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Description

シェアリングマイクロモビリティサービス「LUUP」の電動キックボードが、都市部の風景として定着しつつある今、サービスへの評価は二分されています。今回は、初めてのユーザー登録から乗車、返却までの一連の流れを経て感じた、サービスの使い勝手や特徴を紹介しつつ、賛否両論が巻き起こる理由や、都市交通の新しい選択肢としての可能性、さらにマナーや安全性の課題まで、実体験に基づいて深く掘り下げていきます。

■パーソナリティ
山田尚貴(株式会社modo代表取締役)
カリフォルニア州立大学ロングビーチ校卒業後、NTTPCコミュニケーションズでシステムエンジニアとして金融機関等のシステム運用などに携わる。2009年、株式会社エニドアを創業し代表取締役に就任。クラウドソーシングサービスの開発・提供を行う。M&Aにより会社を売却。上場企業のグループ会社の経営を6年行った後、株式会社modoを創業し代表取締役に就任。家族向けのサービスmemStockの開発を行う。
二級ファイナンシャル・プランニング技能士、証券外務員一種を保有。2児の父。

■アシスタント
小林(株式会社modo)

■番組サイト(書き起こしはこちら)
https://listen.style/p/kininaru

■memStockについて
memStockは、株式会社modoが鋭意開発中の家族向けのコミュニケーションサービスです。
memStock LifeStyle(https://media.memstock.com/)では、家族の暮らしがより良くなる情報を発信しています。"

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