- 少年院から帰ってきたジョー
- ドヤ街の人たちに歓迎される
- 本当は少年院に行きたくなかった
- 素直に態度に出せない
- そういう生き方をしている
- 孤児だから愛情を知らない
- 本当にグレてる人間はいなかった
- そこまで貧しくなかった
- ファッションでグレてただけ
- 本当にグレてるのは戦後とか本当に貧しい時代
- 常に周りにファイティングポーズのジョー
- 常に痩せ我慢
- 人の愛情の部分で泣く
- 自然と込み上げてきた時の涙
- 医療の業界にいながら裏側を話していた人
- 言葉に気をつけながら話していた
- 自分にとって損することをやっていた
- 大きな力のあるものに刃向かう
- はじめて同じ人をみた時の歓喜
- 魂が震える
- リスクを冒してでもやる
- 昔は卑怯という言葉があった
- 怖いけど立ち向かう時代
- 見えないところで石ぶつけるのは許せない
- 命がけでやってる人間を見えないところでディスる
- 阿修羅が受肉する時代
- 文化大革命が歴史上あった
- それ以上の地獄がくる
- 幽☆遊☆白書の黒のテープ
- 人間が一番の悪
- 仙水、全員ぶっ殺す方向へ
- 世界の醜さに耐えられない感受性
- 思い通りにいかなくて病むのは我儘なだけの人間
- みんな甘ちょろい世界に生きている
- 苦しいと言ってるかもしれないが
- 守られて生きてきたから