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◉内容

今回のテーマは、
「人の言ったことをそのまま受け取るのは、信頼ではなく“判断の放棄”である」という話。

数字やデザインのように“目で確認できる領域”はレビューができるのに、
なぜか口頭コミュニケーションになると、多くの人が 判断軸を捨ててしまう

・何をもって「OK」とするのか?
・その言葉は、どの前提で語られているのか?
・完了基準はどこにあるのか?

これらを確認しないまま「言ってたから」で進むと、仕事も関係性も簡単に崩れる。

言葉を鵜呑みにするのは“優しさ”でも“信頼”でもない。
自分の判断軸を持って確認することこそ、プロフェッショナルのコミュニケーション。

そんな話を経験談を交えて語っています。

◉久保利彦プロフィール

バドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在

現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。

趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活

X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko

自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):

・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1

・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2

・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3

◉金子遼平プロフィール

岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。

趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩

◉会社リンク

https://enlyt.co.jp/