今回の雑談回では5月21日から開催されたB Dash Campの振り返りをします。AIによりリーンスタートアップの死が取り沙汰される中で、スタートアップ投資とVCの戦略、トレンドはどう変化していくのか、感じたことを共有します。
Chapters
(02:47) B dash campでの新たな展開
(08:34) AIとソフトウェア開発の未来
(14:24) デープテックとその影響
(17:23) グローバル展開の重要性
【メンバープロフィール】
四方智之 (WiL プリンシパル)
新卒でGE Japanに入社し、リーダー育成プログラムであるFinancial Management Programにて、経営企画・管理に従事。その後、独立系VCのSTRIVEにてアーリーステージの投資に注力。シリコンバレー拠点のVC、WiLに2023年に参画。フランス・メキシコ育ち。ジョージタウン大学外交政策学部卒。
矢部寿明 (UTEC アソシエイト)
1993年生まれ。大学卒業後、GE Japanへ入社。ファイナンスのリーダー育成プログラムであるFinancial Management Programにて、経営企画・管理業務に従事。その後BASE株式会社にて子会社BASE BANK及び金融事業を立ち上げた後に、2019年3月よりCrezit Holdings株式会社を創業。VC中心にシリーズAまで累計約9億の資金調達を実施。UTEC参画前は、株式会社メルカリにてHead of Merpay CEO Officeとして新規事業企画等を行う。「Forbes 30 under 30 ASIA 2021」等に選出。慶應義塾大学商学部卒。