7月4日(火)で、熊本県で起きた7月豪雨から3年となりました。 7月豪雨=熊本豪雨とも言われますが、この豪雨は、熊本県南部を中心に線状降水帯が発生。 川が氾濫して、1万2000人以上が被災し、67人の方が亡くなりました。 線状降水帯の発生による水害の脅威を知る事となった豪雨災害です。 今朝は、「7月豪雨から学ぶ5つの教訓」をお伝えします。