- 霊的な部分、霊性を上げる
- それも型で捉えちゃう
- 霊性から想起されるもの
- 想起したものを形にしていく
- カレーって言ったらカレーを食べたくなる
- イメージと共に情動記憶
- 五感で想像していく
- 霊性がない人間は全くわからない
- だからまっすぐ言うこと聞けって言ってる
- 実践していく中で積み上がっていく
- 本当の気づきとは
- 困った実体験の中で気づいていく
- 今の人間には無理
- 公園の遊具が外される世界
- 社会が奪っていく
- そういう社会に働きかける悪魔
- 自分と、分身である自分の子供だけ大事
- 無菌室で育てようとしてきた
- 青い炎と赤い炎
- 触ると熱い
- 実践するということは危険が伴う
- 喧嘩からお笑いへ
- つるむ人間が変わると成績が上がった
- 場の力、無意識が変わる
- 堕落の方向
- カツアゲしたお金で奢ってくれる先輩
- 見られている感覚
- 街に一人は鬼婆がいた
- おまわりより親と教師が脅威だった
- 子供には害はない
- 組織は別として
- 怒られるのがいちばん怖い、暴力
- 物理と霊的な部分の恐怖があった
- だから抑えられた
- やりたいことだけやっていたら
- 秩序のない世界
- やっぱり畏れがなきゃいけない
- 霊的な世界に入るのにまずは畏れる心が必要
- それがなければ皆悪魔に持っていかれる
- 悪魔が与えるのは快楽
- 畏れがあるから変わってきた
- 骨のない状態
- 畏れがって規律があって自由がある
- なんでも自由ではない
- スピ系の人はあまり悪い人はいない
- 浮世離れしてて頭の中はお花畑
- ルシファー系の幻想の中に持っていかれる
- 物理から幻想の世界にもっていく
- 自分と同じにさせようとする