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La parola agli imprenditori2026-01-2715 minLa parola agli imprenditori2025-11-1913 minLa parola agli imprenditori2025-11-0713 minLa parola agli imprenditori2025-10-2213 minLa parola agli imprenditori2025-10-1317 minLa parola agli imprenditori2025-09-0316 minLa parola agli imprenditori2025-07-3018 minLa parola agli imprenditori2025-07-2117 minLa parola agli imprenditori2025-06-2716 minLa parola agli imprenditori2025-04-3015 minLa parola agli imprenditori2025-03-3114 minLa parola agli imprenditori2025-03-1714 minLa parola agli imprenditori2025-03-0615 minLa parola agli imprenditori2025-02-2117 minLa parola agli imprenditori2025-01-2919 minLa parola agli imprenditori2025-01-1515 minLa parola agli imprenditori2024-12-1318 minLa parola agli imprenditori2024-11-2913 minECの未来
ECの未来今知るべきDXの本当の成功事例とヤバいBtoBの現実【ネットショップ・EC】 今回ゲスト、株式会社 Dai 取締役 COO 鵜飼 智史 氏は、BtoB-ECの第一人者として、黎明期からご活躍されており、Eコマースの展示会での特別講演やセミナー講師を務めるなど、企業の枠を超えて業界の健全な発展に貢献されています。 引き続き、鵜飼氏に『B2B(BtoB)EC』についてお伺いしました! ▽会社として良い方向に進むには?B2B(BtoB)のECサイトの方と、営業マンの仲が悪いことがあります。営業マンの方々は自分のお客さんをECサイトに取られてしまうと思うそうです。しかし実際に営業マンの方に聞くと、繰り返し注文するような商品は、B2B(BtoB)のECサイトで注文してほしいと言います。ですので私たちは「本当にやりたい営業や商談だけしっかりやるのはどうですか?」という話をしながらECでの注文の量を増やしていくようにします。やはり営業マンの方も協力しないといけないと思います。 ▽B2B(BtoB)のEコマースは何のためにやるのですか?理由は2つあります。1つは“業務の効率化”です。アパレル系のお客様で、創業140年くらいの会社様が全部FAXでやっていましたが、前回のEDIの話のように、そこはあまり困っていません。1社ずつの売上はそんなに多い訳ではありませんが、そこはパイがあるので、人が張り付いたり、紙で対応したりしています。在庫の確認をFAXで「在庫ありますか?」と聞くと、「在庫ありますよ」とFAXで返ってきます。そしてまた注文がFAXで来て、またFAXで返してと、1日中FAXのやりとりをやっていました。発注する方も受ける方も、お互いFAXのやりとりが面倒くさいと思いながらも、現状を変えたくないのです。またFAXのやり取りで終わりではなく、その内容を社内のシステムに手入力しなければいけません。そのため経理ミスに繋がったりすることがあります。しかしB2B(BtoB)のECサイトを使うと、注文がデジタルで入ってくるので、後の処理も簡単になります。アナログの時と私たちのサービスを導入した時と比べると、1/10くらい作業が楽になったと聞きます。あともう1つは“売上アップ”が期待できます。実際私たちのお客様でも0から始めて月商5,611万円という事例もあります。最近、DX系のイベントに参加したのですが、そこで「1社依存率を5%以下に下げましょう」という話がありました。要するに1社に依存しないということです。依存することで、賃上げがあった場合、そのしわ寄せがサプライチェーンや下請けに及んできます。そうなってくると、不利な条件でも請けざるを得ません。私はそのマインドは良くないと思っています。下請けが悪い訳ではなく、下請け気質になってしまう状況がだめだと思っています。そうなると良い商品・良い販売・良いプロモーションにする思考にはなりづらいと思うので、私たちのB2B(BtoB)のECの中でもEコマースを文脈にやっていくと、お客様を増やし、1社依存率を下げていく効果があるので、自分たちでハンドルを持って経営していくという形に変化していきます。 ▽自分たちの意思決定で売れていくと、マインド的にもいいですよね。DXとよく言いますが、ベンダー様含めデジタル化のことを“DX”と言っている方が多いです。しかし本当に大切なのは「Dの“デジタル”とXの“トランスフォーメーション”ではXの方が大事なんだよ」とある方に教えていただきました。“デジタル”はキッカケにしか過ぎません。私たちのB2B(BtoB)ECは“デジタル”で販売して、自分たちで販売していく、というようなキッカケを経て会社の中で変わってくるのです。働いている方のマインドや、日々の仕事をやっていく流れも変わってきます。とある雑貨屋さんの話ですが、雑貨が好きで入社したのに、実際は1日中紙の処理をします。そして今の業務を変えたくなくなるのです。しかしB2B(BtoB)のECを導入してやっていくと、人がやらなくていい事が段々分かってきますし、自分たちが楽になり、お客様のためになる、ということを実感していくとマインドが変化していきます。私たちがやる事は、商品があった時に「こういう風にお客様に伝えた方がもっと喜んでいただけるんじゃないか?」とか「こういう風に販売方法を工夫してみよう」と提案することです。楽しみながら仕事しているのと、文句を言いながら仕事しているのは全然違います。生産性を考えた時にDも必要なのですが、Xの意識を変えていきながらお仕事していくことが大切です。私たちはそういうところをご支援させていただいていると思っています。 B2B(BtoB)のアナログ体制をデジタル化したい企業様のご参考になるかと思います!それでは鵜飼氏流『B2B(BtoB)EC』についてぜひお楽しみください!
2024-11-2713 minLa parola agli imprenditori2024-11-2015 minECの未来
ECの未来BtoB領域のEC化がなんと40%?真実を教えます。現状、課題とWEB移行の戦略 今回ゲスト、株式会社 Dai 取締役 COO 鵜飼 智史 氏は、BtoB-ECの第一人者として、黎明期からご活躍されており、Eコマースの展示会での特別講演やセミナー講師を務めるなど、企業の枠を超えて業界の健全な発展に貢献されています。 鵜飼氏に『B2B(BtoB)EC』についてお伺いしました! ▽B2B(BtoB)ECは伸びていますか? 最新のデータでは“ECの市場の規模”と“EC化率”が経産省から毎年出ています。ECの規模は465兆円、B2C(BtoC)のEC化率が25兆円くらいです。B2C(BtoC)のEC化率が大体10%弱、B2B(BtoB)が40%で4倍ちょっとくらいです。Amazon、楽天、Yahoo全部合わせて10%弱くらいで、B2B(BtoB)ではいきなり40%というのは驚きますが、それでチャンスがあると考える方が今すごく増えています。しかし、元々B2B(BtoB)はインターネットができる前から電子化が進んでおり、大きく分けて3つぐらいに分類分け出来ると思います。EDIと呼ばれるものが一番パイとしては大きく、経産省のレポートには「正規の金額が確認できるもの」という定義があり、金額ベースでいうとEDIは大手さんが使っているので、どうしてもEC化率が上がってしまいます。しかし、実際は毎日紙やFAXなど、ほとんどの方が手作業でやっている状況です。EDIは昔からありますが、それをちゃんと使える方は一部の方しかいません。Amazonさんで見ると、EDIで販売はしていません。ですので、販売することを考えるとインターネットの技術になっていきますし、ここでも少し分類があると思っており、Web受発注システムと呼ばれるもので、業者さんがいつもお願いしているものをインターネットで受発注し、業務効率化させるだけのシステムもありますし、インターネットでプロモーションをやったり、新規のお客様を獲得したり、Eコマースによった仕組みというのもあると思います。私たちがやっているサービスは、Eコマースを軸にWebの受発注のようなこともやっています。 ▽株式会社DAIの経歴は? 出版の事業からスタートした会社で、HPを作ったりしていました。ある時、業務用のシステムを作って欲しいと言われ、Eコマースをベースにした取引が出来るシステムを作り始めました。B2B(BtoB)ECをやっている方は大昔からやっており、例えば“ASKUL(アスクル)”さんや“モノタロウ”さんがそうですが、インターネットを使って従来の販路ではカバーしきれない、人を介すると追いつかないようなところをシステマチックにするのを、中小企業でもやりたい会社さんが増えてきました。我々も今“Bカート”というサービスをやっているのですが、ASP・SaaSといわれるような形にしたのが2012年の4月でしたが、これが早すぎました。早すぎて最初の5年くらいは暗黒時代でしたが、コロナが決定打になりました。やはりコロナ前はFAXの議論は大変でした。大変な中でも業務自体は成り立っていますし、この大変な仕事にアドレナリンが出てしまう側面もあり、本当に大変な仕事をされている方も未だに多いので、これを取られてしまうと自分の存在意義がなくなると感じるでしょう。尊重しながら、でも大変ですよねという話をして少しずつ広めていったというような経緯です。 ▽B2B(BtoB)ECはB2C(BtoC)ECに近いですか? かなり近いです。コロナ禍では、衛生用品を販売する会社様が増えた時期があり、衛生用品を販売していこうとすると、医療卸しさんにどうやって取り扱ってもらってもらうかという話なんですが、公衆衛生のような文脈になると、オフィスもあれば飲食店もあり、色んな方に販売していかなければいけないので、これをどうやって開拓していくのかという問題が出てきます。その時にそれこそ「マスク仕入れなど」を調べたり、インターネットを使って取引先を探すという行為が普通に起こっているので、そういう開拓の仕方というのはEコマースならではのものだと思います。 ▽B2B(BtoB)のSEOは難しいですか? 私のお客様は、2024年の今「B2B(BtoB)のSEOはまだまだ簡単」とおっしゃいます。圧倒的にやっている人が少ないですし、B2C(BtoC)と比べて全然やり切っていません。B2B(BtoB)のECサイトを立ち上げて力尽きてしまう方も多いので、検索ワードによりますが、私たちのお客様で独占しているような所もあるので、まだまだ可能性はあると思います。 B2B(BtoB)のアナログ体制をデジタル化したい企業様のご参考になるかと思います!それでは鵜飼氏流『B2B(BtoB)EC』についてぜひお楽しみください!
2024-11-2015 minLa parola agli imprenditori2024-09-1315 minLa parola agli imprenditori2024-08-0215 minLa parola agli imprenditori2024-07-1919 minDescifrando Agencias: El podcast de Mr. Landon 🧐2024-06-241h 14BtoBコミュニケーションとビジネス談話 - B2B Communication & B2B Business
BtoBコミュニケーションとビジネス談話 - B2B Communication & B2B Business[MKTG]一人BtoBマーケティング担当者の学びと成長一人でBtoBマーケの担当者になった場合、右も左もわからず、スキルも経験も少ない段階から始まることが多いのでは。 そこでBtoBマーケの担当者が長く長期的に学んで成長していくためのポイントを3つ、話しました。 ○実行してPDCAしていく ○学問としてマーケティングを学ぶ ○人と人のつながりをリアルに持つ 【ご意見ご感想ボックスはこちら】 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc9lSRqQ_ZJ3CGDWbwO5gIZ7BTH6pGX0ehpLRKXw7IZ4SuIiQ/viewform?usp=sf_link ○どうでもいい話は、「リアル口コミ」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング (提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp) ▼Google SpeechToTextによる文字起こし+ChatGPTによる概要サマリー タイトル: BTOB コミュニケーションと BTOB ビジネス談話 こんにちは、コロンバスプロジェクトの緒方です。この番組では、BTOBのセールスとマーケティングや事業推進の領域を中心に、さまざまなコミュニケーションの話題を取り上げていきます。ぜひお楽しみください。 最近の体験を2つ紹介します。先日、innovaさんの読書会に参加し、懇親会にも参加しました。そこで、オニヤンマという讃岐うどんの店を強く勧められました。私も最近オニヤンマの日本橋店に行き、うどんを楽しんでいましたが、その口コミを聞いて再び行くことにしました。 リアル口コミは、発信者の熱量が非常に高く、周囲の人々に強い影響を与えると感じました。SNSの口コミは数でパワーになりますが、リアル口コミは発信者の熱量によって大きな力を持つのが特徴です。この体験を通じて、リアル口コミの力を改めて感じました。 前回は1人BTOBマーケティング担当者としての課題について話しました。今回は、その学びと成長についてお話しします。 実行してPDCAを回す 学問としてのマーケティングを学ぶ 人と人とのつながりをリアルに持つ 1人でマーケティング担当者として活動するのは大変ですが、現状を把握し、計画を立てることが重要です。周囲の人々と連携しながら、新しいアイデアを生み出し、プロジェクトを進めていくことが成功の鍵です。 実行してPDCAを回す 現場の業務を実行し、PDCAサイクルを回すことが重要です。実行することでリアルな体験を積み、自信を持つことができます。 学問としてのマーケティングを学ぶ マーケティングは学問として体系立てられています。これを学ぶ時間を作り、深く理解することが重要です。学んだ知識を実行に移し、PDCAを回しながら実感を持つ。 人と人とのつながりをリアルに持つ リアルの場での人とのつながりは非常に重要です。顔を合わせて話すことで、深い理解や信頼関係を築くことができます。 これら3つのポイントを実践することで、1人から始めても大きな学びと成長が得られるでしょう。引き続き、BTOBのコミュニケーションやビジネスに関する話題をお届けしますので、ぜひお楽しみください。 これで今回のポッドキャストを終了します。ご清聴ありがとうございました。次回もお楽しみに。
2024-06-0512 minBtoBコミュニケーションとビジネス談話 - B2B Communication & B2B Business
BtoBコミュニケーションとビジネス談話 - B2B Communication & B2B Business[MKTG]一人BtoBマーケティング担当者の初期業務一人でBtoBマーケティングの担当者になったときの初期業務について話しました。 ・前提条件解決の方向・現状把握・自社の理解(Company)・顧客の理解(Customer)・競合の理解(Competitor)・エラーの発見・施策ではなく、根本的な考察 【ご意見ご感想ボックスはこちら】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc9lSRqQ_ZJ3CGDWbwO5gIZ7BTH6pGX0ehpLRKXw7IZ4SuIiQ/viewform?usp=sf_link ○どうでもいい話は、「Podcast配信方法の変更」という話です。 #マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング(提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp) ▼Google SpeechToTextによる文字起こし、ChatGPTによる概要サマリーです。 タイトル: BTOB コミュニケーションと BTOB ビジネス談話 こんにちは、コロンバスプロジェクトの緒方です。この番組では、BTOBのセールスとマーケティングを中心に、さまざまなコミュニケーションの話題を取り上げていきます。ぜひお楽しみください。 どうでもいい話:Podcast 配信の方法変更について Spotify の配信仕組みを利用しているのですが、音声ファイルの編集がローカルで必要になり、手間がかかるようになりました。これにより、BGMの調整なども変わり、編集作業に新たな発見がありました。この変化を楽しみつつ、今後の配信も続けていきますので、引き続きご愛聴ください。 本日の本題:1人〇〇について 1人〇〇の課題 多くの小規模事業や会社では、1人で複数の役割を担うことが一般的です。私も現在、1人で新しいプロジェクトに取り組んでおり、これに関する課題を整理しながらお話しします。 1人 BTOB マーケティング担当者の課題 現状把握の重要性 3C分析:カンパニー(自社)、カスタマー(顧客)、コンペティター(競合)を分析し、現状を把握する。 経営資源の理解: 人:関わる人々のスキルや経験を把握する。 物:提供する製品やサービスの強み・弱みを確認する。 金:予算や過去の取り組みを把握し、今後の計画に役立てる。 情報:販売データやマーケティングデータなどを確認する。 自社の理解を深めるためのステップ 関係者へのインタビュー チームメンバーや他の部署の方々にインタビューし、スキルや経験を把握する。 他部署やシステム部門とも連携し、会社全体の理解を深める。 製品やサービスの確認 営業資料やWebサイトの内容を確認し、現状の強みや弱みを把握する。 必要に応じて新しい資料やコンテンツを作成する。 予算の確認 現在および過去の予算と売上を確認し、事業のPL(損益計算書)などを参考にする。 必要な費用の内訳を把握し、今後の計画に役立てる。 データの確認 販売データやマーケティングデータを確認し、事業全体の状況を把握する。 必要な情報を収集し、分析に役立てる。 ポッドキャスト原稿(2/3) 顧客の理解 ターゲットの設定 ターゲット顧客のニーズやペインポイントを理解し、セグメンテーションを行う。 顧客層の課題や背景を理解し、ターゲットの像を具体化する。 既存顧客の分析 既存顧客の業界特性や収益性を確認し、理想の顧客像と現実のギャップを把握する。 既存顧客の状況を把握し、収益性の高い顧客を特定する。 理想の顧客像(ICP:Ideal Customer Profile)の共有 理想の顧客像を共有し、なぜその顧客像が理想的なのかを説明する。 マーケティング担当として、自分の考えを持ち、リビルドすることが重要。 競合の理解 競合他社のマーケティング手法の確認 他社がどのようにマーケティング活動を行っているかを確認する。 競合他社のサービスや企業規模、他の事業内容を把握する。 競合分析の重要性 競合他社の資産や手法を参考に、自
2024-05-2520 minLa parola agli imprenditori2024-01-2615 minLa parola agli imprenditori2024-01-1511 minLa parola agli imprenditori2023-11-1314 minLa parola agli imprenditori2023-09-1816 minLa parola agli imprenditori2023-09-0516 minLa parola agli imprenditori2023-07-2416 minLa parola agli imprenditori2023-07-1719 minLa parola agli imprenditori2023-07-0516 minLa parola agli imprenditori2023-06-2117 minLa parola agli imprenditori2023-06-0512 minLa parola agli imprenditori2023-05-2413 minLa parola agli imprenditori2023-04-2416 minLa parola agli imprenditori2023-04-1716 minLa parola agli imprenditori2023-04-0514 minLa parola agli imprenditori2023-03-3015 minLa parola agli imprenditori2023-03-1416 minLa parola agli imprenditori2023-03-0619 minLa parola agli imprenditori2023-02-0816 minLa parola agli imprenditori2023-02-0716 minLa parola agli imprenditori2023-01-2520 minLa parola agli imprenditori2023-01-1922 minLa parola agli imprenditori2023-01-1114 minMy Marketing Podcast - conseils marketing et communication, stratégie marketing, offre, growth marketing, conseils pour vendre2022-12-1833 minMy Marketing Podcast - conseils marketing et communication, stratégie marketing, offre, growth marketing, conseils pour vendre2022-12-1721 minMy Marketing Podcast - conseils marketing et communication, stratégie marketing, offre, growth marketing, conseils pour vendre2022-12-1637 minMy Marketing Podcast - conseils marketing et communication, stratégie marketing, offre, growth marketing, conseils pour vendre2022-12-1231 minLa parola agli imprenditori2022-12-0515 minLa parola agli imprenditori2022-11-2914 minLa parola agli imprenditori2022-10-2619 minLa parola agli imprenditori2022-10-0715 minLa parola agli imprenditori2022-09-2314 minEventi BtoB Circle2022-09-0908 minLa parola agli imprenditori2022-09-0516 minLa parola agli imprenditori2022-08-2413 minLa parola agli imprenditori2022-07-1814 minLa parola agli imprenditori2022-06-1516 minLa parola agli imprenditori2022-06-0914 minLa parola agli imprenditori2022-05-2513 minLa parola agli imprenditori2022-05-1815 minEventi BtoB Circle2022-05-0214 minLa parola agli imprenditori2022-04-2115 minLa parola agli imprenditori2022-04-1120 minEventi BtoB Circle2022-03-1612 minLa parola agli imprenditori2022-03-0414 minLa parola agli imprenditori2022-02-2115 minEventi BtoB Circle2022-02-1416 minLa parola agli imprenditori2022-01-2617 minLa parola agli imprenditori2022-01-1918 minLa parola agli imprenditori2021-12-2213 minEventi BtoB Circle2021-12-2106 minLa parola agli imprenditori2021-12-0614 minMarketing & Innovation Archives - Marketing and Innovation2021-11-2300 minLa parola agli imprenditori2021-11-2215 minLa parola agli imprenditori2021-11-1211 minLa parola agli imprenditori2021-10-2113 minLa parola agli imprenditori2021-09-1313 minLa parola agli imprenditori2021-09-0812 minECの未来
ECの未来#95 BtoBネットショップのDX・デジタル化、成功事例DXって、どういうことができるのか想像つかないんだよね。という方。 今回ゲスト、株式会社ネットショップ支援室 代表取締役 山本氏は、 EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ 支援室』を草創期から牽引、卸取引のWEB化に注力されています。 山本氏に『BtoBのデジタル化、DXについて』についてきいてみました! ▽ 『営業フローのDXについて事例を教えてください』 受注はWEBのみのBtoBの化粧品のメーカーさんで営業のところは初めFAXで 受けていました。それをWEBで受けられるようにしないといけないという ことで、WEBに舵をきられました。新規の取引先の獲得というところをまず webでということです。今までだと営業マンがアナログなやり方だと飛び込みで ピンポンピンポンってするじゃないですか?化粧品の仕入先を見つけるという ところでテレアポをして”サンプルを一回お送りするので見ていただけませんか? みたいな営業をしていたところです。これをWEBでリスティングをかけたり、 DSPでバナー出していくとか、これでお試しで仕入をしませんか?というような ことで、新規の取引先のリストをどんどん増やしていくような動きをされています。 新商品について今までであれば訪問して話し方を聞いて覚えてもらうみたいな 部分あったと思うんですが、これが会員登録した方だけ見れる動画、資料 なんかがサイトに用意してあるのでサイトの中でもそのコンテンツでお客さまを 教育していく売り方についても学んでいただけるようなカタチをとれます。 ▽ 『コストがあまりかからないということですね』 人員コストはほとんどかかっていなくて、新規の取引先となりうるところを 見つけることができます。お試しで仕入する会社さんとしても楽なんです。 販売する会社さんとしても与信をするので、この会社に売っていいのか、 売掛でやってもいいのかどうかというところ。 サンプルのみ希望の場合、面倒くさかったりするのでEC化されている 会社さんだと、そもそもサイトの方で500円で注文できたり、0円で サンプルの依頼ができるというような流れを取られています。 自社での売掛、請求書を出す、これ多分普通だと思うんですけど、 自社で掛け売り5万円は許容できるけど、新規の取引先でいきなり、 初月から10万円は怖いから、会社与信しなきゃいけない。 ここでやっぱり最初の取引申請みたいなところで時間がかかったり、 しているんです。BtoCの方だとコンビニ後払いサービスいっぱいあると 思うんですけど、あれのBtoB版もあります。会員登録いただく際に そのまま与信の方もシステムで連携させて与信枠を確認するなど、 心配しないで新規の取引先をどんどん増やしていくことができるような 流れになっています。請求と回収もそこでやってもらう。他社さんの サービスと機能の組み合わせというところで先ほどの化粧品会社さん はそこを上手に使いながら取引先を増やしています。 もう一つは、元々BtoCをやっているお肉を販売している会社さんなん ですけど、元々BtoCでしっかり売上をつくっていらっしゃってすごく人気の ある会社さんなので飲食店さんの方にも卸していこうということで、 卸事業部なんかもかなり前からやってらっしゃいます。 以前は、BtoCとBtoBをまとめて一つのサイトで運用していましたが、 それをBtoBのサイトへ切り出してBtoBはBtoB専門で出したいと。 一緒にしていると誰に向かって打ち出しているバナーなのかも分からない、 お試しセットですよというのが、エンドユーザーに出しているものなのか、 飲食店さん向けに出しているものなのか分からないので多分刺さったり 悪かったというところをしっかりBtoBのサイトだけに切り出して運用する ことができるようになりすごく良くなりました。 ▽ 『WEBで完結させるのはすごく時短になりますね』 BtoCのマーケティングノウハウもすごくもってらっしゃる会社さんだった ので、仕入の会社さんが個人店さんなんかも多かったりするんです。 その方々に見てもらうためのSNSなんかの広告をうまく使われています。 商材も色々BtoBだと何でもありますけど、事例でいくと化粧品、食品は 一回ちょっと試してみないと大量に仕入れられるかどうかは判断できない モノ扱われている会社さんだと特にお試しの導線を作っておくというのは すごくやりやすいとこだと思います。商品できたときに、じゃあこっちだったら というアプローチを一回購入していただけてるとできます。 ▽ 『今後はどのようなことを考えているんでしょうか?』 我々もこのBtoBの領域というところに入って3年半くらいになるんですけど、 その中のお客様の声だけでもBtoCと比べてめちゃくちゃアナログと思うところがすごく多い。 手と時間をかけてやってらっしゃる業務というところをシステムを 使うことでもっと本質的な業務の方に時間を割いていただくような流れを もっと広げていきたいと思っています。これをきっかけに配信も含めて、 そういくことができるんだというのを知っていただいてDXを進めていきたいです。 このほかにも盛りだくさん、BtoB企業のDX化について公開しています! DX化をご検討のBtoB企業様のご参考になるかと思います! それでは、山本氏流『BtoBのデジタル化、DXについて』、ぜひお楽しみください! #ECの未来一覧はこちら #ネットショップ #BtoB #DX  00:00 ダイジェスト  00:22 営業のDX化の事例(化粧品)  05:24 与信を簡単にするシステムとは  06:45 営業DXの化の事例(食品メーカー)  09:07 WEBで完結させる仕組み  10:42 今後どのようなことを考えているのか  11:14 まとめ   ~第95回 ゲスト~  山本 皓一朗(ヤマモト コウイチロウ)氏  株式会社ネットショップ支援室 代表取締役   EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ支援室』を草創期から牽引。  卸取引をWEB化する『楽楽B2B』をはじめ、EC一元管理システム『アシスト店長』、D2Cリピートカート『楽楽リピ―ト』、BtoBtoCカート『楽楽BBC』の拡販に注力している。   ~ECの未来 チャンネルMC~  柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役  1971年4月生まれ。 1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。 1999年退社し(株)柳田織物に入社。  2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。  2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。  2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。  2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。   https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode95/  コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!   ─[ お問合せ ]──────    出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから     サヴァリ株式会社  0120-025-248      https://savari.jp/contact/  ──────────
2021-08-1813 minECの未来
ECの未来#94 BtoBネットショップのDX(デジタル・トランスフォーメーション)とはあなたの会社では、販売のやりとりにFAXのみを利用していますでしょうか? 今回ゲスト、株式会社ネットショップ支援室 代表取締役 山本氏は、 EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ 支援室』を草創期から牽引、卸取引のWEB化に注力されています。 山本氏に『BtoBのデジタル化、DXについて』についてきいてみました! ▽ 『BtoBのデジタル化(DX)について、どのようなことをされていますか?』 楽天・アマゾンとか、一般消費者が買うECサイトってあると思うんですけど、 その”BtoB版”になります。メーカーさんが、小売店さん、消費者さん の方に商品を卸すときの発注を受ける仕組みをネットを使ってできるよう にしましょうというサービスを提供しています。 BtoBについてもアナログ業務をデジタル化していきましょうというところです。 ネットショップ支援室単体としてはEC事業者さまへのシステムのご提供 をやっているんですけど、会社の成り立ちとしては元々グループ会社の 方で通販事業を13年やっています。我々のグループの成り立ちとしては、 BtoCのECというとこでECをWEBでやっていくのが当たり前という業務の 仕方をしている中で、”FAXでしか来ないの?”、”仕組み化できるんじゃない?” ということでBtoBのこの発注業務に関してもECでできたらいいんじゃないかな、 むしろできなきゃダメだよね。というところが社内グループからも話が出てきました。 メーカーさんにも、”どういう業務をしているんですか?”とヒアリングしたら ”基本FAXです”と、”これってWEBでできたらもっとよくなりませんか?”、 というようなお話をする中で、”ぜひ今後の流れを考えたらWEBにしなきゃ ダメですよね我々カートをつくるので試していただきながら、僕らも機能を どんどん開発していくんで”ということでスタートしたとのが3年前です。 ▽ 『何で今まで無かったんですかね?』 BtoBは変わりづらいんです。やっぱり、業界・業種によっても商習慣が 全然違ったりするのでサービス自体はなくはなかったんです。 カートシステムを提供している会社さんがASP型で出してたり、スクラッチ で対応できますという会社さんもいくつかはあったんですけど、普及は やっぱりなかった。なかなか普及してこなかったのは、商習慣の部分と あえていま急いで変えなくてもできているしという部分が日本は あったんじゃないかと思います。なので今はかなり追い風なっています。 国としてもデジタル庁ができて”ハンコなくしていくぞ”、”FAXなくすぞ”と。 必然性が今まで多分なかったとこから、リモートワークを実施するにあたって、 今のタイミングでシステムも変えていかないとねと。で、なんなら 今、補助金も結構、出たりするので、じゃ、このタイミングでやってしまおう という会社さんが特に去年春過ぎくらいからかなり増えている印象です。 潜在的ニーズが完全に顕在化した状況です。 ▽ 『御社ではどのような事例がありますか?』 BtoBの部分をECにすることでの利点ですが、一つは業務の効率化です。 FAXで来ていたものを目で確認して打ち込む作業を事務方がやっていた 会社さんは、ECのシステムを入れることで、一日4時間業務時間が短縮 できたと導入して1ヶ月くらいで言っていただけた。 業務の効率化ができると、情報の発信をWEBをやる時間ができます。 情報発信をすることで今度は売上をどんどん伸ばしていく。 今まで営業マンが行って話をしなければわからなかった部分が、BtoCの ECと同じなんですけど、買い物カゴの近くにこの商品もありますよみたいな。 動きをどんどんやっていける。 ▽ 『FAXからの入力ミスもなくなりますよね』 打ち込みのタイミングでのタイプミス、FAXで手書きで来たときの 記載文字の誤認識などがなくなります。 もっとこういう提案した方がいいんじゃないかというところは営業の方と 連携して頂いたりすることで本質的な業務のところに時間を割いて いけるようになります。基幹システムとか販売管理システムを入れている ケースがすごく多いので、そこにBtoBのECサイトで受けた受注をどんどん 連携させていく。今回、このコロナになってやっぱり基幹システムも インストール型、オンプレミス型を使われている会社さんもやっぱり クラウドにしていきたい。じゃ、それと連携できるシステムを色々組み合わせ て導入していこうという機運がすごく高まっている。 我々も今はECの部分のシステムのご提供だけではあるんですけど、 結局これを入れていただくときに考えてもらわないといけない部分としては 表側の注文の受け方、その後、注文受けた後の処理の仕方、あとは 基幹システムがあると会計の連動、そのあたりの全体設計どうしましょう というところを合わせてお話しさせいていただいています。 このほかにも盛りだくさん、BtoBのDX化について公開しています! DXをご検討のBtoB企業様のご参考になるかと思います! それでは、山本氏流『BtoBのデジタル化、DXについて』、ぜひお楽しみください! 00:00 ダイジェスト  00:25 BtoBのDXとはどんなことをメインにしているのか  01:34 BtoBを始めるきっかけ  05:20 在宅勤務においてのデジタル化  06:26 導入事例や繋がる部分  09:34 基幹システムと販売管理システムとの連携  10:35 まとめ   ~第94回 ゲスト~  山本 皓一朗(ヤマモト コウイチロウ)氏  株式会社ネットショップ支援室 代表取締役   EC事業で必要なシステムを一気通貫・身近で支援する『株式会社ネットショップ支援室』を草創期から牽引。  卸取引をWEB化する『楽楽B2B』をはじめ、EC一元管理システム『アシスト店長』、D2Cリピートカート『楽楽リピ―ト』、BtoBtoCカート『楽楽BBC』の拡販に注力している。   ~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏  株式会社柳田織物 代表取締役  1971年4月生まれ。 1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。 1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。  2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。  2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。   https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode94/  ▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!   ─[ お問合せ ]──────    出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから     サヴァリ株式会社   0120-025-248      https://savari.jp/contact/ ──────────
2021-08-1111 minLa parola agli imprenditori2021-07-2614 minLa parola agli imprenditori2021-07-2311 minLa parola agli imprenditori2021-07-0913 minECの未来
ECの未来#82 小島靖久氏 上野アメ横小島屋 三代目店主 【BtoBにつながるネットショップ運営のススメ】あなたのネットショップでは、BtoB、BtoCで対策を分けていますでしょうか?  今回ゲスト、上野アメ横小島屋三代目店主の小島靖久氏は、 ソニー・コンピュータ・エンタテインメントにて、営業・営業戦略・マーケティング の部署を経験。その後、実家の小島屋へ戻り、2004年にECを立ち上げ、 ナッツ・ドライフルーツのマーケットを大手モール内に確立。価格競争から脱却・ 自社PB商品開発・自社サイトを中心とした小口BTOB通販などにご注力されて います。  小島氏に『自社ドメインのBtoB』についてきいてみました!  ▽ 『自社ドメインをやり始めてBtoBは伸びましたか?』 Barとかサロンさんは楽天の頃から取引があったので、モールから注文が来て、 モールの中で領収書発行とか、その辺をちゃんとやっていました。僕も最初、 気づかなかったんですけど、モールでお店の会社概要を見たときに信頼感 あるって言い方は失礼ですけど、そこに情報をしっかり盛り込んでいるお店って あまりないですよね。ゴールドで作ったとしても書いてあるのは決済情報とかだけで、 お店の歴史とかそういうのは書いてないじゃないですか。自社ドメインでやるときって しっかり作りこむので信頼性が上がるんでしょうね。メールで来る人もいるんですけど、 意外とお店にダイレクトなんですよ。直接電話かかってきて〇トン単位とかそういう話も あったりするし、知らないところで、「え、そんな大手さんから話あったの?」 みたいなのを店のスタッフから返ってくるというのは結構増えましたね。    ▽ 『そういう動きがあったのって何年前ですか?』 きっかけは4年前ぐらいです。いわゆる、自社ドメインちゃんと作り込んで、 コンテンツをきっちりして、1、2年後ぐらいからチラホラって感じです。 DEAN&DELUCAさんもそうですし、ペニンシュラホテルさんとか購入されてますし、 けっこういいホテルさんは納品多いです。Bar用、ミニバーのスナックフード用に。 多分、いいホテルに行く方って自分たちも勉強のために色んなホテルに行ったり するんじゃないですかね。あとは、うちでいうとコラボで作ったナッツが蜂の養蜂所 さんが使ってるとなるとそれを聞きつけた他の養蜂所さんからアプローチがあったり するんで、そういうのも多いですね。    ▽ 『自社ドメインで企業からの受注が増えたと?』 作り手さんですね。養蜂所も大きい会社かどうかわからないですけど、彼らは 原料としてそれをもとに商品開発をします。大きい会社ではないと思うので、 こだわったモノを主原料に使いたい方。そっちのを使えない?みたいなのが 多かったり。そういうのは増えましたね。    ▽ 『モール運用から自社ドメイン運営へは難しくないですか?』 モールの場合って、企業ユーザーさんが見たとしても、横のページのつながりで、 この商品がいいときいた、じゃあ、その商品をつくっている製造関係どうなってる のかな?他にどんなもの持ってるのかなっていうのをあまりヨコヨコの展開とか、 繋がりで見ない気がするんですよね。でも自社ドメインのページをちゃんと作っ ているところって、その辺結構、追っかけやすいじゃないですか。そうすると企業 としての安心感も出る。こんなものもやってるんだ、こんなサービスも、じゃ、とり あえず、電話してみようみたいな流れになりやすいんじゃないかなって気がします。 面白いモノを作りたいなと思ってた時には、消去法じゃなくてポジションなのかも しれないです。ただ卸したいって言うんだったら、また作り方が別なんですけと、 ちょっと面白いモノを作りたいってなって時に見せ方変わりますよね。 あんまり面白くないコラボはちょっと忙しい時はお断りをしちゃうんです。 だけど、面白くてなんか次の未来が拓けそうだなっていうものを選んだりします。 対等な関係じゃない商売は嫌なんです。    ▽ 『さじ加減が絶妙なんですね。』 あまり考えてないから。戦略的な話は何もできないです。感覚です。 少なくとも独自ドメインにしっかりとしたページを作ることによって幅と相手が変わる はず、それをちゃんとつくるのはそこの幅を広げるっていう意味でアリじゃないかなって 気はします。    このほかにも盛りだくさん、ネットショップのBtoBについて公開しています!  自社ドメインを運用中の企業様のご参考になるかと思います!   それでは、小島氏流『BtoBネットショップ戦略』、ぜひお楽しみください!   #ECの未来一覧はこちら #オムニチャンネル #多店舗展開 #btob  00:00 ダイジェスト  00:26 元祖オムニチャンネル  01:09 BtoBが伸びた理由  02:46 自社ドメインにしたことでの納品先の変化 04:46 モールと自社ドメインの違い  05:57  対等な商売を意識する  07:28 オムニチャンネルの仕組みづくり  11:08 まとめ   ~第82回 ゲスト~  小島靖久(コジマ ヤスヒサ)氏  上野アメ横小島屋 三代目店主   ソニー・コンピュータ・エンタテインメントにて、営業・営業戦略・マーケティング の部署を経験。その後、実家の小島屋へ戻り、2004年にECを立ち上げ、 ナッツ・ドライフルーツのマーケットを大手モール内に確立。価格競争から脱却・ 自社PB商品開発・自社サイトを中心とした小口BTOB通販などに注力。   ~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏  株式会社柳田織物 代表取締役   1971年4月生まれ。1994年法政大学卒業後、(株)バーニーズジャパン入社、横浜店にてメンズ全般の接客に従事。1999年退社し(株)柳田織物に入社。 2002年オリジナルのシャツを販売する自社ECサイト「ozie」を開設し、BtoCへ進出。 2011年にOSMC(オンラインショップマスターズクラブ)最優秀実践者賞受賞。 2012年第4回エビス大賞 大賞受賞。 2013年4月代表取締役に就任。 2014年、六本木一丁目にショールームをオープン。 EC4店舗を運営。   https://savari.jp/columns/ecidentify/category/episode82/  ▼コメントお待ちしています!高評価も次の動画制作の励みになります!!   毎週水曜日18時YouTube同時配信。 【ECの未来YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/c/ecの未来/ ─[ お問合せ ]──────    出演者へのご質問、お仕事のご依頼はこちらから     サヴァリ株式会社  0120-025-248      https://savari.jp/contact/  ──────────
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