- 畏敬の念があると魂が共感していく
- 誰に共感していくか
- 指導者に共感する
- 共感してもらうことも必要
- 共に感じること
- 単に意見が合うのと共感は違う
- 快か不快しかない
- 畏れがあって共に繋がりができる
- 神の下の霊的な存在
- 自分と同じ思いを持ったものに注目する
- 物理に縛りつけようとするバアル
- バアルの世界から上げていこうとするルシファー
- 畏れを持って共感することで
- 本来の霊の部分が出てくる
- それによって使命も見つかってくる
- まず0.2秒の反応が快になっていないと
- 恋は不快にもなる
- うまくいかなくて揺さぶられて執着していく
- 近くなって性根がでてくと
- 大概みんな相手を粗末にする
- 自愛が強いから
- 求めてる時は一生懸命
- 手に入れると適当になる
- 恋が終わると自愛に戻っていくから
- 近くなったって大事なものは大事
- 畏れがないから私の方が正しいと言う
- 感性が歪められてくる
- 日常の行動に変えていないから
- 最初は畏れを感じていてもどんどん鈍くなる
- 大したことないという扱いになってくる
- 畏れるどころか敬うことすらできない
- それができないともうダメ
- それだと使命も果たせない
- 権威ではダメだった
- 今のやり方は横並び
- その人間を敬って畏れていく
- その感性を養っていかなければ
- 現象をバンバン起こしている
- いっぱい助けているはずなのに
- 反発する人間のことばかりを考えていたら
- 自分の仕事ができない
- ただ飯食わしてもらって敬えない人間
- 恐怖による支配とは違う
- 経営者としての大きな変化
- 自我がぶっ壊れた状態で纏めたら
- 繋がりがあったから戻って来れた
- 戻ってきたら整った
- これから先に生き残っていくための仕組み
- それがあったから畏れがある
- 一回ぶっ壊れないとだめ
- 自分ができることを使っていくのが使命
- それを勘違いさせる錯覚もルシファー