- 自分を守ろうとしていないか
- 不快になった時に自分を守ろうとしてないかの
- 視点を持つ、間違いを犯さない
- 得するものを放り出すことになる
- 親は許してくれても
- 100万の小遣いもらって親を恨む子供
- それを社会に出てもやってる
- 会社に行けば社長の悪口
- 雇用を作り出している
- それがなかったら雇用人は生きていけない
- 親と子の関係
- 昔の経営者、家族という考え方
- 給料がなくても会社のために働く
- 赤字でも社員を守る
- そういう関係性だった
- 迷惑かけておきながらすぐ労基を持ち出す
- 一億総ガキ時代、みんなが子供
- 12歳以下にする、狙い通りになった日本人
- 自分は何もしない
- その人が傷だらけになって変えてくれ
- 政治家に頼る人間のマインド
- 応援してます
- 行動して初めて応援
- 人に頼って生きてることを認知
- 盾になってほしい、それは変わらない
- 盾になってもらうためにはどうするか
- 盾になってもらえる人間になる
- 貢献してると勘違いしている
- 最近の若い奴らは
- 古代の壁画にも書かれている
- 抑圧はしないやり方
- 宗教的なものは真逆のもの
- 今の最新のものをやっている
- 考えても教科書見ても載ってない
- この時期だからやった方が良いんじゃないの
- 情報をタダでくれと言う
- そもそも守らない
- 恨まれ賃
- アドバイスは責任感伴う
- ただ奪うだけだとツキが落ちる
- 他人のエネルギーを奪ってる
- クレクレの人は触手が伸びてくる
- 何で恨まれるか分からないところで恨まれる
- 絡んでくれる人を切っていく
- 自分に絡んでくれる人
- 人に関わるのはリスキー