ディズニープラスの魅力と課題について考える後編。
豊富なコンテンツを擁する一方で、なぜレコメンド機能や検索性に課題が残るのか。2年で1億人のユーザーを獲得した急成長サービスが、近年成長の壁に直面している理由とは。ディズニーの伝統的なファン層と新規ユーザーの獲得という相反する課題に、ディズニープラスはどう向き合うべきか。
チャンネル選択制の導入など、具体的な改善案とともにサービスの将来像を探ります。
■パーソナリティ
山田尚貴(株式会社modo代表取締役)
カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業後、NTTPCコミュニケーションズでシステムエンジニアとして金融機関等のシステム運用などに携わる。2009年、株式会社エニドアを創業し代表取締役に就任。クラウドソーシングサービスの開発・提供を行う。M&Aにより会社を売却。上場企業のグループ会社の経営を6年行った後、株式会社modoを創業し代表取締役に就任。家族向けのサービスmemStockの開発を行う。
二級ファイナンシャル・プランニング技能士、証券外務員一種を保有。2児の父。
■アシスタント
小林(株式会社modo)
■番組サイト
https://listen.style/p/kininaru
■memStockについて
memStockは、株式会社modoが鋭意開発中の家族向けのコミュニケーションサービスです。
memStock LifeStyle(https://media.memstock.com/)では、家族の暮らしがより良くなる情報を発信しています。
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