家計簿・資産管理アプリの代表格、マネーフォワードME。このエピソードでは、長年のユーザーでありながらずっと放置していた山田が、改めてサービスを使ってみて詳しく分析します。
多彩な連携機能や最新の資産形成支援ツールなど、サービスの特徴を丁寧に解説。同時に、無料版と有料版の違い、ユーザビリティの課題、競合サービスとの比較なども議論します。さらに、SMBCとの提携など、今後の展開についても触れています。
家計管理アプリを検討中の方はもちろん、すでにユーザーである方にも新たな発見があるかもしれません。ビジネスモデルにも切り込んだ、奥深い分析をお楽しみください。
■パーソナリティ
山田尚貴(株式会社modo代表取締役)
カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業後、NTTPCコミュニケーションズでシステムエンジニアとして金融機関等のシステム運用などに携わる。2009年、株式会社エニドアを創業し代表取締役に就任。クラウドソーシングサービスの開発・提供を行う。M&Aにより会社を売却。上場企業のグループ会社の経営を6年行った後、株式会社modoを創業し代表取締役に就任。家族向けのサービスmemStockの開発を行う。
二級ファイナンシャル・プランニング技能士、証券外務員一種を保有。2児の父。
■アシスタント
小林(株式会社modo)
■memStockについて
memStockは、株式会社modoが鋭意開発中の家族向けのコミュニケーションサービスです。
memStock LifeStyle(https://media.memstock.com/)では、家族の暮らしがより良くなる情報を発信しています。