25年前の1996年。 札幌の老舗自家焙煎珈琲専門店に大卒で入社したものの コーヒーの味の事、文化の事もさっぱりわからない所からスタートした 後藤栄二郎が、どのようにして札幌珈琲文化を知っていったのか…をお話しします。