- うしおととら
- ストーリーの中で心がうごく
- ヒョウの話に感情移入するのは父親だから
- 自分に近いものに投影する
- 脳の中ではリアルに認識
- それをうまく使っていければ
- 在り方の話をしても誰もわからない
- 出てくる人はある程度やってる人
- 環境変革をずっとやってきたから世界を変えると言い出した
- 目的を持って生きてる中で在り方が出てくる
- ただ生きていたら即席でしかない
- ストーリーの中で共感したものが自分の中にある種
- その種を育てていく
- アニメはキャラがしっかり立ってる
- ヒョウの演技をちゃんとできる人がいるか
- 帰ってきたら食われている気持ち
- そういう経験がないと難しい
- 完全にその世界に入ってる声優すごい
- 突然奪われる気持ち、無惨な姿
- そういう経験をしている魂から受け取ってる
- 前例がある、雛形
- 降りて来たものを書いてるからそういう人がいる
- うしおととらは黙示録の世界
- 終わっていくこれからの世界を描いてる
- お守り様を外した、どんどん落ちて終わっていく日本
- テンプル騎士団とイエスの衝動
- 惨殺されていった
- 宣戦布告なしにミサイルを打ち込んだ1998
- 終わっていく流れにいった
- 666年周期での出来事
- 悪魔を召喚して指示を仰ぐ
- 悪魔は知恵を授ける
- 進展させる、すっ飛ばす
- 人間が少しずつ進歩させるものを一気に進める
- 成熟する前に渡してしまう
- 物理の虜の人間にミサイルを渡してしまう
- 知恵が先に来ると必ず悪い方向に使う
- 物理を進化させようとする悪魔
- 霊的な方を進化させようとするイエス側
- 悪魔のことを知らないと話にならない
- 何もできない
- 悪魔を知るために人間を知ること
- 人間に興味を持つこと、人間をみる