第49回:(3/3) ボタンの博物館学芸員 金子 泰三さん ~ボタンが持っている「物語」をお客様へ 「一(いち)ボタン、一(ひと)物語」 一つのストーリーをボタンに付けて販売することで、お客様の喜びを高めて