Look for any podcast host, guest or anyone
Showing episodes and shows of

FoundX UTokyo

Shows

FoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-2717 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-2518 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-2010 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-1815 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-1313 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-1113 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2024-06-0719 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-11-0937 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-11-0738 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-11-0535 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-11-0234 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-10-3133 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-10-2937 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-10-2627 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-10-2435 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2023-04-211h 22FoundX スタートアップ支援 Podcast2023-04-031h 02FoundX スタートアップ支援 Podcast2022-06-2135 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-06-1618 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-06-0921 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-06-0225 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-2709 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-2420 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-2335 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-1826 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-1228 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-05-0917 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-04-2739 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-04-1531 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-04-1305 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-01-2501 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-01-2101 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast試行錯誤しながら企業文化を作るスタートアップは成長するごとに、組織や文化の形を変えていきます。企業文化は、ビジネスモデルと同じく、試行錯誤をしながら高めていく必要があります。そして試行錯誤のためには、計測とフィードバックが鍵です。 そこでとあるスタートアップは、マネージャーと従業員の間で毎月双方向式のインタビューを行っているそうです。 そのインタビューではこんな質問が交わされます。「自分のスキルや能力がこの会社で活用されていると思いますか?」「会社を改善するための提案が何かありますか?」「チームは完璧ですか?どのようなスキルを追加するべきですか?」。このような質問を行い、従業員の士気や満足度を計測するとともに、フィードバックを得ています。 またこのインタビューで得られたフィードバックを基に、マネージャーと従業員の双方がお互い早急に改善するというコミットメントを伴っています。 顧客と話すことが大事なように、従業員と話すことから洞察やフィードバックが得られます。自社独自の企業文化を作り上げていくための試行錯誤の仕組みを、ぜひ考えてみて下さい。 なお元の記事では、その他の質問の例も掲載されています。参考にしてみて下さい。 今回の Tip の元記事は『企業文化を具体的なメトリクスにする』です。 
2022-01-1701 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2022-01-1200 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-12-2400 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-12-2301 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-12-2201 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcastスタートアップの営業組織の作り方素晴らしい製品を作れば顧客が勝手にやってくるということはありません。優れた製品を持つ大企業ですら、セールス部隊を持ってセールス活動をしています。製品がボトムアップで採用されるとしても、営業というトップダウンのアプローチで営業を仕掛ける必要があります。 あなたがCEOなら、適切な営業部長を採用して、毎週会議を開きましょう。パイプラインや予測を話し合いながら、営業部長から学ぶことを忘れないようにしてください。営業を助けるために何ができるかを聞いて、必要に応じて、CEO自身がセールスのクロージングを手伝ってください。営業部長と一緒に目標設定をして説明責任を持たせるようにしましょう。 うまくセールスのモデルが立ち、再現性がある場合のみ営業組織を拡大するようにするのもポイントです。需要に先立って営業組織を拡大すると失敗しがちです。多少遅れるぐらいのほうが好ましいと考えましょう。 営業部門は会社の文化を良くも悪くも変えてしまいます。エンジニアとセールス担当者が一緒にいることを奨励するようにしてください。そうしないと、エンジニア部門と営業部門は高い確率で敵対してしまいます。統合するのはCEOの責任です。 今回の Tip の元記事は『Head of Sales を雇う (Peter Levine)』です。 
2021-12-2101 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-12-1500 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-12-1401 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast優秀な人材に会社に居続けてもらう3つのコツスタートアップにとって優秀な従業員の採用は非常に重要です。同じぐらい重要なこととして、従業員に自分たちの会社で働き続けてもらう、ということがあります。スタートアップは10人を採用して、1年後にそのすべての人を失う、という失敗をしてしまいがちです。 そこで従業員の維持のための戦術が必要です。そのために3つのコツを紹介します。 一つ目はミッションです。ミッションの重要性を信じてもらえれば、他の会社で得られる報酬に誘惑される可能性は低くなります。そのためにもミッションを社内で繰り返し話題にしましょう。 二つ目は急速な成長です。会社が成長すると誰もが新しい挑戦とやりがいを得ることができます。さらに株式の価値も上がり、居続けようと思ってくれます。 三つめは素晴らしい職場環境です。これを作るには、優れた企業文化と優れたチームが必要です。優れた人材のほとんどは、優れた人材と一緒に仕事をしたがる傾向にあります。そのため、最初の10人を妥協せずに選ぶのも重要です。 これら三つを組み合わせながら良い人材を維持していくことで、競争上、かなり有利な立場に立てます。 今回の Tip の元記事は『従業員の維持 (Sam Altman)』です。
2021-12-1301 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast"おもちゃ"のような市場を狙うスタートアップ成功したスタートアップの一部はおもちゃのような市場から始めて大きくなっています。 Amazon はインターネットを利用する人が少なかった時代にオンラインで書籍を販売する企業でした。Google の検索エンジンは当時は大きなビジネスではありませんでした。eBay は動物のぬいぐるみを販売する企業として始まりました。今ではその市場が非常に大きいので、こうした最初のころを思い出すことが難しく、どうしても後知恵バイアスが働いてしまいますが、多くの企業は最初はこうしたおもちゃのような市場から始まっていました。 投資家はリスクを回避する傾向にあるため、おもちゃのような市場を狙っていると、投資も付きづらいかもしれません。その時に使えるピッチの方法として、隣接領域と行動の変化を説明するという2つのやり方があります。 隣接領域は Uber のように、まずリムジンという小さなところから入って、その後全ての車へ進出する、という隣接領域から始めるというストーリーを描くことです。もう一つの行動変化は、「私たちの製品は Facebook や GE のように、人の行動を変える」と訴えることです。 資金が市場に出回っているため、どの領域でも起業しやすくなっています。そんなときこそ、おもちゃのような市場から始めたほうが期待値を上回りやすくなるでしょう。最初はおもちゃのような市場に挑戦し、そこから大きく成長することも検討してみてください。 今回の Tip の元記事は『スタートアップにとっての「おもちゃのような市場」』です。
2021-11-3001 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcastスタートアップの採用のコツProduct/Market Fit をしたあとには、起業家は1/3から1/2の時間を採用に充てることになります。最高の人材を確保することがスタートアップにとって重要であり、優秀な人は優秀な人と働くことを好むため、人材には妥協をせずに進めていく必要があります。 そのためにも常に採用中のスタンスでいましょう。必要になってから良い人を探し始めるのでは遅いことが多いです。時には引き抜きもしなければなりません。そして人を採用した後はその人に長く残ってもらえるよう、企業のモメンタムを維持することも忘れないようにしてください。 上手く採用することのコツは、候補者と一緒に働いてみることです。面接だけでは一部しか分かりません。また優れた人材を採用するには自社のミッションと文化的バリューを設定する必要があります。設定するだけではなく、そのミッションにわくわくしてもらえるように売り込まなければなりません。それには長い時間が必要です。 最後に、人をなるべく雇わないようにしてください。小規模で多くのことを成し遂げるほうが優れた組織です。やるべきことのためには人を雇わなければならないから、という状況でのみ人を雇うようにしてください。 今回の Tip の元記事は『スタートアップでの採用方法 (Sam Altman)』です。
2021-11-2201 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-11-1801 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-11-1601 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast良いリーダーの3つの条件リーダーシップを測るにはどうすればよいでしょうか。PixarやTwitterのCFOを務めたAli によれば、リーダーに最も重要なものは「信頼」だそうです。そして信頼を生み出す要素を三つに分けています。 一つ目は「明晰な思考と明晰なコミュニケーション」です。リーダーは明晰なコミュニケーションをして、多くの人についてきてもらう必要があります。そのためには伝わりやすいシンプルな言葉を使う必要があり、シンプルな言葉を紡ぐためには、明晰な思考をする必要があります。明晰なコミュニケーションの前には明晰な思考があり、リーダーはこれらが得意でなければなりません。 二つ目は「人に関する判断力」です。良い人を採用したり、適切な人を昇進させることはリーダーの役目です。失敗して多くの部下を解雇することになれば、信頼を失います。 三つめは「高潔さとコミットメント」です。私的な利益ではなく、大きな意味のあるもののために働き、普段から自分を向上させるために努力する謙虚さを持ち合わせることです。 これら三つの要素を持つリーダーは周りから信頼されます。そのほかのシーンでも、どうやれば周りから信頼されるか、という観点で行動をとってみると良いのではないでしょうか。 今回の Tip の元記事は Ali Rowghani の『どうやってCEOのリーダーシップを測るのか?』です。記事にはリーダーシップを測るための質問集もあります。ぜひ参照してみてください。
2021-11-1501 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast良いアイデアの見つけ方(市場規模編)投資家はどのようなアイデアを良いアイデアだと判断するのでしょうか。Sam Altmanが挙げているのは市場規模です。 ただ現在の市場規模ではなく、将来の市場規模に注目します。言い換えれば、市場の成長率を見ることです。つまり、すでに巨大な市場よりも、今猛スピードで成長しているような、そんな市場を狙うアイデアが良いアイデアの一つの要素です。 ただ、成長率と言ってもフェイクトレンドもあります。毎年のようにバズワードが出てきて、まるでどの領域も成長するように見えます。ではフェイクトレンドを見分けるにはどうすればよいでしょうか。一つの兆候として、そのアーリーアダプターが毎日使っているかどうかを見ると良いそうです。iPhoneも出てきたころはアーリーアダプターが毎日使っていました。一方、出始めたころのVRはそうではありませんでした。まだ時期が来ていない、ということです。 では、そうした市場を見つけるにはどうすればよいでしょうか。そのためには独自の思想を持ち、次にどのような巨大な市場を作れるかを考えてみることです。小さなスタートアップ自身が波を作ることは中々できませんが、波を見つけて波に乗ることはできます。 そして最後に、愛されるプロダクトができているかどうかが良いアイデアかどうかの判断軸になります。既に製品があるなら、ユーザーが毎日使っているかどうかや口コミが起こっているかどうかで、そのアイデアが本当に有望なのかどうかが判断できます。 今回の Tip の元記事は Sam Altman の『スタートアップへの投資入門:なぜ、どうやって、何に投資するか?』です。
2021-11-1101 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast最初のエンジニアを雇う方法最初のエンジニアを雇うのはとても難しいことです。Y Combinator の Harj がそのコツを紹介しています。 まず自分が求めるエンジニア像をはっきりさせましょう。基準をすべてリストアップするところから始めてみてください。技術面だけではなく、一緒に働きやすいかどうかといった非技術的な面も挙げます。 誰が必要なのかが分かったら、次は候補者探しです。候補者探しにはまず個人的なつながりを活用します。すでに一緒に働いたことがある人が良いでしょう。 採用できるかどうかはさておき、自分の知るベストなエンジニアをリストアップしてみて、ランチやディナーに誘ってみてください。もし採用を断られたとしても、「もしあなたが私たちの会社に入るとしたら、あなたは誰を誘いたいですか?」と聞いてみましょう。そこで名前が出てきた人を紹介するようお願いしてみて、その人をランチやディナーに誘ってみて、また「あなたなら誰を誘いたいですか」と聞いてみましょう。これを繰り返していくことです。 もし良さそうな人がいたら、少しの期間でも一緒に働いてみることをお勧めします。 その他にも、質の高いマーケットプレイスを使ってみることや、インバウンドでの問い合わせを増やすこと、ミートアップを開催すること、コールドアウトリーチをしてみることなど、採用のためには様々な手法があります。 今回の Tip の元記事は Harj Taggar の『どうやって最初のエンジニアを雇うのか』です。
2021-11-1001 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-11-0401 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcastスタートアップが失速する理由Y Combinator のプログラム直後は素晴らしい業績なのに、その後に失速してしまうスタートアップが多くいます。その理由は、プログラムやピアプレッシャーによる緊張感がなくなって、起業家が偽の仕事に取り組んでしまうからです。 偽の仕事の例としては、創業者個人に焦点を当てたプレス活動やイベントへの参加、ブログ執筆などが挙げられます。こうした偽の仕事が危険なのは、本物の仕事よりも簡単で楽しい、ということです。そうしてフォーカスを失ってしまいます。 本物の仕事は、企業の成長につながる仕事です。より具体的には製品開発とセールス、そして採用です。これらに集中するようにしてください。 そしてモメンタムを維持することを忘れないでください。モメンタムさえあれば、多くの問題は無視できます。しかしモメンタムがなくなると起業家はバーンアウトしてしまい、負のスパイラルに陥ってしまいます。問題解決のためにはモメンタムを取り戻す以外にありませんが、とても大変です。なのでモメンタムを失わないことが、スタートアップの掟の一つです。 プログラム期間中に言われたことを続けられている企業が、その後も成長しています。愚直にやるべきことを続けてください。 今回の Tip の元記事は Sam Altman の『Y Combinator 後に起こるスランプ』です。
2021-11-0201 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-11-0101 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-10-2801 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcastアドバイス探しを避けようスタートアップエコシステムが発達し、起業家はアドバイスを多く得られるようになりました。そこで逆に悩むことが増えたのは多すぎるアドバイスです。 起業家は「間違えたくない」という思いから、多くの人からアドバイスを得ようとします。しかしこれをやりすぎると危険です。意思決定が遅れてしまい、スタートアップにとって最も貴重な時間という資源を失ってしまいます。さらに大抵の場合、起業家が自分のアイデアの良さを確かめるために、肯定的な意見を集めるアドバイス探しをしてしまいます。これを Y Combinator では「アドバイス・ショッピング」と呼んでいるそうです。 そこで Aaron は優れたアドバイザーを一人選ぶことをお勧めしています。そうすれば時間の浪費はなくなります。 ただし、完璧なアドバイザーはいません。複数人の様々な視点を得ることはできなくなるでしょう。またアドバイザーも時には間違うこともあります。そうした限界を踏まえたうえで、優れたアドバイザーを選ぶ必要があります。 優れたアドバイザーは、新たな視点を提供してくれる人です。人の話をよく聞き、学ぶことに意欲的な人です。そして事業に対して楽観的な見方をしてくれる人です。そんな人を一人、もしくは少数選んで、あまり耳を傾けすぎないように気を付けながら、アドバイスをもらってみてください。 今回の Tip の元記事は Aaron Harris の『多すぎるアドバイスにどうやって対処すべきか?』です。
2021-10-2501 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-10-2201 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-10-2101 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-10-2001 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2021-10-1901 minFoundX スタートアップ支援 Podcast
FoundX スタートアップ支援 Podcast【1分】優れた起業家の特徴投資家から見て、どのような人が起業家として優れているように見えるのでしょうか。 Sam Altman はいくつかの特徴を上げています。 ひとつ、常にアイデアを生み出すこと。起業家は何度も困難にぶつかります。そのたびに新しいアイデアを思いつき、困難を乗り越えなければなりません。最初の事業アイデアが良いだけでは十分とは言えません。 二つ目、コミュニケーションに優れていることです。創業者の仕事の大半はコミュニケーションです。資金調達もセールスもコミュニケーションであり、最初は起業家が担わなければなりません。採用も組織運営も行います。起業家は自社のエバンジェリストでなければなりません。 三つ目、実行速度です。これが成功と最も相関があると言われています。たとえば起業家にフィードバックしたらそれを1日で試してみるかどうか、さらにそのフィードバックを超えた試みをしたかどうかで実行速度は測られます。 四つ目は改善率です。最初から完璧な起業家はいません。だからこそ、スタートアップの事業と同じく、人の成長率を見ることで、優れた起業家かどうかを判別できるのでは、と述べています。 FoundX Podcast の 1 分間スタートアップでは、過去の記事を取り上げ、約 1 分の Tip にして提供しています。 今回の Tip の元記事は Sam Altman の『スタートアップへの投資入門:なぜ、どうやって、何に投資するか?』です。
2021-10-1801 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2020-02-2518 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2019-12-1719 minFoundX スタートアップ支援 Podcast2019-11-3020 min