【PODCAST概要】
▷TWITTERに頂いたコメントを紹介。
▷スモネタだめなのよ~
▷芋煮シーズンに味マルジュウの値上げで涙目
▷味噌芋煮すっべす!
▷以前の「マスオは誰だクイズ」正解者を呼んでサシサスサスサス…
▷「息子の決意」と「父の照れ隠し」
【英語フレーズ】
● Imoni doesn’t have to be beef. It can use pork. It’s as good as it gets!(芋煮は牛肉である必要はない。豚肉でもいいんです。さすがの美味しさです。)
山形弁:芋煮さベゴんねたってブダでさすかいないなだ。最高なんまいよ!
【今回のポイント!】
「not have to~」
▷have toは「~しなければならない」という意味で、その否定形のdo not have toは「~しなくてよい」「~する必要はない」の意味を表します。
「It’s as good as it gets.」(最高に美味しい!)
▷ It’s as good as it getsは「It is good」と「It gets good」という2つの文をasで1つにしたフレーズです
▷ isの後ろのgoodは「今の水準」を、getsの後ろのgoodは「最終的に到達できる水準」を表す。
▷そのまま訳すと「今の状態が一番良い=これ以上良くならない。」
▷「これが最高」「これが限界」といった意味です。
―例文―
<ポジティブな例>
There’s nothing I enjoy more than spending time at home with my family. That’s as good as it gets.
(家族と家で過ごす時間ほど楽しいものはありません。それで十分です。)
<ネガティブな例>
It’s not a great restaurant, but in this part of the city, it’s as good as it gets.
(名店ではありませんが、この地域では、これで十分なのです。)
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