幻冬舎の暗号資産(仮想通貨)/ブロックチェーンなどWeb3領域の専門メディア「あたらしい経済 https://www.neweconomy.jp/ 」がおくる、Podcast番組です。
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【番組スポンサー】
この番組は、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供する「SBI VCトレード」のスポンサーでお届けします。
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SBI VCトレードは、「暗号資産もSBI」のスローガンのもと、国内最大級のインターネット総合金融グループであるSBIグループの総合力を生かし、暗号資産取引におけるフルラインナップサービスを提供しております。暗号資産交換業者・第一種金融商品取引業者・電子決済手段等取引業者として高いセキュリティ体制のもと、暗号資産の売買にとどまらない暗号資産運用サービスや法人向けサービスの展開、さらにステーブルコインのユーエスディーシー(USDC)を国内で初めて取り扱っております。
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SBI VCトレード公式サイト:https://account.sbivc.co.jp/signup?hc\_ak=1RNML.3.M06AS
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【紹介したニュース】
・大阪取引所、2028年に「ビットコイン先物」取扱いの方針=報道
・WIZEが約1億円でソラナ(SOL)追加取得、総保有数は4万SOL突破
・マスターカード、AIエージェント向け決済基盤「Agent Pay for Machines」ローンチ
・暗号資産規制の金商法移管を含む法案、衆院財務金融委で可決。国会審議が進む
・日銀、CBDC「パイロット実験」の進捗報告書を公開。技術面で致命的課題は確認されず
・CFTC、予測市場契約の審査枠組み案公表。スポーツ関連契約の拡大受け
・ビットバンク子会社Bitbank Ventures、暗号資産クオンツファンド「SPEQTRA」に出資
・トレードワルツがWaveBLと連携、電子船荷証券など貿易書類のデジタル連携拡大へ
・世界最大級のポーカー大会WSOP、ソラナ財団を公式スポンサーに。暗号資産決済導入へ
・クラーケン、FIFAワールドカップ2026の公式暗号資産取引所サポーターに
・コインベース、決済基盤「Coinbase Payments」にx402統合。AIエージェント決済にも対応へ
・TON、トークン名称を「トンコイン(TON)」から「グラム(GRAM)」へ。コミュニティが名称変更案を承認
・CME、暗号資産バスケット指数先物を開始。BTC・ETH・SOLなど主要8銘柄に連動
・ゾディアカストディ、ルクセンブルクで決済機関ライセンス取得
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