- 人生って何かって修行
- 楽したいって思いしかなかった
- 人生の意味が分かってなかった
- 幸せになる=ラクすることを求めていた
- 霊的な世界では常に動いている
- 止まることが苦痛
- 霊的になるには常に動いていないと
- 本音は何もしないで楽していたい
- 誰も何もやりたくない
- いかに楽に大金をもらうか
- 楽な仕事で良い給料を求める
- やりがいに行く人は少ない
- 夢持ってる人だけ
- 仕事が生き様になってる人だけ
- ほとんどの人は経済的に寄りかかってる
- 師範に好かれる無邪気さ
- 邪がないから
- プライベートで繋がらない門下生
- 全て空手漬けだから
- 一緒に修行しようぜという仲
- 空手を目的としてつながり合っている
- 同じ目的ならつながらないわけがない
- エネルギーを使い果たす
- 短距離が得意か長距離が得意か
- 出し切る以前に出すことが出来ない
- 死にかけてると知っていても奪いに来る
- 自分の時給は働きに見合っているのか
- プロフェショナルなのか
- 給料の倍やる、+αの仕事をする
- 誰かのためにエネルギーを使う人がいるのか
- 本当に奉仕ができる人は頭になってる
- 本気で他人のために出せる人は自分でやる
- 人が集まる、霊的な融合が生まれてくる
- ずっとやり続けた時に入ってくる
- とにかく出し尽くす
- 自分のエネルギーを使い切れているか
- 片足で立てなくなっても仕事してる
- やりたいから
- 楽し出すともっと楽したくなる
- どんどん堕落してくる
- 手を離せば勝手に落ちていく
- 堕落するのは簡単