XCrossing 第1回目は、勘違いし続けたことが今に繋がっているという話からスタートです。
- 0:56 アメリカ東海岸の会社で人間扱いされなかった
- 4:17 同じアメリカでも話している英語が分からない
- 6:34 同じ英語ネイティブでも国が違うと分からない(らしい)
- 10:54 英語ができると勘違いしていて、アメリカにいって絶望
- 13:10 これじゃヤバいと思ってやった勉強法
- 14:58 自分は人と違うんだと勘違いすることがアクセルになる
- 15:08 子どもの頃の大病と問題児
- 15:50 これは障害ではなく「この子の特長」と言ってくれた母
- 16:13 僕は特殊なんだ、きっと僕には超能力があるはずだ
- 17:10 僕、プロの厨二病です
- 21:33 アマチュア無線免許をやりたい、に対して父が言った言葉
- 22:55 理系か文系の分かれ道
- 25:04 ある日突然やってきた紙袋いっぱいの漫画とPC
- 30:29 アルゴリズムとデータ構造をちゃんと学ぼうと思ったきっかけ。要領だけじゃ歯が立たない
- 32:27 厨二病はストレッチゴールを自分の中に持つこと
- 33:04 ”できればいいな” と ”できる” が重なったときにOKR的なアプローチへ
- 42:06 親の接し方が違っていたら変わっていた
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プロダクトマネジメントとプロダクト開発組織づくりを専門とする及川卓也。アメリカ・ニューヨークでスタートアップ投資する関信浩。マーケティング・広報・プロダクトマネジメントを幅広く手掛ける上野美香。テクノロジー業界で働く3人が、気になる話題を毎回、異なった視点で語り合います。
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