- 一度抽象度の低い部分に降りてきてそこから上がっていく
- 物理の執着を持ったところから手放して神に近づく
- 物理に思いっきり持っていかれちゃう
- 堕落していったから
- もう無理になったらリセットされてきた
- その最終時期が今
- 混ざり合った状態だとダメだからはっきり分ける
- 物理の権化が現れて全てを支配していった
- その奴隷にされていった
- 悪魔にみんな自分から共感していった
- 自分に重要なものが現実化してくる
- バブルといっても東京の一部の場所だけで流行っていた
- バブルの仕組みにハマっていまだにその状態
- たちの悪いバブルの女
- 男が女に尽くすのが当たり前という感覚を作ってしまった
- みんなが水商売、風俗嬢になってしまった
- 男は道具
- 指名させて、送り迎えさせて、寿司を食べさせる
- 幾つになってもその仕組みが残る
- 守ってくれる存在を求めるようになる
- 結婚したい女、面倒見たくない男
- 求めているものが与えられないという怒り
- それが自分以外のものを攻撃していく
- 仕事をなくしていく、仕事を奪われる
- 働けなくされてしまう
- 配給制へ、奴隷として必要最低限に
- みんな生きていく力無いから
- そうならないように力をつける話をしてきた
- でもやらない
- 変化を恐れる
- 移動するのは命懸けだった
- 食料の確保や獣、他の部族との争いなど
- 新たな土地で0からビジネス立ち上げる大変さ
- 内面の仕組みを作ることがポイントになってくる
- 同じ仕組みで移動したって潰れるだけ
- 悪魔のやってることがわかってるから
- そこから抜け出す方法を伝えてる
- やった人間とやらなかった人間で大きな差
- 人間は堕落しきってて、意思なんか持ってない
- 意思が弱い、快楽に弱い、でも変わってきた理由