Listen

Description

【PODCAST概要】

●ノースカロライナの「はげぽりーなさん」からのお便り紹介。

●「湘南爆走族」「破壊王ノリタカ!」「目玉焼きの黄身いつつぶす?」

●ノースカロライナひとり旅!《前前前編》

[あさ会話]

第25回:【前編】GoGoエイブ会話リスナー ごっちょさん ~ノースカロライナへ行く理由とは…

第25回:【後編】GoGoエイブ会話リスナー ごっちょさん ~ノースカロライナへ行く理由とは…

[うら会話]

GoGoエイブ会話リスナー ごっちょさんとの録音後のお話♪ Part1

GoGoエイブ会話リスナー ごっちょさんとの録音後のお話♪ Part2

【今回の英語フレーズ】

You won’t get away with this.(てめえら!許さねぇ!)

 山形弁:おめぇだ!わがらねがらな!

 香住弁:っだいや!おめぇらちゃーっそ!!

【今回のポイント!】

・「won’t」は「will not」の略。

・「get away」は「離れる」という意味があり、基本的には行動を表すときに使われます。

・「away」のコアイメージは「(視界から)離れる」なので、 "get away" で「視界から離れて(何かを)獲得する」というニュアンスもあります。

※「Get away from 」と 「Get away with」の違い

get away from~」➡(人や物事から)逃げる、離れる

get away with~」➡(罪や罰、批判から)免れる、逃れる

例文:get away from~

 ・I'll get away from work as soon as I can.(できるだけ早く仕事を終えます。)

 ・Let’s go somewhere to get away from the stress of Tokyo.(東京のストレス社会から逃れてどこか行こう!)

例文:get away with~

・You can't get away with it!( あなたはこのままじゃ済まされない!)=ただじゃ済まないぞ!

・They are so spoiled. Their parents let them get away with (blue) murder.(彼らはとても甘やかされている。親が好き放題にさせている。)

get away with (blue) murder(何でも許される・好き放題する)

 直訳:「殺人をして逃れる」➡ 本来であれば逃げきれない事柄にも関わらず逃げている、という状況から転じて、「何でも許される」や「好き放題にする」といった意味で使われる。

"blue murder" という表現がなんとなく独特ですが、 "blue" はあってもなくてもどちらでもOKです。

【Twitter】

https://twitter.com/dodanadas_

【お問合せ】

 dodanadas.english@gmail.com

エピソードセグメント

オーディオを編集