるのは簡単だが、戦いをやめないということに有栖さんのハートの強さ。そういうものが見えてきます。プロレスの会場はパワースポットと有栖さんは話していました。だから絶対会場に来てほしいと言っていました。だから僕は遠征することを決めました。気づけば東京女子プロレスの大会スケジュールを検索している自分がいます。絶対行ける時には応援しに行きたいです。そして、配信の本編でも語っている、桃ユウキくんとぴんくりょーたくん!出会ってくれてありがとう。また2人には会いたいです!有栖さんが出会わせてくれた。まだまだチーム有栖の会っていないみなさんとも是非お会いしたいと思います。あと、おとんさんとおかんさんにも会ってみたいです。いつか機会があれば生誕祭も参加したいと思っています。その時に是非よろしくお願いします。まだまだ書きたいことがありす(有栖)ぎるのですが(急にダジャレ)詳しくは本編を聴いてください。自分で聴いても、俺は遠藤有栖さんを語ってる時がすごく活き活きしています。まじで楽しそうです。そんな楽しい思いが伝染して、みなさんも東京女子プロレスの試合、遠藤有栖選手の試合を観てくれたらすごくすごく嬉しいです。是非みんなで東京女子プロレス、遠藤有栖選手を応援しましょう!はい!最後はみんなでいきますよー!せーの!カラフルってこ〜!

コーナー(詳しくはep.2を聴いてみてね!)

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