氣がつけば配信から約一年半が過ぎました、番組の振り返り、今後について吉村さんに伺いました。
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三上:はい、みなさん、こんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と、氣功ヒーラーの
吉村:吉村竜児です。
三上:はい。吉村さん、本日もよろしくお願いします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:さあ、今日で151回目を迎えるということで、早いですね。
吉村:そうですね。150回というと大体1年半ぐらいということですね。
三上:そうですね。1年半ぐらい経ちましたので、今日はテーマというより振り返りでお話を進めていこうかなと思います。1年半過ぎましたけども、吉村さん的に始めるきっかけって何でしたっけ、この番組を。
吉村:ああ、そうですね。ユーチューブのライブ配信をやり始めてちょっとしてぐらいだと思うんですけど。その前からポッドキャストのプロデュースのサービスがあるというのは、こちらの社長の岡田さんと僕は知り合っていたので、そういうサービスをされているのというのは知っていたんですけど。
いつかは、自分の番組持てたら楽しそうだなみたいなと思ってはいたんですけど、その時の予算感だったりとか自分の仕事の仕方みたいなところで、今じゃないかなと思って先送りしていたんですよね。
三上:うーん。
吉村:そこからユーチューブでライブ配信するようになってから、ちゃんと収録して、いちトピックでいちエピソードみたいなものをやっておいた方が、後々アーカイブがそういう資料的な役割を果たしてくれたりとか。
どうしても、その場でクリアリングの依頼をいただいたものに対してクリアリングをしていくと、それについてブロックってどういうものなのかとか、人生に対してどういう向き合い方をしていくといいのかということって、その時の流れでバッと話をするんだけど。
じゃあ、あの話ってどこにあったっけ?みたいになった時に、1時間とか1時間半の配信の中で内容を見つけていくのとかって結構大変なわけですよね。やっぱり、後々に残る資料みたいなものとして、残せるものを作りたいなというのがきっかけでしたね。
三上:うーん。それから1年半過ぎたということで、様々なテーマで取り上げて、そして回を重ねるごとにみなさんからのメッセージも増えてきたと思うんですけども。
吉村:はい、ありがたいですね。
三上:ありがたいですよね、本当に。実際どうですか。1年半番組を重ねてきて、周りの声とかご自身のACTの改善につながったとか、そういった部分ありますか。
吉村:本当に多くの方たちと、交流できる機会でもあるわけですよね。その、メッセージをいただいて。そこは、本当に自分自身のエネルギーワークに対する研究を深めていく、人の心とか人間関係がどういう所がこじれていくのかみたいなこととかというのを、実際色んな実例を診させていただくことで、そこをどう解決していくかという研究につながっているというのもありますし。
あとは、ライブ配信中に、月曜日の「ゆるライブ」ってチャットで色んな方が書き込みをしてくださるわけですけど、その中でチャット内でのリスナーの方たち同士での交流みたいなものが出てくるわけですよ。
そうすると、どなたかが質問をチャットで投げかけた時に、別の方が、その内容だったらポッドキャストの第〇〇回かを聞けばわかりますよみたいな感じで、そういうやりとりが起きているのも目にしたことがあって。ああ、やっていてよかったなとすごく思えた瞬間でしたよね。
三上:なるほどですね。私自身も、初めは吉村さんのお話を聞いて、まず、すっと入ってこなかったんですよ。第1回目、2回目とかって、やっぱり周りにそこまで多くもないし、どういったオチ、落とすのに時間がかかったんですけど。回を重ねるごとに、吉村さんが言っていることがだんだん「あ、こういうことね。」ってちゃんとわかるようになってきたのと、私自身が友だちから色んな話を聞く中で「あ、この話、そういえば吉村さんがすごい素敵なこと言っていたな。」ってある場合があって、その時は友だちにこの回聴いてみてって送りつけたの。
吉村:(笑)ありがとうございます。送った後のフィードバックとかはあったんですか?
三上:うん。すごい良いフィードバックが。「言っていることがわかったし、聞いたおかげで考え方とか、自分の中で改めてみたいと思ったよと。」とか。今の現状をこれ指しているよねとか。色んな嬉しい声が聞けたので。
吉村:はい、嬉しいですね、それは。
三上:うれしい、とても。今あるこの状況の中で、スーッと入ってくる言葉が多かったみたいで。
吉村:はい、よかったです。
三上:うーん。なので、私自身も色々考えさせられながら成長できている氣がしますし、周りにもシェアできているなというふうに回を重ねて感じていますね。
吉村:ああ、ありがとうございます。とても励みになるうれしいシェアでしたね。
三上:こちらも本当にうれしく思うんですけども。1年半過ぎましたけど、これからどんな感じで進めていきたいというのは吉村さんの中でありますかね。
吉村:ああ、そうですね。基本、続けて聞いてくださっている方は、薄々感じていることかとは思うんですけど、僕、基本的には同じことしか言っていないですよね。だから、何をやっても、オチは同じみたいな。
ラララライ体操みたいな(笑)結局、オチ全部一緒じゃないかみたいな感じの話ではあるんですけど。でも、色んな状況というのがあって、そこで同じオチにどういうルートで持っていくかみたいなところというのは、まだ探究できる部分がいっぱいあるんじゃないかと思うので。
三上:うん。
吉村:結局、結論だけ言うのは簡単だけど、その中で、どうそこにたどり着くかというルートが全然イメージできていない時に、結論だけボンと言われると全然入ってこないわけですよね。
三上:うんうん、うん。
吉村:だから、今いるところからどういうふうに進んでいったら、その結論にたどり着くのかとか、結論にたどり着くことってこれで本当に良くなるのっていうことを実感を持ってもらうためには、多分、色んな場面でその都度、その都度、お話ししていくことってあるんじゃないかと思うので。
そういう意味では、同じことの繰り返しになってしまう部分はあるかもしれないんですけど、やっぱりその一番大事な部分というのを、軸をぶらさずに表現の幅を広げていきたいなというのがありますよね。
三上:これから、ますます回を重ねて、もっとたくさんの方に聴いていただきたいなというふうに思うんですけど、毎回、回を重ねるたびにメッセージも増えてきていますので、もっと多くの方に色んなメッセージ、あと多いのは、クリアリングしてくださいというのが結構多いので。
吉村:(笑)そうですね。
三上:クリアリングは、みなさん、ユーチューブの方で。
吉村:そうですね。是非、月曜日の「ゆるライブ」にいらしてくださいという感じですね。ラジオではお話で質問に答えていくとか、何かに関して僕なりの見解をお伝えしていくみたいな時間に使っていきたいなということですね。
あとはね、サロン向けの方のポッドキャストもやっています。そちらでも、また、色々とオンライン忘年会みたいなことをやってみたりとか、そういうちょっとイベント的な試みとかも、そちらでもやっていきたい。今後もやっていきたいなと思っているので。メインのポッドキャストを聴いてみて、そっちのオンラインサロンのほうに興味を持ってくださる方がいたら、うれしいなというのはありますよね。
三上:うーん。そうですね。聴いてもっと深く関わりたいとか、もっと深く知りたいという方は、サロン向けの話も。またちょっと別で深くコミュニケーションを取りながらとかっていうイベントもあったりしますので、是非ね、一般の方で氣になった方は、サロン向けのほうにも入ってきていただきたいなと思います。
吉村:そうですね。はい。
三上:ということで、今日はこの回はですね、なんと、氣がつけば151回目、一年半過ぎたということで、改めて振り返りのお話の時間とさせていただきました。今後とも。
吉村:はい。2年、3年と僕ら、続けていきたいですよね。
三上:そうですね、また、どんどんアップグレードしていきたいと思いますので、リスナーのみなさん、そして吉村さん、今後ともよろしくお願いいたします。
吉村:よろしくお願いします。
三上:ということで、本日は振り返りのお時間とさせていただきました。リスナーのみなさん、そして吉村さん、本日もありがとうございました。
吉村:ありがとうございました。