- 器を壊すために来る
- 泉が溢れ出てくる
- いくらでも話せる
- 全部受け入れようと思った時、器が足りなくて広げる
- なぜ器を壊せないか
- 肯定するから
- 本当に否定していたら
- 今のままでいられるわけは無い
- 反発はでない
- 今のままでいようとするのは肯定
- この国には暴動が起きない
- 見にいけば情報は見つかる
- 自分が見ている世界は真実ではない
- ほとんどは親の世界
- 母親の影響下にいるとしたら
- 自立するために必要なこと
- 家族だけ考えてたら自立できない
- 4−5軒の部落
- 田舎から出てきた人
- よく言えば純粋、悪く言えば3歳児
- 薄汚れた世界の泥水に慣れていく
- 暴動が起きないのは視野が狭い
- 気づいていても何も起こさないのは
- 一番はどうでもいい、二の次
- 陰謀論、三密、不要不急のワードを作った
- 快楽にしか興味がない
- 国体は2の次
- 快楽や趣味、生活の方が重要
- あとはどうでもいい
- どうでもいいことで起きてることで暴動は起きない
- 外で遊ばなくなる、外は汚いものと思う
- 正当化する仕組み、悪も正当化
- 社会全体が正当化する仕組みに
- わしばしの爪楊枝の削減
- エコならしょうがないかと納得させる
- エコは全部うそ
- 端材で作られてる割り箸
- 赤い羽根募金
- 良いことしたていでやる
- 全部フェイク