- 畏れというのが絶対必要
- 畏れという性質がないと
- 人として終わっていく
- 昭和の頃はまだ畏れが残っていた
- 暴君をいかにかわしていくか
- 理不尽への耐性が無さすぎる
- 昔の教師は輩ばかりだった
- 理不尽なものをぶっ壊そうと思うのも畏れがあるから
- 力の弱い者にも畏敬の念があるからこそ
- 集まっている人たちがまともな場合
- 公の場でバカにする
- 出る杭は必ず打たれる
- 形を変えてその厄を受け取る
- 無理やりお陰様だと言わなくていい
- 畏れを実生活の中で感じていく
- 職場の上司、責任を預かっている人間
- 利潤を考えている社長
- 利益がなかったら養っていけない
- 社員の本音
- 利益を出してるのは社長の能力
- 雇える環境を作ってるのは社長
- エネルギー奪う社員を切らないと
- 畏れを通して変わっていく
- 畏れがなければ霊的ではない
- 頭で理解することではない
- 実際に行動してる状態が本当に理解してる
- 説明できない方がいい
- 説明できないけど実際に行動できてる状態
- 学校教育、分かった気になる
- 畏れがないから反発する
- 反発はクレーム