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Description

◉内容

粗利率75%――。
エルメスやルイ・ヴィトンと並ぶ数字を、日本のブランド「オニツカタイガー」が叩き出そうとしています。

かつてはスポーツシューズのメーカーだったオニツカ。
いまや世界のラグジュアリーブランドの一角に。

どうしてここまで変わることができたのか?
そこには「売り方を変える」「価値を再定義する」という
日本ブランドの進化のヒントが隠されています。

今回は、

◉久保利彦プロフィール

バドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在

現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。

趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活

X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko

自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):

・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1

・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2

・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3

◉金子遼平プロフィール

岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。

趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩

◉会社リンク

https://enlyt.co.jp/