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Description

『天竜川ナコンの現実相談』

何者かになりたい、という思春期に見るような妄想がなくなりません。
何者かというのは具体的にはなく、偉い人とかお金持ちとか小学生の作文で書くような漠然とした稚拙なもので、
具体的な夢を持つ若者を前にすると自分の小ささが恥ずかしくなります。
しかしいつまで経ってもその妄想に取り憑かれたままの自分がいて、とても嫌です。
地に足をつけて人生を歩みたいです。

天竜川ナコン(https://x.com/love_eminemu)

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