◉内容
日本には、お茶や禅、職人文化など、世界に誇れる文化がたくさんあります。
でもそれらは、本当に“今の時代の形”にアップデートされているでしょうか?
今回のエピソードでは、
Patagonia、Warby Parker、The Sill といった海外事例を取り上げながら、
海外では文化や価値観が「思想として設計され、事業の中核になっている」
という話をします。
文化は守るだけでは残らない。
現代の生活に使われて、初めて次の世代へ渡っていく。
日本文化のポテンシャルと、
これから必要な「文化を設計する視点」について考える回です。
◉久保利彦プロフィール
バドミントン選手10年▶︎ロンドン芸術大学卒(London College of Fashion)▶︎ロンドンをベースにファッションを生業に▶︎ベトナムのダナンをベースにITを生業に ▶︎現在
現在は、デジタルソルーションを受託開発/自社プロダクトで提供する株式会社Enlytの代表取締役社長 CEOです。
趣味:絵描き、アート鑑賞、旅行、洋服、筋トレ、腸活
X(旧Twitter):https://x.com/tkhyko
自己紹介記事(1→2→3が読みやすい順番となっております):
・パート1:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-1
・パート2:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-2
・パート3:https://enlyt.co.jp/blog/ceo-interview-vol-3
◉金子遼平プロフィール
岩手県出身▶︎大学卒業後に務めた会社を1年半で退職▶︎フィリピンで語学留学▶︎フィリピンの学校スタッフとして5年勤務▶︎コロナで無職▶︎アルバイトとしてEnlytにジョイン▶︎現在は、主に開発ディレクター・デザイナーとして活動中。今もフィリピン在住で完全リモート勤務。
趣味:旅行、筋トレ、絵描き、コーヒー、散歩
◉会社リンク
https://enlyt.co.jp/