- 過去にできなかったからって悲観しなくていい
- 型がないから新しく作るのにいい
- 若いうちにできてしまうと柔軟性がない
- できなかったという自信のなさが良い
- だから受け取ることができる
- 諦めていた空手の蹴り
- みんながやりにくい相手になっていった
- 基礎体力があった
- 変に技を覚えるとダメ
- 基礎をやった方が後でもっと伸びる
- 朝までサンドバック叩いていた先輩
- 相手とどう繋がるか
- わかるのは自分がやるようになったから
- 同じ土俵に立ってみてわかる
- 固まらない状態で霊的な活動を始められたのがよかった
- カウンセラーで生きてない
- 悪魔祓いで生きてない
- 活動の一環
- 型にハマらないことがポイント
- 肩書を欲しがる、それが洗脳
- 修行は一生かけてやるもの
- 早く完成させようとしちゃう
- 今できるもので提供していけばいい
- 提供するものが変わっていく
- 自分の名前が漢字で書けなかった人が東大に
- 英才教育できた人は結果出させられない
- 物理の理屈の中では立派なこと言える
- 現実世界で使えない