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RightDesignInc.

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RightSight2026-02-0927 minRightSight2025-11-1845 minRADIO展2025-11-1251 minRightSight2025-10-2129 minFOOTBALL DIALOGUE2025-09-2520 minRightSight2025-09-1653 minRightSight2025-09-0732 minFOOTBALL DIALOGUE2025-08-2923 minRightSight2025-08-1046 minFOOTBALL DIALOGUE2025-07-2912 minRightSight2025-07-2732 minFOOTBALL DIALOGUE2025-07-2521 minRightSight2025-07-0131 minFOOTBALL DIALOGUE2025-07-0117 minRightSight2025-06-1727 minFOOTBALL DIALOGUE2025-05-2918 minRADIO展
RADIO展#029 | デザインあ展neo (前編) “「みること」とは?”NHK Eテレの番組のコンセプトを体現する虎ノ門ヒルズ TOKYO NODEで開催中の体験型展示、「デザインあ展neo」。この展示を通して"みることとは?"という単純で難解な問いに迫っていきます。「あるく」「たべる」「すわる」「もつ」など、日常の動詞=行為をテーマに、体を使ってデザインを体感できる作品や360度スクリーンによる映像体験、展示室までのアプローチにも工夫が凝らされており、子どもから大人まで楽しめる展示です。是非お楽しみください!展示: デザインあ展neo会場: TOKYO NODE (虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45階)日程: 2025年4月27日(日) ~ 2025年7月13日(日)ウェブサイト: www.exhibition-ah-neo.jpEテレで放送されていたデザインあ / 番組の変遷 / 豪華ディレクター人によるデザイン教育番組 / 虎ノ門ヒルズTOKYO NODE / 子どもたちに向けて夏休みいっぱい開催 / 森ビルのポリシー、都市の文化創生 / 49Fにはスカイラウンジ&プール / 問いは「みることとは?」 / 見ることと観ること / 美術予備校時代に気付かされた“観ること” の原体験 / 普段全く意識しないことに気付かされる展示 / “デッサンあ”で肩をぶん回す / 複雑な構造のスーパーカブ / 学童イスの夢 / みんなの共通認識の中にある学童イス / らしさを捉えつつピボットさせていくこと / おそらくコスト的にも理にかなっている / Kankenのそれ、日本のランドセルのそれ / 観ることはモノの捉え方がかわること、結果豊かになっていくこと / 経験や知識と密接に紐づく、ニコイチで進んでいくもの / 錬金術=理解、分解、再構築 / デザインは質量非保存の法則 / 子どもから社会人まで気付きや発見のあるピュアな展示
2025-05-2035 minFOOTBALL DIALOGUE2025-05-1517 minRADIO展
RADIO展#028 | マシンラブ: ビデオゲーム、AIと現代アート “デジタルプラットフォームの成熟によってアート / デザインはどう変わってゆくのか?”ゲームエンジン、AI、VR、さらには人間の創造性を超え得る生成AIなどのテクノロジーを駆使した六本木ヒルズ森美術館で開催中の「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」を紹介します。AIをはじめテクノロジーを用いた表現の可能性を探る本展示を通して、"デジタルプラットフォームの成熟によってアート / デザインはどう変わってゆくのか"という問いに迫っていきます。現実と仮想空間が入り混じり人類とテクノロジーの関係を考えさせられる機会を与えるきっかけになる展示です。是非お楽しみください!展示: マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート会場: 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)日程: 2025年02月13日(木) ~ 2025年06月08日(日)https://www.mori.art.museum/jp/exhibitions/machine_love/index.html森美術館はキュレーション力の高い日本を代表する美術館 / テクノロジーを軸にしたアートの展示 / 考えるよりも純粋に楽しむか、それとも頭を働かせて考えるか / 知的好奇心が高めの人に是非おすすめしたい展示 / 問いは「デジタルプラットフォームの成熟によってアート/デザインはどう変わってゆくのか」 / ケイト・クロフォード、ヴラダン・ヨレル作『帝国の計算:テクノロジーと権力の系譜 1500年以降』/ 1500年から現代まで、テクノロジーと権力の関係性を表したインフォグラフィック / テクノロジー、権力のカテゴライズが秀逸 / リサーチと整理、その表現までデザインの全てが詰まっている作品 / 科学や歴史にデザインが作用する可能性を感じる / アドリアン・ビシャル・ロハス『想像力の終焉』 / 膨大な時間をシミュレーションした結果のマテリアルを彫刻にした作品 / 現実には存在しないが時間を感じる作品にロマンを感じる / 佐藤瞭太郎『アウトレット』 / ゲーム空間の中で見える風景がアートになり得る可能性を感じた / この展示は最新の技術をどう使うか模索する姿勢が見えるのが面白い / 表現の新しいフィールドが生まれたことを肯定的に受け止めたい / 表現における無法地帯の扉が開いた感覚 / 今までの制約から解放されたことで従来の美の価値観が崩れていくことをポジティブにトライすることへの価値 / 新しい可能性に対して芽を積まない人でいたい / 難解だがこれからの時代への挑戦の原石に触れることのできる展示 / この展示を観た人とめんどくさい話をしたい / 難解な作品たちをテーマにオフ会を実施したい
2025-05-1336 minRADIO展2025-05-0844 minFOOTBALL DIALOGUE2025-05-0818 minRADIO展2025-05-0649 minRightSight2025-05-0531 minFOOTBALL DIALOGUE2025-05-0117 minRADIO展
RADIO展#025 | 民藝 無作為の美 (前編) “現代における民藝的な営みとは?”「民藝 無作為の美 −深澤直人が心を打たれたものたち」を紹介します。前編では"民藝とは何か"という問いを展示を通して我々の視点で解釈していきたいと思います。前編、後編の2回にてお届けします。是非お楽しみください!展示: 民藝 無作為の美 −深澤直人が心を打たれたものたち会場: 日本民藝館日程: 2025年3月30日(日) ~ 2025年6月1日(日)https://mingeikan.or.jp/exhibition/special/?lang=ja更新頻度を上げていきたい / 展示の幅を広げていきたい / 民藝を扱います / 民藝は哲学 / 前後編それぞれに"問い"を立てて"解"を導きたい / 問い「民藝とは?」/ 民藝の思想のもとに集められた道具たちの展示 / 深澤直人さんは5代目民芸館館長 / 深澤さんはふつうとは何かを模索しているプロダクトデザイナー / 人間は自然の一部であるという心地 / 民藝館の建物が良い / 外観に使われているのは大谷石 / 展示物以外にも石の置物や台も美しい / 普段使用している身近なものの美しさに目がいく / 工芸と民藝の似て非なる部分 / 手仕事、機能美、匿名性などの要素が民藝をなしている / 民藝とは手仕事で完璧を目指す行為ではないか / 手仕事は大事にしているが手仕事感を意図的に出すことは違う / あくまで生活の道具や機能に根差した完璧であること
2025-04-2943 minRADIO展
RADIO展#024 | LOEWE Crafted World展 (後編)ロエベ初の大型展覧会である「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」の東京展を紹介します。ロエベのDNAである革職人のクラフトマンシップについてや展示空間の工夫、そもそもブランドとは?などの様々な視点から切り取っていきます。前後編の2回にてお届けします。是非お楽しみください!展示: LOEWE CRAFTED WORLD会場: ヨドバシJ6ビルディング日程: 2025年3月29日(土) ~ 2025年5月11日(日)https://www.loewe.com/jap/ja/stories-projects/crafted-world-exhibition.html前回の振り返り 歴史やブランド理念 / 展示空間について / 社屋の外壁に使われていた手捻りのタイル / 自由さ=スペインのクリエーションの象徴 / 当時の人たちが描く未来や夢が形になったタイル / ショーウィンドウのコレクションスケッチ / 統一されたビジュアルアイデンティティの構築 / ショーウィンドウ=ブランドの顔 / 展示全体の照明計画によって拡張する空間と体験 / 面発光の全光板による展示照明の効果 / 展示物への反射の格好よさ / ショールック展示エリアでの回収 / 工房らしさの捉え方 / Craft Prizeエリアの什器の仕上げ / モルテックスを使用した施工性の高さ、でも職人泣かせ / 子どもたちでも退屈しない仕掛け / シークレットの展示たち / 博物館でスケッチしていた幼少期、ピアン石坂 / 白色薄塗りの什器のロエベらしさ / 目地のほとんどないピチッと揃った大版ベニヤのフローリング / 構造としてのパイプと機能しての照明のパイプ / ヨーロッパの人たちがもつ発想の自由さ、童心 / 哲学の素養があるからこそ生まれる自由な発想 / 感性に素直であること / 日本の広告は文章による説明、海外の広告は視覚的に伝える=識字率の問題 / 美意識や倫理観、アイデンティティがしっかりしているからこそ自由である / ヨーロッパのファッション、ブランドにとらわれないよさ / モノと向き合うということ / 審美眼、目利きが重要 / 予算がない中でこその工夫 / DNAに刻まれたもの / いいものをつくっているクリエイターへの嫉妬 /クリエイティブのリミットを外してくれる展示 / ロエベ=アートとクラフトの融合 / Craft Prizeエリア / 工芸との接し方と視点の新境地 / 工芸らしさのど真ん中は外さない / ジョナサン・アンダーソンのショールックの展示エリア / 派手ニットが惹きつけるモノ / ロエベらしさとは / ニッティングだからこそのよさ / 柄物が似合う=おもしろ人間になってしまう武井 / スパンコールのタキシードとパンツの組み合わせ / 伝統と革新 / 動きのあるポーズをするマネキンたち / 気の利いたアレンジの妙、ロエベらしさ
2025-04-231h 08FOOTBALL DIALOGUE2025-04-2222 minRightSight2025-04-2229 minRADIO展2025-04-1841 minFOOTBALL DIALOGUE2025-04-1516 minRADIO展2025-04-1456 minFOOTBALL DIALOGUE2025-04-0814 minRADIO展2025-04-0832 minRightSight2025-04-0352 minFOOTBALL DIALOGUE2025-04-0216 minRADIO展2025-03-2856 minFOOTBALL DIALOGUE2025-03-2614 minRightSight2025-03-2045 minRADIO展
RADIO展#019 | 手塚治虫 火の鳥展 (前編A面)今回はRADIO展初のゲストとして、漫画家のうえはらけいたさんをお招きして全4回に渡ってお届けします。また初の試みとして展示に行く前の事前考察回として、火の鳥だけでなく手塚治虫や漫画史など専門家の知識を交えて徹底分析していきます。展示: 火の鳥展 -火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴-会場: 東京シティビュー (六本木ヒルズ森タワー 52階)日程: 2025年3月7日(金) 〜 2025年5月25日(日)https://hinotori-ex.roppongihills.com/うえはらけいた 公式Xhttps://x.com/ueharakeita初のゲストとして漫画家のうえはらけいたさんをお迎えしています / 実は撮り直してます / 手塚治虫 火の鳥展を紹介します / それぞれの手塚治虫との出会い / 子供の時に読んだ火の鳥は難しかった / 手塚治虫のことどれくらい知ってる? / 昆虫好きの少年だった / 手塚治虫はなぜ凄いのか / 1つ目の理由は多作だったこと / 生涯で描いたページ数は15万ページ / 今の週刊連載をしてる漫画家のおよそ150年分くらいの原稿料 / 2つ目は構図にカメラワークという概念を取り入れたこと / 革新的なデビュー作「新宝島」 / 手塚治虫がデビューした当時漫画は子どものための読み物だった / 我々が子どもの頃にもアニメとか特撮でもその印象あった気がする / 3つ目は長編作品を漫画で制作したこと / 現代の漫画に与えた影響の大きさから漫画の神様と呼ばれている / 手塚治虫のデフォルメの凄さ / ディズニーに影響を大きく受けている / 手塚治虫のヒット作年表 / 火の鳥は生涯通して描いていたライフワーク的な作品だった
2025-03-1933 minFOOTBALL DIALOGUE2025-03-1921 minGREEN GREEN RADIO|京丹波町から発信!まちづくりの未来を考えるラジオ
GREEN GREEN RADIO|京丹波町から発信!まちづくりの未来を考えるラジオ#012|30代で動かす京丹波。イノラボ同世代座談会 (ゲスト:RightDesignInc.小川貴之さん、京丹波町政策アドバイザー佐藤晋太郎さん)◉今回の内容「GREEN GREEN RADIO」第12回は、商工観光課プロモーション戦略室の一瀬さん、RightDesignInc.の小川貴之さん、京丹波町政策アドバイザーの佐藤晋太郎さんを迎え、30代半ば(通称ミドサー)の同世代で語り合う座談会をお届けします。町の小学校での特別授業「GREENGREENSCHOOL」の裏話や、これからの京丹波町をどう盛り上げていくかについて、リラックスしながらゆるく語っています。イノベーションラボ出会って3年 / 公務員・国家公務員・デザイナー / バイブスが近かった / ランチMTGがベース / とりあえずやるかマインド / デザイン思考が素直に実践されている / GREENGREENSCHOOLについて / 子供たちの自由な発想に学ぶ / さとしんさん小川さんそれぞれの授業 / 後輩を育成する世代 / “バリバリ”世代の分岐点 / イノラボの法人化 / ここから新たなステージ / のびしろは無限大◉GREENGREENRADIOとは?この番組は、京丹波から発信し、地方を拠点に新たな価値やアイデアを生み出している方々とともに、様々な視点から京丹波のまちづくりや未来を考えるラジオ番組です。パーソナリティを務めるのは京丹波イノベーションラボの片山と、一瀬でお送りします。毎回「地方×イノベーション」にまつわるゲストをお呼びして、地方の魅力やチャレンジを雑談形式でお届けします。◉京丹波イノベーションラボ インスタグラムhttps://www.instagram.com/kyotamba.innovation.lab/
2025-03-1435 minRightSight2025-03-1126 minFOOTBALL DIALOGUE2025-03-1113 minFOOTBALL DIALOGUE2025-03-0313 minRADIO展
RADIO展#018 | ENCOUNTERS (後編)文化庁主催の展示、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベント『ENCOUNTERS』を紹介します。メディア芸術って何?難しそう...という印象がありますが、様々な視点から紐解いていきます。展示: 令和6年度 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベント『ENCOUNTERS』会場: TODA HALL & CONFERENCE TOKYO日程: 2025年2月15日(土) 〜 2025年2月24日(月)https://creators.j-mediaarts.bunka.go.jp/encounters-2024噛まずに紹介できました / くしゃみが出ない / 恋愛はメディア芸術? / 作品紹介「Green Diffusion」 / 生成AIと土壌分解の共通点 / 作品紹介「Lingcam」 / 画像ではなくプロンプトが現像されるカメラ / 画像生成における言語バイアス / 90年代のスケルトンプロダクトのシズル感 / 現代のスケルトンなプロダクト”nothing “ / 作品紹介「Self-reference Microscope」 / 川で拾った資材で自作した顕微鏡でその川の水を視る / マクロな視点、マクロな視点 / 作品紹介「Giant Micro Plastic」 / 役目を終えたプラスチックを讃える / プラスチックって格好いい素材なのでは? / 作品紹介「鎖に繋がれた犬のダイナミクス」 / 鎖に繋がれたロボット犬が襲いかかってくる / 怖いと思っていたものがかわいそうに見えた / 他人の意見によってどれくらい自己認識にバイアスがかかっているのかを体験する / 感情や認知を変えるという芸術の役割 / 作品紹介「自己同一性柔軟体操」 / ディープフェイクによって他人の顔になった5人の自分 / 顔が変わると自分のアイデンティティにどう影響を及ぼすか / 特に影響を及ぼさないと思ったパーソナリティ2人 / 何をもって自分なのか / 生きてきた過程で蓄積されたデータ=経験が自己を形成している / つまるところ究極のイメチェン / メディアアートの楽しみ方 / 次回の展示は手塚治虫 火の鳥展 / 初の試み①ゲストが来ます! / 初の試み②事前考察します!
2025-03-0257 minRADIO展
RADIO展#017 | ENCOUNTERS (前編)文化庁主催の展示、文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベント『ENCOUNTERS』を紹介します。メディア芸術って何?難しそう...という印象がありますが、様々な視点から紐解いていきます。展示: 令和6年度 文化庁メディア芸術クリエイター育成支援事業 成果発表イベント『ENCOUNTERS』会場: TODA HALL & CONFERENCE TOKYO日程: 2025年2月15日(土) 〜 2025年2月24日(月)https://creators.j-mediaarts.bunka.go.jp/encounters-2024早口言葉みたいな展示名が言えない / 戸田ビルディング行ったことある? / 文化庁メディア芸術祭の後継イベント / 制作スケジュールがタイト / 応募総数が意外と少ない? / 今年度の募集にぜひチャレンジしてみては / そもそもメディア芸術ってなに? / ゲームが多い印象があった / 国内のメディア芸術の発展と海外への日本文化のプレゼンテーションでもある/右脳的なアートと左脳的なアート / 「ENCOUNTER」は左脳的な作品が多かった印象 / 創作支援プログラムと発表支援プログラム / 八重洲から京橋、日本橋あたりのアートの盛り上がり/KVが効いてる / 過去の支援プロジェクトで開発したデザインツールを使用して制作されたKV / 作品紹介「media of langue」 / 言葉の意味の繋がりを言葉の彫刻として表現している / 作品紹介「群ロボットの動的配置を活用した磁性流体駆動に基づく実体ディプレイの創作(仮)」 / テクノロジーの凄さと見せ方の美しさの両立 / 作品紹介「Is there -そこにいる-」 / 水滴のらしさを感じさせつつ新鮮な見せ方を与えてくれる / 液体(水)とメディアアートの相性
2025-02-2851 minRightSight2025-02-2537 minRADIO展
RADIO展#016 | Maroon 5 Asia 2025-Tokyo (後編)計15万人の観客動員数を記録したMaroon5の東京ドームでのライブについて、広義な意味で音の展示会として捉えて様々な視点から深堀していきます。前後編に2回に分けてお届けします。会場: 東京ドーム日程: 25年2月6日(木)、2月8日(土)、2月9日(日)⁠https://www.hipjpn.co.jp/live/maroon5_2025/index.html⁠Maroon5はじめ海外ミュージシャンにとっての日本 / 武井、バンドをはじめた中学時代 / 石坂カラオケ鉄板ソングは尾崎豊「I LOVE YOU」 / セレブなのにストリート感のあるアダムレヴィーン / アメリカHIP-HOP抗争の歴史 -BEEFはパフォーマンス?それともマジ?- / アダムの色気は生き様と自信 / バンドっていいな アダムレヴィーンとジェームスヴァレンタインの2人3脚感 / 感動的だった「She will be loved」のアコースティックver. / 東京ドームに立ちたい石坂 / 「memories」で客席の顔が見えた瞬間の感動 / ブルーノ・マーズのライブと共通点、相違点 / Maroon5のライブはロックバンドとしてのルーツを感じられる場所 / アダムの野生的なセクシーさ だけど纏うオーラはセレブ / アダムの豪邸に飾られたカートコバーンの肖像 / セレブ&スターであるという演出 / 武井のハイライトは「Payphone」/ 石坂のハイライトは「Girls like you」/ 共有できる掛け声のフレーズはMaroon5の発明? / アダムのギターはロックの音がする / ミュージシャンとしての地肩の強さ / キャラクターだけでアメリカは獲れない? / 人の魅力を感じるシンプルな演出 / 「Moves like jagar」の70’s-80’s感ある演出 / 東京ドームの天井って格好いい / 体験することの大切さ
2025-02-2555 minFOOTBALL DIALOGUE2025-02-2419 minRADIO展
RADIO展#015 | Maroon 5 Asia 2025-Tokyo (前編)計15万人の観客動員数を記録したMaroon5の東京ドームでのライブについて、広義な意味で音の展示会として捉えて様々な視点から深堀していきます。前後編の2回に分けてお届けします。是非お楽しみください!会場: 東京ドーム日程: 25年2月6日(木)、2月8日(土)、2月9日(日)https://www.hipjpn.co.jp/live/maroon5_2025/index.htmlイベント概要 / バンド名の由来はトップシークレット / ビリー・ジョエルは知っているバンド名の由来? / Maroon5とは / POP ROCKというジャンル / トータルセールス1億1000万枚 / 世界でもっとも売れているアーティストのひとつ / 1位のシングル9枚 / 史上最も人気のあるロックバンド14位 / 現役のロックバンドでもトップクラスのバンド / Kara's FlowerからMaroon5へ / 2022年の東京ドーム公演の思い出 / なぜ行くことになったか / ライブ会場としての東京ドーム / 去年のブルーノ・マーズの東京ドーム公演 / 一生に一度は見ておくべきライブ / Maroon5との出会い / 当時は少し芋っぽい印象だった? / 耳心地のいいポップソング / アダム・レヴィーンの音楽のルーツ / HIPHOPのフレーバー / デヴィットボウイ好きの母 / Songs About Jane / オシャレなバンドへの変貌 / いきなりメインストリームになった印象 / 外部プロデューサーをいれた楽曲へと変化 / Move Like Jaggar / 少し短く感じるくらい濃厚なライブ
2025-02-2148 minFOOTBALL DIALOGUE2025-02-1914 minRADIO展2025-02-1724 minFOOTBALL DIALOGUE2025-02-1426 minRightSight2025-02-1324 minRADIO展2025-02-1231 minFOOTBALL DIALOGUE2025-02-1224 minRADIO展
RADIO展#012 | 東京藝大卒展 (前編B面)上野の東京藝大キャンパス内で行われた第73回東京藝術大学 卒業・修了作品展について、前回に続き2回目のエピソード(全4回)をお送りしています。 展示: 第73回東京藝術大学 卒業・修了作品展 会場: 東京藝大キャンパス/東京都美術館 日程: 25年1月28日(火) ~ 25年2月1日(土) https://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2025/01/sotsuten24.html 気になった作品たち / デザイン科 永野杏さん 「moment-s」/ 水と油でのマーブリング / 現象を写し取る=時を留める行為 / 什器の美しさ / 気遣いと配慮 / デザイン科 帖佐小雪さん「ぺらぺら」/ 1000枚の紙のコマ送りの作品 / 物質→光に変換される→映像になる→また物質に戻す / モーショングラフィックを使った映像をアナログでつくる / 行きと帰りで見える景色が違うよね / 気になったことが拡大されていく表現 / 制作中での気付きを取り込む / 主観をいかに入れ込むか / 注目した視点=主観か / 商業的にやっているときに新鮮に感じること / 技法は新しくなくても視点の大切さ / 主観を通すデザイン / 制約の中にある小さな隙間 / 建築科 高嶋佳樹さん「Guess is More」/ 日本橋と首都高 / いかにアーカイブするか / 時計仕掛けのオレンジ / 圧倒されたい / わがままな作品に出会いたい / 理解の範疇を超えるもの / オリジナリティとパーソナリティ / 必ずしも技巧の高さ=魅了されるではない
2025-02-0740 minFOOTBALL DIALOGUE2025-02-0420 minRADIO展
RADIO展#011 | 東京藝大卒展 (前編A面)上野の東京藝大キャンパス内で行われた第73回東京藝術大学 卒業・修了作品展について、今回から新パーソナリティーに武井くんを迎えて全4回に分けてお送りします。展示: 第73回東京藝術大学 卒業・修了作品展会場: 東京藝大キャンパス / 東京都美術館日程: 25年1月28日(火) - 25年2月1日(土)URL: https://museum.geidai.ac.jp/exhibit/2025/01/sotsuten24.htmlどうも武井秀樹です、よろしくお願いします / 展示概要 / 東京藝大はトップランナーたちを輩出し続ける名門校 / 武井という人物 / 耳の裏 / デートと言えば上野公園 / まどろむ場所、居心地のいい場所 / 思い入れの深い場所 / 申年の武井と四郎さん / なぜ今回藝大の卒展を選んだか / 予備校時代 / いつ以来の東京藝大? / デートで藝祭に行ったとき以来の武井 / 3浪の合格発表で落ちたとき以来の石坂 / 藝大に向かうと思うと呼び戻される怖い記憶 / 西洋美術館 / 期待がゆえにがっかりした / 作品の見せ方 / ダッチデザインウィークで感じたこととその後に見る東京藝大 / 学生ならではの工夫 / 扱う言葉、紡ぎだす言葉 / 卒業制作の仕方 / 西洋と日本の文化素養の違い /  自分の言葉と他人の言葉 / デートに能を見に行かない日本人 / 学生が考え出す新鮮さ / メディア起点での制作
2025-02-0443 minRightSight2025-01-3136 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-3120 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-2718 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-2522 minRADIO展2025-01-2226 minRADIO展2025-01-2145 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-2026 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-1828 minRADIO展2025-01-1636 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-1321 minRADIO展2025-01-1228 minFOOTBALL DIALOGUE2025-01-1018 minRADIO展2025-01-0628 minRADIO展2025-01-0531 minRADIO展2025-01-0440 minRADIO展2025-01-0328 minRADIO展2025-01-0127 minRADIO展2024-12-3127 minRightSight
RightSight#020|「検索」は情報のデザイン◉今回の内容 前回のM-1優勝予想振り返り / 今回のテーマは検索 / みんな、いつ検索してる?/ ChatGPT o1Pro以降の検索 / 雑多な一次情報に触れたい / 日常で検索は意外としない? / 受け身の情報収集のリスク / 東京都知事選・兵庫県知事選挙・ミンヒジンとHYBE問題 / どちらも嘘はついてない / コロナ禍のモラル問題 / 論点を洗い出す検索 / リサーチクエスチョンが曖昧なケース / 忘年会のお店探しておいて? / 欲しい情報は言語化できていない / 納得する・させるプロセスが検索 / 「なんとなくイケてる」を探す検索 / 検索はコミュニケーション / 食べログのURLでは判断できない / 売れてるものが良いものなら、世界一のラーメンはカップラーメンになっちゃうよ / AIコピペのがっかり感 / 画像検索がめっちゃ速い / 画像が語る情報を探る/ 検索は情報のデザイン 番組の感想や質問は、X(旧Twitter)のハッシュタグ「#RightSight」までお願いいたします! ◉出演 小川貴之(RightDesignInc.代表/クリエイティブディレクター) 山道柊(RightDesignInc.UI/UXデザイナー) 石神俊大(RightDesignInc.コンテンツディレクター) ◉RightDesignInc. ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.rightdesign-inc.com/⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/ogw_tkyk⁠
2024-12-291h 02FOOTBALL DIALOGUE2024-12-2532 minFOOTBALL DIALOGUE2024-12-2136 minRightSight2024-12-1653 minRightSight2024-12-0650 minGREEN GREEN RADIO|京丹波町から発信!まちづくりの未来を考えるラジオ
GREEN GREEN RADIO|京丹波町から発信!まちづくりの未来を考えるラジオ#003|空間デザイナーが語る! クリスマスマーケットの舞台裏(ゲスト:RightDesignInc.空間デザイナー 石坂真太郎さん)◉今回の内容 「GREEN GREEN RADIO」第3回は、ゲストとして、RightDesignInc.より本プロジェクトのプロジェクトマネージャー兼空間デザイナーの石坂真太郎さんをお迎えして、ついに明日に迫ったクリスマスマーケットの去年も含めて舞台裏を語ってもらいます! GREENGREENRADIOの反響/ 片山さん・一瀬さん年末トーク / 一瀬、東京で大学生と京丹波PR漫才 / RightDesignInc.石坂さんってどんな人? / 京丹波の冬に幻想を作った / 特注の焼印丸太とテーブルデザインの裏側 / 若手の成長を育んだプロジェクト / 子どもたちと一緒 / 1500個の紙コップで照らした子どもたちの想い / ついに明日クリスマスマーケット2024 / 個性的なイノラボメンバーも多数出店 ◉GREENGREENRADIOとは? この番組は、京丹波から発信し、地方を拠点に新たな価値やアイデアを生み出している方々とともに、様々な視点から京丹波のまちづくりや未来を考えるラジオ番組です。 パーソナリティを務めるのは京丹波イノベーションラボの片山と、一瀬でお送りします。 毎回「地方×イノベーション」にまつわるゲストをお呼びして、地方の魅力やチャレンジを雑談形式でお届けします。 ◉京丹波イノベーションラボ インスタグラム https://www.instagram.com/kyotamba.innovation.lab/
2024-12-0627 minRightSight2024-12-0340 minRightSight
RightSight#016|「ダッチデザインウィーク」どうだった◉今回の内容 みんな率直にどうでした? / 街全体がカジュアルにデザインを楽しむ文化 / 各々がSlackで同時共有される「開拓感」 / 広さと密度を両立したイベント設計 / 街並みと暮らしと共に巡るUX / デザインアカデミーの卒展 / 折加工で家具ができるメタルプレート、たわんで揺れる棚、レゴで拡張する子ども椅子 / 量産視点を持った作品は偉いよね/ 現実の方が急速に変化している /「 問いを立てろ」から「答えも大事」/ MVVの仕事が体感減ってる / スペキュラティブデザインの薄まり/ AIと水消費を問うドローイング作品 / 埋め立て地である問題意識から生まれる作品 / コミュニティデザインの解像度が上がっている / 陶器の創作にAIバグを織り込む / プロセスにメスを入れるデザイン/ マーティン・バースと卒制の椅子 /スキポール空港の時計にみるデザインへの懐の深さ / 韓国系デザイナーも多かった / 日本の美大との違い? 今回のポッドキャストに登場するブランドや企画は、RightDesignInc.のnoteでもご紹介しています。番組の感想や質問は、X(旧Twitter)のハッシュタグ「#RightSight」までお願いいたします! ◉出演 小川貴之(RightDesignInc.代表/クリエイティブディレクター) 山道柊(RightDesignInc.UI/UXデザイナー) 石神俊大(RightDesignInc.コンテンツディレクター) ◉RightDesignInc. ⁠https://www.rightdesign-inc.com/⁠ ⁠https://twitter.com/ogw_tkyk⁠
2024-11-2343 minRightSight2024-10-1833 minRightSight2024-10-1130 minRightSight2024-09-2726 minRightSight2024-09-1847 minRightSight
RightSight#011|ブランディングとは「期待」のデザインである◉今回の内容食べログ3.8→いい店?不安な店?/ユーザレビューはハックされるもの/3.1だけどいい店が問うもの/みんな情報の“裏”を読んでいる/信頼の裏にあるのは「期待」/信頼は事後、期待は事前/誰もが日常的に期待をデザインしている/派手髪+ジャケットのバランス感/色黒坊主メンズネイルの歪さ/前髪上げると信頼上がる/マッチングアプリは期待を巡る情報戦/いただき女子の期待デザインマニュアル/期待との齟齬はトラブルのもと/期待が成就しなくても信頼は生まれる/本を買うことは期待を買うこと/Slackスタンプ活用法/おつかれさまです!VS.お世話になっております/「すみません…」と「すみません。。。」/「損してるよ」と言いたくはないけれど/「見かけによらず」が与えるもの/ブランディングとは期待のデザインである 今回のポッドキャストに登場するブランドや企画は、RightDesignInc.のnoteでもご紹介しています。番組の感想や質問は、X(旧Twitter)のハッシュタグ「#RightSight」までお願いいたします! ◉出演 小川貴之(RightDesignInc.代表/クリエイティブディレクター) 山道柊(RightDesignInc.UI/UXデザイナー) 石神俊大(RightDesignInc.コンテンツディレクター) ◉RightDesignInc. ⁠⁠https://www.rightdesign-inc.com/⁠⁠ ⁠⁠https://twitter.com/ogw_tkyk⁠
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