フランス「ボタニカルの知恵」から生まれたブランドE CA QUI(エカキ)を運営するEriとMoetが、ハーブやスパイス、フルーツなどボタニカルのある生活と、その楽しみ方をお届けします。今回のテーマは「沖縄のコーヒー」。Eriの沖縄出張レポート第2弾として、コーヒーベルト最北限の地・沖縄で見つけた「豆以外のコーヒー」の話から始まります。楽園百貨店で出会ったコーヒーチェリーティーとコーヒーリーフティーをきっかけに、コーヒーが「全身全霊でコーヒー」なボタニカルだったという発見へ。琉球石灰岩由来の硬水文化、沖縄ならではのコーヒーアレンジ、泡盛コーヒーやインフューズドリカーまで、サトウキビの島のコーヒー文化を縦横無尽に語ります。
🗺 Topics
コーヒーベルト最北限の地は沖縄 / 栽培・焙煎・カフェが同じ土地で完結する希少さ / 楽園百貨店で発見したコーヒーチェリーティーとコーヒーリーフティー / コーヒーチェリーのグミの実感 / なぜ人は種だけを焼いて飲もうと思ったの?? / コーヒーは葉も実も蜂蜜も全部コーヒー / ラズベリーリーフティーにベリー感は1ミクロンもない / 琉球石灰岩の硬水がコーヒーをおいしくする / 沖縄で飲んだコーヒー豆を東京に持ち帰ると感動が再現できない / 沖縄で密かに広まるエスプレッソ文化 / 琉球シナモン「カラキ」のせフラットホワイト / 黒糖コーヒー、これだけで沖縄気分 / バタフライピーシロップで作る2層アイスコーヒー / 魔の琉球ドリンク・泡盛コーヒー割り / 沖縄の雪塩を使ったソルトエスプレッソが那覇で流行中? / コーヒー豆×カルダモンのインフューズドリカー妄想 / 沖縄コーヒー農園とのコラボ構想、DM待ってます
🌿 Brand site
https://ecaqui.com/
🕊 Instagram
https://www.instagram.com/e.ca.qui/
🇫🇷 What's E CA QUI
E CA QUIは、フランスで古くから親しまれてきた「西洋漢方」の知恵から生まれたブランドです。古くからヨーロッパでは、老若男女問わず自分に合ったハーブやスパイスを調合し、煎じたり、お酒に漬け込んで飲むことで体調管理をする文化が根付いていました。フランス流「西洋漢方」は香り豊かで、見た目も鮮やか。花の都と呼ばれるパリの景観にもぴったりです。漢方にも美意識を巡らせ、心地よく暮らす糧とする価値観がそこにはあります。そんなフランスで大切にされてきた“植物のおいしさや美しさを活かす”という美学にならい、ボタニカルを通して五感を拡張し新しい楽しみ方を提案するアイテムをお届けしています。
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#ハーブ #スパイス #Podcast #ボタニカルのある暮らし #沖縄 #コーヒー
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