「音楽はタダ、でもアーティストは報酬を得るべき」――矛盾する理想を掲げたSpotify。北欧初のユニコーン企業は、どうやって米国という最大市場を突破したのか。
そこには北欧VCやFounders Fund、Napster創業者のSean Parkerなどが架けた「橋」がありました。
【アジェンダ】
(00:00) 新企画の紹介
(02:41) 2006年 音楽業界の危機的状況
(04:15) 創業者ダニエル・エクの人物像
(10:53) “0.2秒再生”へのこだわり
(12:50) 大手レコード会社との交渉
(17:18) 北欧VC Creandumの慧眼と米国への橋渡し
(22:23) Sean Parkerとの出会いとFacebook連携