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Sunaba Log
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sunabalog
#10 SFからAI、AR、そしてポッドキャストの未来まで!雑談から生まれる創造と技術の交差点
【番組紹介】sunaba log: 友人同士で週次で雑談しながら「30 days to build」プロジェクトを進行する、雑談発想型プロトタイピング会議録。【目次】0:00 SFと理想の世界0:40 マルチバースの解釈1:50 ディストピアとしてのマルチバースと社会の階層3:50 SFの進化と異世界転生5:10 SF小説「幼年期の終わり」と考察8:30 ホラーと精神疾患の視点10:00 異世界転生批判と「不合理な孫の手」14:00 AIとシナリオ作成・ナロー小説16:30 AR技術の可能性とニコニコ動画の文化20:00 未来と過去、そしてLの世界24:00 開発進捗報告とポッドキャストの今後【概要】今回のsunaba logでは、SF作品が描く理想の世界やマルチバースの解釈から議論がスタート。マルチバースがディストピアに繋がる可能性や、SFの進化として異世界転生が流行する背景を深掘りします。名作『幼年期の終わり』の普遍的なテーマに触れつつ、ホラー作品における精神疾患の視点や、異世界転生作品への批判的考察も展開。さらに、AIによるシナリオ作成の未来、AR技術がもたらす現実世界の変革、ニコニコ動画文化が日本のインターネットに与える影響など、多岐にわたるテーマで白熱した議論が交わされました。終盤では、ポッドキャスト自動化ツールの開発進捗が報告され、M4AからMP3への変換対応やCMS開発の課題についても言及。未来の技術と創作、そして開発のリアルが詰まったエピソードです。【関連情報】- GitHub: https://github.com/sunaba-log- 技術スタック: - M4A- MP3- RSS- Amazon Music- Spotifyキット- CMS- キーワード: - SF- マルチバース- ディストピア- 異世界転生- 幼年期の終わり- ホラー- 精神疾患- AI- シナリオ作成- ナロー小説- AR技術- ニコニコ動画- 電脳コイル- X (旧Twitter)- 攻殻機動隊- Lの世界- ポッドキャスト自動化]]>
2026-02-05
52 min
脳内口外
#3-8|今の小劇場界隈ってぶっちゃけどうなん?【ゲスト:浦谷賢充(柿喰う客)&東風東】
#8では、演劇サークル時代の仲間である浦谷賢充(柿喰う客)と東風東をゲストに迎えて、2026年の東京小劇場界隈について掘り下げます。今演劇はどういう状況なのか?流行ってるジャンルはなんなのか?今、俳優としてやっていくために何を考えているのか?など赤裸々に話しています。【ゲスト】・浦谷 賢充:2021年より劇団である「柿喰う客」に所属。ミッシングピース所属。https://x.com/izu33tsuru・東風東:2022年より東京を中心に活動するフリーの役者。俳優業の他、同名でボカロPとしても活動。https://x.com/AzumaCochi【出演情報】◎浦谷賢充柿喰う客 新人卒業公演『青春部隊』場所 : 下北沢 小劇場B1日程 : 2026/3/11(水)〜15(日)https://t.co/jYYq5yJpJN◎東風東なゆたハムニダ番外企画公演『クロミネンス・レガシー-記憶の螺旋-』場所:上野ストアハウス日程 : 2026/2/18(水)〜22(日)https://t.co/k7FfOMjcNM---sunaba第2回公演『橙が揺れる』場所:高円寺K'sスタジオ日程 : 2026/3/28(土), 29(日)https://t.co/CMJXsC0Vs2📨ニュースレター(大安日記)はこちら2026年の大安日にお送りするニュースレターです。送ってもいいよって方は以下のフォームから!https://forms.gle/pm9C66xGLKADr3E97✉️メールはこちらから!nounaikougai@gmail.com🗣️お便りフォームはこちら!ご意見・ご感想お待ちしてます◎https://forms.gle/9pw4rQY1z86DaMzy7🛜各種SNS・Instagram:https://www.instagram.com/nounaikougai/・X(旧Twitter):https://x.com/nounaikougai・note:https://note.com/nounaikougai🧠ホスト・ミツキ:98年生まれ山口県出身。エンジニアもして大学生もする、おしゃべる坊主。カルチャーつまみ食いミーハー人間。目指せ!エレクトリカルでパレードな人生。
2026-02-02
1h 08
sunabalog
#9 ARグラスの未来とAI駆動開発の挑戦!Spec KItでポッドキャストマネージャーを爆速開発
【目次】0:00 ARグラスの多様性と小野さんの使用経験0:16 EVen G2の驚くべき機能とユースケース5:00 ARグラス市場の「バブル」と技術的進化の背景12:54 ARグラス開発の展望とSpec KItの可能性17:11 ポッドキャストオートメーターの進捗とSpec KItによるマネージャー開発20:00 Spec KItの基本的な開発プロセスと生成物25:00 Spec KIt導入の課題とチーム運用モデル30:00 オートメーターとマネージャーの連携、今後の開発方針【概要】今回は、ARグラスの最前線とAI駆動開発ツール「Spec KIt」の活用に迫ります。小野さんが使用するARグラス「EVen G2」の多様な機能や、Google Glassの失敗から学んだ市場の進化、LLMがもたらすARグラスの実用性向上について深掘り。さらに、Spec KItを使ったポッドキャストマネージャーの初期開発プロセスを共有し、AIによるコード生成のメリットと、ドキュメント肥大化やチーム運用における課題を議論します。未来の技術と開発手法が交錯する、刺激的なプロトタイピング会議の記録です。【関連情報】- sunabalog GitHubリポジトリ: https://github.com/sunaba-log/podcast-automator.git- 技術スタック: - Python - GCS (Google Cloud Storage) - Next.js - TypeScriptキーワード: - ARグラス - EVen G2 - Spec KIt - ポッドキャストオートメーター - ポッドキャストマネージャー - LLM - XR - DDD - Next.js - TypeScript - GCS
2026-02-02
1h 02
sunabalog
#8 2026年の仕事術:Copilotへの失望と期待、Notionの定着、そしてAI主導開発「SpecKit」でチャンネル管理サイトを自作する計画
【概要】今回は、2026年時点での「Copilot」などのAIアシスタントの実用性や、ドキュメントツールとしてのNotionの立ち位置について議論しました。後半では、番組の配信システムを「SpecKit」を用いた仕様書駆動開発で自動化する新たなプロジェクトについて話しています。【目次】0:00 CopilotとAgentic AIの現在地2:45 AI作成資料のクオリティと日本人の職人気質6:20 資料作成は本当に必要なのか?12:10 Notion vs M365:ツールの使い分けと現状18:20 ポッドキャスト配信システムの自動化計画20:45 新たな開発手法「SpecKit」とAIコーディング25:30 来週へのアクションアイテム
2026-01-22
53 min
sunabalog
#7 「作りたい」を貫くプロダクトアウト宣言/アニメ・映画から未来を逆算する新企画/ポッドキャスト自動化基盤、ついに本番リリースへ
【エピソード概要】 「雑談が楽しい」から始まった僕らのポッドキャスト。しかし、回を重ねる中で「本当に作りたいもの」「僕らならではの価値」とは何かという問いに直面しました。今回は、メンバーそれぞれがプロジェクトに何を求めているのか(サービス開発?技術探求?それともアイデアを出すこと自体?)、その根源的な動機を率直に語り合います。議論は、いつもの雑談からアイデアが生まれるスタイルから一歩踏み込み、「僕らだけのアイディエーション手法をデザインできないか?」という壮大なテーマへと発展。市場調査や課題解決からスタートする一般的なプロダクト開発(マーケットイン)とは一線を画し、利益や需要よりも「自分たちが心の底から面白いと思えるか」を追求する「プロダクトアウト」の精神こそが、僕らの原動力であると再確認します。その精神は、かつて『ニコニコ技術部』で見たような、利益度外視でアニメのガジェットを本気で再現するような純粋な探求心に近いのかもしれません。その具体的なアプローチとして浮上したのが、「SFプロトタイピング」や「スペキュラティブデザイン」という考え方。未来の社会やテクノロジーを空想し、そこから逆算して「今作るべきサービス」を考えるこの手法は、まさに僕らの探求心に火をつけるものでした。もちろん、この「趣味としての探求」は、サーバー代などの現実的なコストという壁にいずれ直面するかもしれません。利益を追求し始めると、僕らが大切にしたい「面白い」という純粋な動機が揺らいでしまうのではないか――そんなジレンマも率直に語りながら、それでも今は純粋な好奇心を優先することに。次回の活動として、各々が好きなSF作品を持ち寄り、その世界観からプロダクトを妄想してみることに。アニメや映画の”あのガジェット”をただ再現するのではなく、「その本質は何か」をエンジニアの視点で突き詰め、核となる要素を現実世界に実装してみる。技術的な制約や収益性を一旦脇に置き、純粋な「面白い」を追求する僕らの知的冒険が、ここから始まります。【目次】 5:00 雑談が楽しい理由と、僕らの目的 12:00 僕らだけの「アイデア発想法」をデザインする 18:00 SFプロトタイピングとは?未来から逆算するサービス開発 35:00 次回予告:「好きなSF作品からプロダクトを考えよう!」の前にPodcast 管理システムの要件定義をします。【about us】
2026-01-14
43 min
☀️ 全球串連早安新聞|Morning Taiwan Glocal News
0108 ️️️全球讀報|白宮:取得格陵蘭島為美國安優先事項|委內瑞拉、美國原油協議|西班牙三王節|串連
💡開放試聽資訊 即日起至 1/8(四) 23:59 開放試聽: 🌍《國際政經課》環保與碳權交易🌍 此堂課綱: 1. 追求淨零碳排時,環境真的獲益了嗎?誰可能是最大贏家或輸家? 2. 飛機票是不是有偷偷變貴?!航空公司正悄悄轉嫁碳稅成本嗎? 3. 碳權市場會崩盤嗎?崩盤的話會影響到金融市場嗎? 👉免費訂閱收聽:https://lihi.cc/j1rcE 【全球讀報】 (00:03:37) 白宮:取得格陵蘭為美國安優先事項 不排除動用軍隊 (00:09:41) 委內瑞拉與美國達原油協議 將出口逾3000萬桶價值600億元 (00:12:38) 中國加強管制稀土等品項銷日 日本抗議並要求撤回 (00:17:00) 寒流襲歐洲連3天交通大亂 天氣相關事故釀6死 (00:21:13) 西班牙三王節必吃「國王蛋糕」 價格漲7%人氣仍旺 【全球串連】 (00:34:23) 翠翠 - 日本:日本鳥取人最愛的咖啡連鎖店「Sunaba Coffee(すなば珈琲,砂場咖啡)」 ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ 🔸. 訂閱《全球串連早安新聞》,成為 Premium Club / 早安新聞國際學院一份子 👉 訂閱入口 🔺 溫馨提醒:要登入 / 註冊 Firstory 會員才能訂閱喔! 🔸. 單次贊助早安咖啡 / 早餐店大冰奶(免註冊) 👉 請喝飲料囉! ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ 🔸 留言告訴我你對這一集的想法:留言區 🙋♂️🙋♀️ \Instagram好友募集中/:全球串連早安新聞 Instagram 🔔加入我們的Facebook 社團,跟大家串連在一起 Powered by Firstory Hosting
2026-01-08
54 min
sunabalog
#6 開発のモチベーションはどこにある?/「バイブコーディング」と「堅実な設計」の溝/なぜ動画全盛期にあえてポッドキャストを選ぶのか?
今回はかずもりが体調不良で欠席のため、2人での雑談回をお届けします。【前半:エンジニアの「バイブス」と「規律」】前半のテーマは、エンジニアが何に興味を持ち、どこにモチベーションを感じるかについて。個人で勢いのままにコードを書く「バイブスコーディング」と、組織開発で求められる「保守性・テスト・CI/CD」を意識した開発には大きな溝があります。その文脈で、不在のかずもりが実装した音声合成・配信フローの完全自動化や、テストコードの堅実な設計思想について触れ、彼の「効率化への執念」とエンジニアとしての在り方を再評価しました。【後半:なぜ我々はポッドキャストをやるのか?】後半は「YouTubeなどの動画配信が容易な時代に、なぜ音声のみのメディアを選ぶのか?」という議論へ。- 制作側のメリット: 寝転がりながらでも収録できる気軽さと、「余白」を楽しむラジオ的文化。 - 社会人にとっての効能: 目的がないと集まりにくい社会人が、友人と定期的に深い話をするための「装置」としてのポッドキャストの価値。【トピック】00:00 開発者のモチベーションはどこにある?05:00 セキュリティスペシャリストとしてのバックグラウンド07:10 個人開発では見えにくい「運用・保守」の視点18:20 かずもりの「自動化」はレベルが違う話21:00 なぜポッドキャスト?YouTubeじゃダメな理由32:00 音声コンテンツは「小説」に似ている?37:00 ポッドキャストを「やる側」の大きなメリット39:45 今後の活動と、社会人が雑談を続けるための仕組み40:20 飯田商店のラーメンと予約のハードルかずもりへの業務連絡(生存確認)も兼ねた、ゆるくも熱い開発&メディア論です。ぜひお聴きください。
2026-01-07
43 min
sunabalog
#5 Apple初売り・Nothing福袋の勝者は? / 音声配信をCI/CDで完全自動化する『Podcast Automator』の全貌
【エピソード概要】 今回は年末年始の恒例行事である「ガジェット商戦」の振り返りと、現在開発中のポッドキャスト配信自動化システム『Podcast Automator』の技術的な裏側についてお話ししました。【トピック】1. 年末商戦とガジェットトレンド分析 テクノロジー愛好家にとって重要な「散財」のシーズンを振り返ります。主要ブランドの戦略: Appleの初売りギフトカード戦略、自動購入スクリプトが動くほど競争率が高いNothingの福袋、Shokzの実質2-for-1キャンペーンなど、各社のプロモーションを分析。ホビイスト向け市場: KeychronやNuPhyなどの高性能キーボードや、価格破壊が進む3Dプリンター市場の動向。消費者の二極化: 最新ガジェットを追いかける層と、一つの製品を長く愛用する実用主義層の対比について。2. 開発プロジェクト:Podcast Automator 音声ファイルのアップロードをトリガーに、公開までの全工程を無人化する社内プロジェクトの進捗報告です。アーキテクチャ: GitHub Actions、Google Cloud Run、GCS、Cloudflare R2を組み合わせたCI/CDパイプラインの構成。AIによる自動化: アップロードされた音声から、AIがタイトルと要約(Description)を自動生成し、RSSフィードを書き換える仕組み。今後の展望: コンソール操作の手間を省くための管理用Webアプリ開発と、Discord録音ボット『Craig』との連携による「ゼロタッチ」配信構想。3. クリエイティブエピソードごとのカバーアート設定と、脳波×サイバーパンクなデザインコンセプトについて。【関連リンク】sunabalog GitHubリポジトリ: https://github.com/sunaba-log/podcast-automator.git今回の技術スタック: Vertex AI, Google Cloud (Cloud Jobs, Workflows, Eventarc), Terraform, Cloudflare R2, Python
2025-12-31
45 min
sunabalog
#4 TerraformによるIaC化完了!GCPとCloudflareで作る、ポッドキャスト完全自動化アーキテクチャの全貌
「30 days to build」プロジェクト:ポッドキャスト自動化システム構築編 第4回進捗報告今回は、私たち3人が1ヶ月でITプロジェクトのプロトタイピングを行う企画「30 days to build」の進捗報告回です。現在取り組んでいるのは、このポッドキャスト「sunabalog」自体の制作・配信ワークフローを完全自動化するシステムの構築。第4回となる今回は、AIによるコンテンツ生成、GCP上のインフラ構築、そしてアプリケーション実装のすべてにおいて、実装レベルでの大きなブレイクスルーがありました。Gemini 1.5 Proの実力、Cloud Jobsを採用したサーバーレス構成、そして開発プロセスの透明化など、技術的な詳細を余すところなく語ります。1. プロジェクト管理と「思考の痕跡」開発を円滑に進めるため、GitHub Organizationへの移行を行いました。これにより、リポジトリや権限の管理が柔軟になり、チーム開発の基盤が整いました。特に注目したいのはGitHub Projects(カンバンボード)の活用法です。単なるタスク消化のチェックリストとしてではなく、開発プロセスや試行錯誤の「思考の痕跡」を残すナレッジベースとしてイシューを活用しています。これはリスナーの皆さんが私たちの開発を追体験できるようにするための工夫でもあります。2. 新カバーアート公開:「三人寄れば文殊の知恵」ポッドキャストの顔となるカバーアートを刷新しました。「3つの脳」をメインビジュアルに据え、背景には「砂場」の画像をドットパターン化したデザインを採用。生成AI任せにするのではなく、意図を込めたデザインプロセスを経て、「sunabalog」のアイデンティティを視覚化しました。3. AI実装:Gemini 1.5 Proの衝撃(担当:高島)音声ファイルから議事録、タイトル、概要文を生成するモジュールにおいて、Vertex AIの「gemini-1.5-pro-preview」モデルを採用しました。特筆すべきはその「話者分離能力」です。プロンプトで名前を指定していないにもかかわらず、音声の特徴だけで「高島」「かず森」といった話者を漢字表記まで正確に認識しました。gemini-1.0-proやNotebookLMでは難しかったこの精度は、実用化に向けた大きな一歩です。一方で、生成される目次(タイムスタンプ)が実際の音声時間とズレるという「ハルシネーション」の課題も浮き彫りになり、プロンプトエンジニアリングによる解決を模索しています。4. インフラ構築:Cloud FunctionsからCloud Jobsへ(担当:かず森)GCP上のインフラストラクチャは、Terraformによってコード化(IaC)され、dev/prod環境の構築が完了しました。アーキテクチャ上の大きな決断として、実行環境を当初予定していたCloud Functionsから「Cloud Jobs」へ変更しました。GCSへのファイルアップロードをトリガーにEventarcが発火し、WorkflowsがCloud Jobsを制御する構成です。これにより、ジョブをキックするためだけの無駄なコントローラー(HTTPサーバー)を排除し、真にサーバーレスで効率的なパイプラインを実現しました。今後はCI/CDの整備と、外部APIキーなどのクレデンシャル管理の強化が課題となります。5. アプリケーション実装:モジュールの完成(担当:自分)システムのコアとなる機能モジュールの実装が進みました。コストパフォーマンスに優れたCloudflare R2をストレージとして採用し、GCSとの連携を確認。また、RSSフィード生成機能や、長文対応したDiscord通知機能なども個別のモジュールとして完成しています。現在は各パーツが独立して動いている状態ですが、これらを一本のパイプラインとして繋ぎ込む結合テストが次なるステップです。今後の展望個々の技術要素は出揃いました。残るはこれらを結合し、実際に音声を投入してRSSが配信されるまでのエンドツーエンド(E2E)テストを成功させること。そして、継続的な開発のためのCI/CDパイプラインの確立です。自動化されたシステムが初めてエピソードを吐き出す瞬間を目指し、ラストスパートに入ります。【目次】※タイムスタンプは議論の区切りを示す目安です。0:00 オープニングトークとプロジェクト管理手法5:10 新しいカバーアートお披露目!デザインに込めた想い9:30 進捗共有①:Gemini 1.5 Proはどこまで使える?AIコンテンツ生成のリアル18:45 進捗共有②:GCPインフラ構築完了!TerraformによるIaCの勘所35:12 進捗共有③:Cloudflare R2とドメイン導入、バックエンド実装状況48:20 全体の振り返りと次回の予定(大晦日配信!?)関連リンク:sunabalog GitHubリポジトリ: https://github.com/sunaba-log/podcast-automator.git今回の技術スタック: Vertex AI, Google Cloud (Cloud Jobs, Workflows, Eventarc), Terraform, Cloudflare R2, Python
2025-12-24
53 min
sunabalog
#3 脱・エグレス破産!音声ホスティングの救世主「Cloudflare R2」採用と、爆速MVP開発への技術的決断
GCPアカウント作成は「Googleグループ」ではできない/静かなるコスト爆弾:「エグレス破産」の恐怖/AIも教えてくれなかった救世主:Cloudflare R2と「出口料金ゼロ」という革命/便利さとのトレードオフ:自前でRSSフィードを育てる覚悟/未来のためのアーキテクチャ:なぜ「モノリシック」な設計を避けたのか1. インフラ基盤の確立と独自ドメインの導入開発の足がかりとして、まずはGoogle Cloud Platform (GCP) のアカウント運用体制が整備されました。当初の想定とは異なり、GCPの組織アカウント作成には独自ドメインが必須であることが判明したため、急遽「sunabalog.com」を取得。Google Workspace経由で正式な管理体制を構築しました。 特筆すべきは、今後のアカウント管理方針についての議論です。「すべてのサービスを独自ドメインのアカウントに紐付けるべきか」という点について検討されましたが、プロジェクトの立ち上げスピードを優先し、過度な管理ルールで縛ることは避け、GCPの利用が本格化するまでは現状維持とする柔軟な判断が下されました。2. 技術的ブレイクスルー:Cloudflare R2の採用本会議のハイライトと言えるのが、音声ファイルのホスティング先選定です。ポッドキャスト配信において、音声データの保管場所はコストと利便性を左右する最重要課題です。 調査の結果、主要な配信先であるSpotifyのAPIには音声ファイルアップロード機能がないことが判明し、自前でのホスティングが不可避となりました。しかし、ここで以下の3つの壁に直面しました。i. GCP (Google Cloud Storage) の壁: 利便性は高いが、ポッドキャストの再生(ダウンロード)ごとにデータ転送量(エグレス)課金が発生するため、人気が出れば出るほどコストが跳ね上がる「エグレス破産」のリスクがある。ii. SaaS (Transistor.fm等) の壁: 機能は豊富だが、月額固定費がかさみ、収益化前の初期プロジェクトには負担が大きい。iii. 解決策としての「Cloudflare R2」: チームは一般的なAI検索等の提案に留まらず、「データ転送量無料」という観点で独自調査を深堀りしました。その結果、AWS S3互換でありながらエグレス料金が完全無料である「Cloudflare R2」を発見しました。これにより、将来的にどれだけ再生数が増えても配信コストをほぼゼロに抑えられるという、プロジェクトの持続可能性を劇的に高める決定がなされました。この選定は、コスト要件に対する解像度の高い技術的勝利と言えます。iv. MVPアーキテクチャ:理想より速度を優先システム構成に関しては、「拡張性」と「開発速度」のトレードオフについて熱い議論が交わされました。 当初案として提示されたのは、Cloud Run Jobsを活用し、処理ごとにコンテナを分割するマイクロサービス的な構成でした。これは将来的なメンテナンス性や並列処理には優れていますが、初期構築の工数が膨らむ懸念がありました。 議論の結果、今回はあくまでMVP(実用最小限の製品)であることを再確認。「まずは動くものを作り、価値を検証する」ことを最優先し、単一のCloud Functions内にすべてのロジック(GCSトリガー検知、Gemini 1.5 Proによる文字起こし・要約、R2アップロード、RSS更新、Discord通知)を集約するシンプルなアーキテクチャを採用しました。将来的なリファクタリング(Cloud Runへの移行)を見据えつつも、まずはプロトタイピングの速度を最大化する戦略的撤退を選択しました。4. 次回へのアクションと展望技術的な方針がすべて固まったことで、開発タスクは以下の3名に明確に割り振られました。- かずもり氏: Terraformを用いたインフラコード化(GCPおよびCloudflare R2の連携)。- 高島氏: Gemini 1.5 Proへの指示出しとなるプロンプトエンジニアリングおよび、各プラットフォームに対応したHTMLタグの仕様調査。- おの氏: Cloud Functionsで動作するアプリケーションロジックの実装。本会議により、プロジェクトは「何をどう作るか」という机上の空論から、「誰がいつまでに作るか」という実行フェーズへと完全に切り替わりました。次回会議では、これら3つのピースが統合され、実際にポッドキャストが自動生成されるプロトタイプが披露される予定です。[Github]: https://github.com/sunabalog/podcast-automator.git
2025-12-17
52 min
sunabalog
#2 再生数8回からの挑戦!GCP×Geminiでポッドキャスト配信を全自動化する計画、始動。
今回のスナバログは、記念すべき第1回配信の「振り返り」と、エンジニアらしく「配信作業を技術で解決しよう」という自動化プロジェクトの立ち上げについてお話ししています。------------------------------------------前回の反省会:意外と好評?でも課題も山積み まずは恐る恐る公開した第1回配信のフィードバックからスタート。- 「早口な語り口がAIっぽくなくて逆に良い」という嬉しい評価- BGMがないことによる「無音の緊張感」問題- 自分の声を聞いた時のなんとも言えない違和感など、リアルな感想を共有しました。とりあえず、編集の手間を増やさないためにBGMはまだ見送りますが、「タイトルコール」くらいは入れて番組っぽくしよう!という結論になりました。ちなみに初回のユニークリスナーは6名でした。聞いてくれた方、本当にありがとうございます!------------------------------------------現状の泥臭い作業工程(As-Is) 実は今の配信、裏側ではかなり手作業なんです。音声を録音して、NotebookLMに食わせて文字起こしして、タイトルと説明文を考えて、Spotify for Podcastersに入稿して…というフローを回しています。「エンジニアなら、ここも自動化したいよね?」ということで、プロジェクトが動き出しました。------------------------------------------GCP × Gemini で目指す「完全自動化」(To-Be) 目指すは「音声ファイルをアップロードするだけ」で、文字起こしから配信公開まで完了する世界。 技術選定の結果、AWSやAzureではなく、Google Cloud Platform (GCP) を採用することに決定しました!- Gemini APIとの親和性が高い- チームとしての新しい技術習得(リスキリング)これらを理由に、GCP上に自動化パイプラインを構築していきます。次回からはいよいよ開発フェーズへ。GitHubでタスク管理しながら進めていく様子も共有していきますので、開発の裏側にご興味ある方もぜひお聴きください!
2025-12-10
50 min
sunabalog
#1 チャンネル名「Sunaba log」ついに決定!「妄想と実装」を掲げるアイディエーション型ポッドキャストのコンセプトを詰める
私たちが目指すポッドキャストの核となるコンセプトを改めて議論し、ついにチャンネル名を決定しました。1. 番組コンセプトの最終決定前回のエピソードで残っていたコアコンセプトは、「妄想と実装」でした。これは、「ノリと現実」という表現でも試されましたが、本質的な構造は変わらないと認識されています。• 構造:楽しげな雰囲気を漂わせるA(妄想/ノリ)と、必ず現実に返してくるB(実装/現実)という対比で構成されています。• 形式:「アイディエーション型ポッドキャスト」であり、目標は「1ヶ月で何かは作る」こと。前半でアイデアを断(議論)し、後半で実際に作ったり作らなかったりするプロセスを追います。このコンセプトをより分かりやすく砕けた表現にする試みとして、「口だけと手だけ」という案も出ましたが、「逆だろ」となり不採用となりました。また、「実装」という言葉がエンジニア以外には馴染みが薄い(「実装って何?」と聞かれる可能性がある)という問題意識も共有されました。2. チャンネル名の選定と「スナバログ」の意味コンセプトと方向性(テックからあまり離れていない系)に合致し、かつ自分たちのテンションが上がるような単語を模索しました。検討されたチャンネル名候補:• WPラジオやRebuildなどの既存のテック系チャンネル名や、サンドボックス(Sandbox)、月刊サンドボックス、ローカルサンドボックス など、実験環境を示す単語が多く挙がりました。• 「月刊」という単語は、毎週やるが4週分で1巻(1プロダクト)分ぐらいの内容になるというコンセプト表現に繋がるとして評価されました。• 冗談交じりの案として「スナバカレー」 や「デンジャラス兄さんズ」 も出ましたが、前者は「カレー」が意味不明であること、後者は世代が限定されすぎるとして見送られました。決定したチャンネル名:「Sunaba log」(スナバログ)最終的に、「スナバログ」が採用されました。• 「スナバ」の意味:「砂場」はサンドボックスを連想させ、本番環境ではなく、作ったり壊したりするのが容易にできる実験環境を意味します。• 「ログ」の意味:ブログやVログにも通じる現代的な「記録」であり、コンピューター用語の「ロギング」の意味合いも込めています。• 雰囲気:小文字の「sunaba log」というローマ字表記 にすることで、モダンで新鮮な印象を与えつつ、「大人が砂場で遊んでいる」ような、テック寄りの内容を少し砕けた雰囲気で展開する意図が込められています。3. 今後の展望と次回予告チャンネル名が「スナバログ」に決定したことを受け、今後の技術的な取り組みについても議論しました。• プロセス重視:一般的に「成果物(生物)」に興味があるリスナーが多い中で、「サンドボックス」を名に冠することで、プロセスの試行錯誤に興味があるエンジニア層などにも訴求したいと考えています。• 技術的な検討:音声ファイルの形式(WAV、AAC、FLAC、MP4など)や、アップロード先での互換性について確認を行い、リスナーに最適な形でコンテンツを届ける準備を進めます。• 次回予告:次回は、今回決定したチャンネル名でアップロードした音声を聞き返し、音質の確認、および文字起こしの精度確認を行う予定です。コンセプト「妄想と実装」を掲げ、「Sunaba log」として歩み始める私たちの記録を、ぜひお楽しみください。
2025-12-04
34 min
八頭ながラジオ
#62 近況についての巻
サムネ画像は何の関係もない白鷺先輩です展示参加なう/FLAG2025グランプリ頂きました/八頭とむつのの絵の違いについて考える/山形県内行きたい展示の話/油彩+クレパス+アキーラで挑む静物画/野鳥の卵のおもひで現在参加中の展示「不知火のころⅣ」出品作家:小野眞智子 有坂はるな 八頭こほり2025年9月13日(土)〜24日(水)14~20時、水曜日18時まで木・金休廊SUNABAギャラリー〒530-0015 大阪市北区中崎西1-1-6 吉村ビル302sunabagallery.com/index.htmlよろしくお願いします〜メッセージ、コメントもいつでも受付中です!励みになります!主生息地のツイッターアカウントはこちら→ https://x.com/yazukohori?s=21&t=PIKDWm3TdHkFvryHl2yKIw
2025-09-18
36 min
Base Side Farmポッドキャスト
【あとコナ㉖】ロボットカフェ、砂場、季節のタルト、ヤンマー 東京ぶらり旅レポ
コナジラミさんと東京日本橋ぶらり旅レポ アバターロボットカフェDAWN https://dawn2021.orylab.com/ 室町砂場 https://www.muromachi-sunaba.co.jp/ キルフェボン https://www.quil-fait-bon.com/menu/?tsp=1 ヤンマーギャラリー https://www.yanmar.com/jp/yanmar_tokyo/
2025-08-07
26 min
Japan Podcast mit Hangry Stories
Folge 35: Tottori - Sanddünen, Sagen und Starbucks
Dünen am Meer, Sagen und Mythen und was man in Tottori sonst so tun kann. Heute nehmen wir euch mit auf eine Reise in die Hauptstadt der gleichnamigen Präfektur Tottori, die schön gelegen am japanischen Meer mit Japans größten Sanddünen und einer reichen Sagenwelt überzeugt. (00:00:01) Intro: Anreise und Hotel (00:06:01) Sutaba vs. Sunaba (00:11:31) Burgruine und Jinpukaku (00:18:43) Hakuto-Schrein (00:41:35) Zeitvertreib in Tottori (00:48:16) Die Sand-Dünen (01:00:46) Kino, Gedanken zum Tourismus (01:10:17) Danksagung und Outro
2024-08-23
1h 13
八頭ながラジオ
#50 6月が終わってしまうの巻
6月の怒涛のさくらんぼ作業が終了!またしても更新を怠る八頭であった…出会いあり別れありのさくらんぼ農家さんのお手伝いと今年の畑についてお話しました。7/20〜8/7大阪SUNABAギャラリーさんでの3人展もよろしくお願いいたします〜エピソード内で話していた農園MVはこちら→ https://youtu.be/zwrFyO2_qq0?si=i8w9TSTnhuz8f1Na
2024-06-28
24 min
ローカルナイトニッポン 〜地方移住・関係人口を楽しく話すポッドキャスト番組〜
#12 好きな人としか仕事をしない。あきさんの仕事と移住。 〜ローカルナイトニッポンシーズン4−4〜
パーソナリティあきさんの移住前後の仕事について。 移住後の仕事って気になる /お便りありがとうございます/退職直後にコロナ禍/週3日東京生活/妊娠と出産/地域の仕事がしたい/好きな人としか仕事をしない/自分発信をもっとする/お金がなくてもやりたいこと/人との繋がりが仕事につながる/信頼で選ばれる/普通の人の話の需要 ▼番組へのメッセージはこちら https://forms.gle/xgTe2f3eZBoE2GbF7 <パーソナリティ> ・湯浅 章太郎 カサネル合同会社 代表社員 X :https://twitter.com/09show ・湯浅 亜木 ソトイクプロジェクト 副代表 / カサネル合同会社 <その他関連リンク> ▼ソトイクプロジェクト(あきさん副代表の子育て支援団体) https://www.sotoiku2021-japan.com/ ▼ソトイクポッドキャスト https://open.spotify.com/show/4Dv4Z6U6ZpS2zLJFnyj0SM?si=8a80aaedb9af4f65 ▼スナバ(二人が使っているシェアオフィス) https://www.sunaba.org/ ▼番組公式のX(旧Twitter)もフォローしてね☆ https://twitter.com/lnnradio ▼ポッドキャストの学校 https://podcastjp.com/knockxmedia/school/ ↑こちらでポッドキャスト勉強中です。 <ローカルナイトニッポンとは> 日本のローカルについて話すエンターテイメント音声プログラム「ローカルナイトニッポン」。 日本中の地元の人しか知らない話から「ローカルから日本を変えたるぜ!」みたいな話まで、楽しく話すPodcast番組です。
2024-01-29
37 min
タナカタイチの THE VOICE OF ABROAD
第97回【個人的weekly news】『Season2-ep.37 I found a Hawaiian coffee package even in Tottori city.』
第97回【個人的weekly news】『Season2-ep.37 I found a Hawaiian coffee package even in Tottori city.』というテーマで語っていきます。 【ハイライト】 ・鳥取のドラッグストアでハワイの「ライオンコーヒー」が売ってました! ・ライオンコーヒーってどんな味? ・田中は普段コーヒーをどんな時に飲む? ・あなたはブラック派?カフェオレ派? ・鳥取のすなば珈琲が出来た背景と店舗展開の状況について ・コメダ珈琲の付け合わせの豆の量が絶妙な件 ・コメダブレンドの飲み方のおススメは? ハワイの「ライオンコーヒー」 https://www.hawaiianairlines.co.jp/hawaii-stories/food-and-entertainment/lion-coffee 鳥取のすなば珈琲 https://www.sunaba.coffee/ 【今週の英語センテンス】 I found a Hawaiian coffee package even in Tottori city. (鳥取でもハワイのコーヒーを見つけました。) ~お知らせ~ 私たちイッポラボ合同会社は、子供たちの第一歩や一歩一歩の成長を後押し出来る商品やサービスを提供しています。 『英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ』は、大のラジオ好きの田中があたかもラジオ番組かのような調子で、日々の気づきなどを話していくラジオです。毎週金曜日、夕方6時から配信です! 雑記ブログのように思ったことを喋りますが、実は英語の教員免許を取得し、今もオンラインで英語家庭教師をしている田中から、リスナーの皆さんへ役立つちょっとした英語フレーズもお伝え出来たらと思っています! 目指すラジオの雰囲気はJ-WAVEの夜中にやっている『SPARK』、TOKYO FMの『福のラジオ』! 田村ディレクターと時より掛け合いながら『気を張らずにのんびり聞ける』感じのポッドキャストを配信していきます! メインパーソナリティー: 田中大一 (イッポラボ合同会社代表) 鳥取県生まれ。大阪教育大学教育学部卒業後、東京外国語大学大学院に進学し、国際協力専攻を修了。 日本の政府開発援助(ODA)プロジェクトのマネジメント業務に就き、東南アジア、中央アメリカ、アフリカの国々に小学校などの教育施設を建設する案件を担当した後、インテリア家具の商品開発、大手広告代理店の営業を経て、2018年にイッポラボ合同会社を創業。鳥取県を拠点に、木製玩具を中心とした子どもの成長に役立つ商品作りや運動スクール運営等の「教育関連事業」や、発展途上国の子どもたちの学習能力が向上するよう、子どもたちに学習道具を提供する「国際協力活動」の二つの軸で事業に取り組む。 番組プロデュース:株式会社サンキャリア カバーアート制作:Taichi Tanaka 番組へのご感想、メッセージ等、noteでコメントどしどしお待ちしております! https://note.com/welldone_ippo/ イッポラボ合同会社のHP https://ippolab.co.jp/ イッポラボ合同会社の公式インスタグラムはこちらです。 https://bit.ly/3wG5pAu イッポラボ合同会社のLINE公式アカウントはこちらです。 https://bit.ly/3iZYSMO 英語の先生タイチの1週間お疲れ様ラジオ~の公式Twitterアカウント(@welldone_ippo)です。 FM鳥取ラジオ番組「イ
2023-11-10
08 min
WHYCAST
#18 my embroidery diary 白山智代さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第18回は白山 智代(しらやま さとよ)さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ東京都から長野県へ? - どうして刺繍を始めたの? - 自分のメンタルヘルスと向き合うことの大切さ ●ゲストプロフィール 白山 智代さん 富山県出身。高校卒業後、進学のため関東圏へ。途中カナダ留学やアメリカでの就職を経て2021年まで東京で様々な会社で勤務。2022年、コロナ禍がきっかけで長野県へ移住。現在はゆるゆる平和にリモートワークをしながら長野県での生活を絶賛エンジョイ中。趣味は刺繍。作品を通して自身の目線から見えた長野の自然を表現している。 Instagram: https://www.instagram.com/my_embroidery_diary/ ●聞き手プロフィール まゆてぃー(岡井 麻悠子さん) 東京生まれ、カリフォルニア育ち。米国登録栄養士として8年間ロサンゼルスの病院で勤務 仕事は安定していたものの、病院職に不満を抱えていた。そこでヨガを通じて自分と向き合った結果、病院を退職。体型のコンプレックスやダイエットで悩んでいる方のためにインテュイティブ・イーティングのコーチングを始める。2020年LAから念願の長野県に移住。現在日本でインテュイティブ・イーティングを広める為、コーチングや医療クリニックのアドバイザーとして活動中。 ▼Instagram https://www.instagram.com/mayuko.intuitive.eating/ ▼岡井さんのホームページ https://www.mayukookai.com/ ▼岡井さんのリンクツリー https://linktr.ee/intuitiveeating ▼岡井さんのWHYCAST(#01)はこちらから https://anchor.fm/sunabashiojiri/episodes/01-e1f4dh1
2022-09-05
15 min
カクカクラジオ
#951 鳥取県の「すなば珈琲」に行ってきたよ〜☕️ from Radiotalk
鳥取県のすなば珈琲に行ってみたよ ↓ ↓ ↓ https://www.sunaba.coffee/ 鳥取グリーンホテルモーリスのコミックコーナーがめちゃ充実してる〜 ↓ ↓ ↓ https://www.hotel-morris.co.jp/tottori/ マシュマロ(匿名での質問)はこちらから↓ https://marshmallow-qa.com/nagatsuki_books もしくはRadiotalkアプリの「質問を送る」から、コメントお待ちしてま〜す! オゼキカナコ https://twitter.com/nagatsuki_life 長月幸治 https://twitter.com/nagatsuki_books オゼキカナコのnote https://note.com/kanakoozeki 長月ブログ https://nagatsuki.life 差し入れはこちらから↓ https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/23FVSP24BOLHH?ref_=wl_share #長ラジ #長月ラジオ #長ラジ951 #夫婦 #岐阜県 #各務原市 #鳥取県 #すなば珈琲 #2022年8月2日
2022-08-02
11 min
WHYCAST
#17 キッズハピリエ 代表 降旗 紗希さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第17回は降旗紗希さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 保育士からフリーランスに転身!その理由は? - 訪問保育サービスってどんな仕事? - 自分が楽しく居続けることの大切さ ●ゲストプロフィール 降旗 紗希さん 長野県岡谷市出身。1995年生まれ。諏訪市役所の公立保育士として4年間勤務。保育現場で働きながら、集団保育の在り方や、労働環境、人間関係に違和感を感じ、「一度きりの人生、もっと楽しいことがしたい」と退職。保育園では勤めたくないけど、子どもと関わる仕事がしたいという気持ちで、フリーランス保育士に転身。ベビーシッターとしての経験を積みながら、現在は【長野の訪問保育キッズハピリエ】の代表をしている。趣味は、海外ひとり旅と、美味しいごはんを食べること。 Instagram: https://www.instagram.com/babysitter_saki/ キッズハピリエ 2021年4月に立ち上げた【長野の訪問保育キッズハピリエ】。ベビーシッター(訪問型保育)事業、企業提携、イベント託児を中心に活動。企業提携では、温泉旅館や結婚式場とベビーシッターサービスを新しく導入し、子連れ向きサービスを実現。また、飲食店とコラボしての託児付きランチは毎回満席の人気企画となっている。『ひとりでも多くのママや保育者が幸せでいられるように』をモットーに事業展開をしていく。 https://kidshapilie.studio.site/ ●聞き手プロフィール ゆいぽん(竹中 唯) 1988年生まれ。大学卒業後、公的保険機関と部品工場の事務員を経験し、副業からライター活動を開始。2019年からフリーライターに。インタビューを通して、サイトテキスト、採用コンテンツ、自治体コンテンツ、フリーペーパーなどなど、自分の名前が掲載されないテキストを多く担当しています。生まれも育ちも居住地も長野県。 https://taonagano.amebaownd.com
2022-06-19
15 min
WHYCAST
#16 NPO法人MEGURU 代表理事 横山 暁一さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第16回は横山暁一さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 教育への興味からキャリア関連の仕事へ - なぜ2足のわらじで塩尻市の地域おこし協力隊に? - 現在地から描いている未来 ●ゲストプロフィール 横山 暁一さん 長野県塩尻市在住、静岡県沼津市出身。名古屋大学卒後、インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に入社。2019年からはパーソルキャリアと兼業する形で長野県塩尻市の地域おこし協力隊に着任し、塩尻商工会議所の地域人材アドバイザーに着任。2020年には並行して「塩尻の人事部」をテーマとしたNPO法人MEGURUを設立。官・民・NPOのトライセクターキャリアに挑戦中。 https://meguru-shiojiri.studio.site/ https://nagano-jinji.jp/ ●聞き手プロフィール はすちゃん(塩尻市地域おこし協力隊) 2021年7月1日から塩尻市の地域おこし協力隊に着任。「着たい服がない。なら、自分でつくろう」と始めた服作りを続ける中で、大学院で美術解剖学を学びつつも舞台衣裳の仕事をぽつぽつ始める。それから10年、作品を人や社会に繋げていくことに取り組みたいと考えるようになり、アートギャラリーの立ち上げ・運営に関わりつつ、美術作家の夫の制作アシスタントを担当するようになる。ドイツ・フランクフルトでの1年間の滞在を経た後、愛知県を拠点に長野県・岩手県・台湾・富山県・兵庫県・石川県など、夫の制作や展示のために様々な場所に滞在する生活を送る。。現在はアートを中心としたワークショップを通じてできることを模索中。
2022-06-13
15 min
The Most Intelligent Selection - Gold Coast
Episode 13 - Keiko Sunaba: A Japanese Parkrun director on joining the legends club for marathon running, staying in Australia, and smiling in the mirror first thing in the morning.
Keiko Sunaba: A Japanese Parkrun director on joining the legends club for marathon running, staying illegally in Australia, and smiling in the mirror first thing in the morning.From stay at home mum and housewife to single mum....from having never run to running 10k then a full marathon, then 10k AND a full marathon. Keiko shares with us her story of always needing to find a way to overcome her challenges in order for her family to remain strong.A Tokyo native, Keiko is a Parkrun organiser in Main Beach on the Gold Coast...
2022-06-09
22 min
WHYCAST
#15 データアナリティクスマーケティング企業「Kai Analytics」創業者 ケビン・チャンさん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第15回はケビン・チャンさんにインタビューさせていただきました!(本編は英語での収録回となっています!すぐ横にワンちゃん🐶がいるため、呼吸の音にご容赦ください) ●トピック - データアナリティクスってなに? - なぜ日本、そして松本へ? - なぜデータアナリティクスの仕事をしているの? - スナバはケビンさんにとってどんな場所? ●ゲストプロフィール ケビン・チャンさん 台湾生まれのカナダ育ち、現在松本市在住。来日前はアメリカで働いていたが、5年前にデータサイエンスを活用した市場調査や顧客満足度調査などを行うコンサルティング会社を立ち上げる。サービスのユーザーや学生などから集めた膨大なデータから、選択式だけでなく、自由記述形式などの定性的データを定量化して、クライアントに対して、マーケティングのソリューションを提案している。 https://www.kaianalytics.com/ Kevin Chang is the Founder of Kai Analytics and Survey Research Inc. (www.kaianalytics.com), a Vancouver-based data analytics and market research consultancy specializing in natural language processing. Prior to founding his consultancy, he led business intelligence for university research and planning in the US. Kevin was born in Taipei but grew up in Vancouver. He holds a Bachelor of Arts in Economics from the University of British Columbia and a Masters of Science in Agricultural Economics from the University of Guelph. He currently lives in Matsumoto City, Japan with his wife and two children. His hobbies include making pop-up cards and telling poorly received dad-jokes. ●聞き手プロフィール まゆてぃー(岡井 麻悠子さん) 東京生まれ、カリフォルニア育ち。米国登録栄養士として8年間ロサンゼルスの病院で勤務 仕事は安定していたものの、病院職に不満を抱えていた。そこでヨガを通じて自分と向き合った結果、病院を退職。体型のコンプレックスやダイエットで悩んでいる方のためにインテュイティブ・イーティングのコーチングを始める。2020年LAから念願の長野県に移住。現在日本でインテュイティブ・イーティングを広める為、コーチングや医療クリニックのアドバイザーとして活動中。 ▼instagram https://www.instagram.com/mayuko.intuitive.eating/ ▼岡井さんのホームページ https://www.mayukookai.com/ ▼岡井さんのWHYCAST(#01)はこちらから https://anchor.fm/sunabashiojiri/episodes/01-e1f4dh1
2022-05-28
15 min
WHYCAST
#14 スナバスタッフ/塩尻大門マルシェ代表 草野 エリさん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第14回は草野エリさんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ13年いた大阪から塩尻に? - なぜ塩尻大門マルシェを始めたの?? - 塩尻大門マルシェを始めて印象に残っていることは?? ●ゲストプロフィール 草野 エリさん 東京生まれ、長野県安曇野出身。 20歳から大阪で活動、コワーキングスペースや飲食などコミュニケーションを必要とする仕事を中心に携わる。たくさんの起業家と交流する中で自分自身も、2019年3月に独立。同年5月には塩尻に可能性を感じ移住。 現在はスナバ運営チームの他、塩尻大門マルシェ代表、ラジオパーソナリティなど、塩尻大門を中心に様々な分野に手を広げる。 手の届く範囲の地域に入りこみ、どうしたらひとりひとりが町の中で楽しく生きられるのかを模索している。 https://daimon-marche.studio.site/ ●聞き手プロフィール ちい 塩尻生まれ塩尻育ち/3DVR撮影/表現すること ライブの舞台美術に興味を持ち、地元長野県の看板屋で、職人としてのべ3年働く。途中、舞台美術の自主修行のためワーキングホリデーでイギリスのロンドンに行くが、新型コロナウィルスの流行で一度帰国することに。渡英期間中に、舞台美術から「表現すること」全体に興味が広がったことを感じ、写真・映像・絵・歌うことなどなど今は表裏関係なく表現することの勉強中。現在の生業は3Dスキャン画像の撮影。 好きな食べ物は肉と白米!あだなはちいです!!よろしくお願いします!!!☻
2022-05-28
17 min
WHYCAST
#13 スナバスタッフ/塩尻市役所職員 三枝 大祐さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第13回は三枝大祐さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ大手ガラスメーカーから塩尻市役所に? - なぜ今、大学院に?? - 大ちゃんが今、一番興味あることは?? ●ゲストプロフィール 三枝 大祐さん 京都大学経済学部卒業後、AGC株式会社自動車ガラス部門にて新規顧客(MC)開拓におけるバリューチェーン構築等を経験。2017年に塩尻市役所入庁。シビック・イノベーション拠点「スナバ」の立ち上げから運営・経営をメイン業務としながら、官民協働での地域課題解決事業開発等にも携わる。2022年4月より塩尻市振興公社に出向し、自営型テレワーク事業「KADO」のマネージャーにも参画。同時期に地域資源開発を主とする株式会社たのめ企画を創設した他、長野県立大学ソーシャルイノベーション研究科にて経営学を学ぶ。 ●聞き手プロフィール ちい 塩尻生まれ塩尻育ち/3DVR撮影/表現すること ライブの舞台美術に興味を持ち、地元長野県の看板屋で、職人としてのべ3年働く。途中、舞台美術の自主修行のためワーキングホリデーでイギリスのロンドンに行くが、新型コロナウィルスの流行で一度帰国することに。渡英期間中に、舞台美術から「表現すること」全体に興味が広がったことを感じ、写真・映像・絵・歌うことなどなど今は表裏関係なく表現することの勉強中。現在の生業は3Dスキャン画像の撮影。 好きな食べ物は肉と白米!あだなはちいです!!よろしくお願いします!!!☻
2022-05-28
17 min
WHYCAST
#12 Vlogインフルエンサー&動画制作 菅沢 誠士さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第12回は菅沢 誠士さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ田舎の生活を題材にVlogを投稿するの? - 中国のプラットフォームにこだわるのはなぜ? - 旅はバケーションじゃない!菅沢さんにとっての旅 ●ゲストプロフィール 菅沢 誠士さん 大学時代バックパッカーとして世界を旅する。大学卒業後は中国深圳に住む。2020年に塩尻のシェアハウス坂勘に住み、中国向けに生活vlogを発信し始める。現在中国向けのインフルエンサーとして活動している。今後は中国人のパートナーと日本/世界を旅しながら、その経験を動画にして配信する予定。 ●聞き手プロフィール ジョー(上條 奏さん) 松本市の高校へ片道約1時間30分かけて通っている高校2年生。高校生になったのを機に課外活動を始め、高校生向けの探究プログラムの参加やサマースクールに参加したのを経て2021年の9月から塩尻市が主催しシビックイノベーション拠点スナバが運営する高校生向け起業家プログラム・エヌイチ道場に2期生として参加し、地域で活躍する起業家のWHYを伝えるメディア「ロカプレ」を立ち上げる。 https://note.com/localplayer/n/na0887bd3cc2d
2022-05-23
14 min
WHYCAST
#11 ドイツ商社販路開拓/珈琲焙煎士 羽賀 勝彦さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第11回は羽賀 勝彦さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ珈琲を始めたの? - 趣味から副業へ!珈琲の焙煎や珈琲を淹れる中で大事にしていることは? - 羽賀さんのこれから ●ゲストプロフィール 羽賀 勝彦さん 2021年8月エプソン退職。ドイツ商社の日本人スタッフで再出発。同時にスナバ入学。お仕事は欧州製商材の日本導入と販路開拓です。またコーヒー焙煎を副業?に楽しんでいます。カフェスナバのオーナーやっています😊今、我が社のサイト立ち上げをスナバメンバーの皆さんとコラボで取り組み始めました。 ●聞き手プロフィール まゆてぃー(岡井 麻悠子さん) 東京生まれ、カリフォルニア育ち。米国登録栄養士として8年間ロサンゼルスの病院で勤務 仕事は安定していたものの、病院職に不満を抱えていた。そこでヨガを通じて自分と向き合った結果、病院を退職。体型のコンプレックスやダイエットで悩んでいる方のためにインテュイティブ・イーティングのコーチングを始める。2020年LAから念願の長野県に移住。現在日本でインテュイティブ・イーティングを広める為、コーチングや医療クリニックのアドバイザーとして活動中。 ▼instagram https://www.instagram.com/mayuko.intuitive.eating/ ▼岡井さんのホームページ https://www.mayukookai.com/ ▼岡井さんのWHYCAST(#01)はこちらから https://anchor.fm/sunabashiojiri/episodes/01-e1f4dh1
2022-05-02
15 min
WHYCAST
#10 映像制作・写真撮影 山田 智大さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第10回は山田 智大さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 映像制作・写真撮影の仕事とは? - どんな思いで撮影に臨んでいるのか? - WHYカメラマンとしてのキャリアをスタートさせるまでの経緯や続けることで見えてきたこと ●ゲストプロフィール 山田 智大さん 個人事業として映像制作・写真撮影の事業を行なっています。 直近の2021年度は、スナバのある塩尻市では、木曽平沢の漆器・市内ワイナリーのコンテンツ制作、農家さんの取材コンテンツ制作・無印良品での写真展示、スナバメンバー企業さんの動画制作、塩尻市役所の採用コンテンツ制作などを行なっています。 富士見町、須坂市、松本市などでも、製造業を中心とした企業さんの取材を伴う動画制作を行う中で、いろんな働く人たちを撮影させていただいています。 たくさん人を撮らせていただいている中で、被写体の伝えたいこと、クライアントの伝えたいことをどう伝えていくかということを中心に撮影しています。 https://www.instagram.com/tomodaiyamada/ https://tomobile0520.wixsite.com/tomohiroyamadaphoto ●聞き手プロフィール はすちゃん 塩尻市地域おこし協力隊 2021年7月1日から塩尻市の地域おこし協力隊に着任。 「着たい服がない。なら、自分でつくろう」と始めた服作りを続ける中で、大学院で美術解剖学を学びつつも舞台衣裳の仕事をぽつぽつ始める。 それから10年、作品を人や社会に繋げていくことに取り組みたいと考えるようになり、アートギャラリーの立ち上げ・運営に関わりつつ、美術作家の夫の制作アシスタントを担当するようになる。 ドイツ・フランクフルトでの1年間の滞在を経た後、愛知県を拠点に長野県・岩手県・台湾・富山県・兵庫県・石川県など、夫の制作や展示のために様々な場所に滞在する生活を送る。 現在はアートを中心としたワークショップを通じてできることを模索中。
2022-04-30
17 min
WHYCAST
#09 スナバスタッフ/インタビュワー/ブランドライター 岩井 美咲さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第9回はスナバスタッフでもあるミーチャンこと岩井 美咲さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜKobu. Productions始めたの? - なぜ起業家のコミュニティ運営してるの? - ミーチャンがスナバで心が動くことの一つは? ●ゲストプロフィール 岩井 美咲さん(ミーチャン) 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。 2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。 スナバ HP https://www.sunaba.org/ スナバ Facebookページ https://www.facebook.com/sunaba.shiojiri 自然派ワイン収集癖Podcast URL https://open.spotify.com/show/3kIpY45BLec2PU1iWY0AQ6?si=d1390446b7864a6c 自然派ワイン収集癖 HP https://www.naturalwineshushuheki.jp/ ●聞き手プロフィール ちい 塩尻生まれ塩尻育ち/3DVR撮影/表現すること ライブの舞台美術に興味を持ち、地元長野県の看板屋で、職人としてのべ3年働く。途中、舞台美術の自主修行のためワーキングホリデーでイギリスのロンドンに行くが、新型コロナウィルスの流行で一度帰国することに。渡英期間中に、舞台美術から「表現すること」全体に興味が広がったことを感じ、写真・映像・絵・歌うことなどなど今は表裏関係なく表現することの勉強中。現在の生業は3Dスキャン画像の撮影。 好きな食べ物は肉と白米!あだなはちいです!!よろしくお願いします!!!☻
2022-04-21
16 min
WHYCAST
#08 高校生起業家 加藤 あすみさん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第8回は加藤 あすみさんにインタビューさせていただきました! ●トピック - なぜ起業したの?Ethiteriaを始めたの? - 環境問題に興味を持ったきっかけ - これからチャレンジしていきたいこと ●ゲストプロフィール 加藤 あすみさん 松本市の高校に在籍していて、現在カナダ留学中の高校3年生。中学3年生のときから主に環境問題に関わるさまざまな課外活動を続け、高校1年生のときにスナバが主催する高校生向け起業家プログラム・エヌイチ道場に1期生として参加し、自身のメディアを立ち上げる。メディアでは同世代をターゲットにし、世界のエシカル消費にまつわる情報をインスタグラムとウェブサイトにてシェアしている。高校2年生のときに高校生起業家としてスナバメンバーになり、現在今夏のエシカルファッションレンタルサービスのローンチに向けて準備を進めている。また、自身のポッドキャストの番組も週1で配信している。 Ethiteria HP: https://ethiteria.com/ Ethiteria Instagram: https://www.instagram.com/ethiteria_snb/ 加藤さんのPodcast番組『Z世代のゆるっとガールズ革命』https://open.spotify.com/show/0WcFvdhAYLoG9f2K0DO1wY?si=c29a75aefd004181 ●聞き手プロフィール ジョー(上條 奏) 松本市の高校へ片道約1時間30分かけて通っている高校2年生。高校生になったのを機に課外活動を始め、高校生向けの探究プログラムの参加やサマースクールに参加したのを経て2021年の9月から塩尻市が主催しシビックイノベーション拠点スナバが運営する高校生向け起業家プログラム・エヌイチ道場に2期生として参加し、地域で活躍する起業家のWHYを伝えるメディア「ロカプレ」を立ち上げる。 https://note.com/localplayer/n/na0887bd3cc2d
2022-04-21
14 min
WHYCAST
#07 想いの代行屋 湯浅 亜木さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第7回は湯浅 亜木さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 想いの代行屋としてやっていることとは? - WHYなぜ、芸術学からエキナカの店舗コンサルティングの仕事に? - 今後どう働いたり、生きていきたい? ●ゲストプロフィール 湯浅 亜木さん 1987年生まれ。東京都出身。 カサネル合同会社業務執行社員。東京芸術大学美術学部芸術学科卒。 2011年よりエキナカ商業施設ecuteの開発運営に携わる。 2017年より大手不動産会社に入社し都市部商業施設営業に携わった後に、2020年に独立。 店舗コンサルなどの仕事を請負うほか、”想いの代行屋”の肩書きで長野県塩尻市を拠点にプロジェクトマネジメントや資料作成・ライティングなどの仕事を手掛ける。2021年に”カサネル合同会社”を設立。noteでは、移住体験記など書いています。 https://note.com/aki_yuasa/ ●聞き手プロフィール はすちゃん 塩尻市地域おこし協力隊 2021年7月1日から塩尻市の地域おこし協力隊に着任。 「着たい服がない。なら、自分でつくろう」と始めた服作りを続ける中で、大学院で美術解剖学を学びつつも舞台衣裳の仕事をぽつぽつ始める。 それから10年、作品を人や社会に繋げていくことに取り組みたいと考えるようになり、アートギャラリーの立ち上げ・運営に関わりつつ、美術作家の夫の制作アシスタントを担当するようになる。ドイツ・フランクフルトでの1年間の滞在を経た後、愛知県を拠点に長野県・岩手県・台湾・富山県・兵庫県・石川県など、夫の制作や展示のために様々な場所に滞在する生活を送る。。現在はアートを中心としたワークショップを通じてできることを模索中。
2022-04-18
14 min
WHYCAST
#06 グラフィックデザイナー 川口 純さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第6回は川口 純さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - WHYグラフィック・デザイナー? - 都市部と、地域でデザインするときの違いは? - どんなデザインをやっていきたいか? ●ゲストプロフィール 川口 純さん 長野県塩尻市出身。高校卒業後、東京の学校へ。 デザイン制作会社を経て、メーカーにてハウスホールド衛生用品ブランドの立ち上げから販促物を担当。 現在はamadana株式会社にてグラフィックデザイナーとして従事。 昨年より地元である長野にUターンし東京の2拠点生活をスタート。傍らフリーランスとしても活動中。地域の課題解決プロジェクトに多く携わる HP: jun-kc67.com Instagram:unun.0000 ●聞き手プロフィール ミーチャン Kobu. Productions 代表 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
2022-04-14
15 min
WHYCAST
#05 中小企業のIT化コンサルタント 鈴木 純二さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第5回は鈴木 純二さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - WHY大企業社員が独立&起業? - IT化導入コンサルタントの醍醐味は? ●ゲストプロフィール 鈴木 純二さん 長野県内大手IT機器メーカーでハードウェアエンジニア経験後、情報システム部・通販直販サイト責任者、モバイルクラウド企画責任者、インターネット経営戦略責任者を歴任。 インターネット黎明期に、電子機器メーカーとしていち早くカスタムメイド方式の販売サイトの企画・構築運営に携わり、WEBサイトでの売上げの飛躍的な拡大に成功。 同時に、受発注・ロジスティクス・代金決算処理・サポートサービス・コールセンター支援などのビジネスプロセスを独自システムとして構築。全てのプロセスでお客様の利便性・作業効率・対応迅速性を改善。これらによって、大手ビジネス雑誌社による顧客満足度調査で、長年連続で上位ランキングされる程の企業体力の構築に貢献した。 2013年同社を退職し(一財)塩尻市振興公社にて、信州OSS推進協議会の立ち上げ・運営プロジェクトにPMOとして参画。信州地域における業務システムビジネス振興や雇用機会の創出を進め、後にその活動を一般社団法人として設立させる。 2014年中小企業のIT化コンサルティングオフィスを創業し、長野県内の製造業、各種サービス関係の企業のIT導入を支援する事業を展開中。特に販売管理システムや全社業務体系の整備で成果を上げている。 米国プロジェクトマネジメント協会認定PMP(プロジェクト・マネジメント・プロフェッショナル)、国際電気電子通信学会(IEEE)会員、信州OSS推進協議会会員 ベルケンシステムズ株式会社 HP: https://www.belken.jp/ ●聞き手プロフィール ミーチャン Kobu. Productions 代表 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
2022-04-05
15 min
WHYCAST
#04 塩尻市地域おこし協力隊 上田直子さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第4回は上田 直子さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - WHY大阪から塩尻へ移住し、地域おこし協力隊に着任? - 関係人口創出コーディネーターとして大事にしていることは? ●ゲストプロフィール 上田 直子さん 兵庫県明石市出身。大学卒業後、東京の金融機関で資産運用、証券決済関連の仕事に従事。その後、夫の転勤でドイツ、イタリア、中国を転々とし、帰国後は大阪の会計事務所で中小企業の補助金申請や事業計画策定の仕事に携わっていました。 7月に地域おこし協力隊に着任し、塩尻へ移住。『関係人口創出コーディネーター』として、地域・社会課題解決の実現に向けた地域と外部人材の“関わりしろ”創出に取り組んでいます。 趣味は登山やスキーなどのアウトドアスポーツ、ライフワークはアシュタンガヨガで、毎朝5時に起きて1時間半ほどの練習をしてから1日を始める生活を10年以上続けています。 ▼のりしお(乗り出せ! 塩尻関係人口ポータル): https://shiojiri-city.note.jp/ ▼Twitter: https://twitter.com/norishiojiri ▼Facebook: https://www.facebook.com/norishiojiri ▼SMOUT: https://smout.jp/plans/6943 ●聞き手プロフィール ミーチャン Kobu. Productions 代表 東京⽣まれ。株式会社Hub Tokyoに新卒で⼊社したのち、起業家のコミュニティづくりや事業伴⾛を行いながら「Impact HUB Tokyo」を運営する。2018年より長野県塩尻市のシビック・イノベーション拠点「スナバ」の⽴ち上げに参画したことをきっかけに、2020年に塩尻市に移住&独立。屋号の由来である「⿎舞する」をテーマに、向き合う⼈のビジョンや課題を掘り下げ、必要な伴⾛を提供しつつ企画を一緒に実現していく。事業領域は新規ブランド⽴ち上げ期におけるブランドライティングから経営伴⾛まで多岐にわたる。
2022-03-29
14 min
WHYCAST
#03 ライブ配信クリエイター湯浅 章太郎さん
想いやビジョンを切り口にシビック・イノベーション拠点「スナバ」のメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第3回はカサネル合同会社/ライブ配信クリエイター 湯浅 章太郎さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 湯浅さんってなにしてる人? - WHYライブ配信? - WHY地域と東京をつなぐ人が必要? ●ゲストプロフィール 湯浅 章太郎(ゆあさ しょうたろう) カサネル合同会社 代表 / Localist Tokyo 共同代表 / ライブ配信クリエイター 東京出身。東京と長野県塩尻市の二拠点生活。東京で働く人たちが「地域」をテーマに繋がれるコミュニティの必要性を強く感じ、Localist Tokyoを立ち上げる。イベント参加者を招待する形で約300人がメンバー登録。現在までに100回以上のトークイベントや交流会を企画運営する。現在は独立し、地域と東京をつなぐイベントやツアーの企画し、地域と東京の人が交流する機会を作っている。毎週日曜日22~23時には、地域と東京をつなぐライブ配信「ラフに〇〇語らせて」をLocalist Tokyoのfacebookページにて放送中。 ▼ヒトタビトーク:人に会いに行く旅”ヒトタビ”を提案します。(MC/企画/配信) https://www.facebook.com/hitotabitalk/ ▼ラフマルチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCSLbXNU3_u5oH3Ug4XjevHA ▼facebook https://www.facebook.com/show0929 ▼Twitter https://twitter.com/09show ●まさとっちプロフィール 23歳。神奈川県生まれ。中学2年生の時に福岡に引っ越し、父が農業を始める。 28歳に実家の農業を継ぐ予定。 現在小規模農家の新しい働き方を模索中。
2022-03-24
10 min
WHYCAST
#02 Wine to meet you 依田剛さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 第2回は依田剛さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 依田さんが地域にこだわる理由 - エンジニアがどうしてワイン事業を? ●ゲストプロフィール 依田 剛(よだ たけし) 塩尻市在住の36歳二児の父。生まれも育ちも長野県の長野っ子。 2008年にエプソンアヴァシス(株)入社。 2021年から会社が新規事業創造活動を開始したのをきっかけに企画検討を始める。2021年4月からスナバメンバー。2021年10月からシビック・イノベーション拠点「スナバ」が主催する起業家支援プログラムスナバビジネスモデルブートキャンプ(SBB)の第4期に参加し、プログラムの中で「日本ワインの造り手とファンとの出会いを作り持続可能な日本ワイン産業を作る事業"wine to meet you "」を着想。現在事業化に向けて奮闘中。 ●ワイン事業”wine to meet you”について 日本ワインの造り手と飲み手の「はじめまして」が生まれる場所 "wine to meet you" "wine to meet you"は日本ワインの造り手と出会えるイベント運営・管理サービスです。このサービスでは葡萄畑での農作業体験や造り手さんとお話しができるイベントが盛りだくさん。日本ワインブームがきており日本各地にユニークな造り手さんがたくさんいらっしゃいます。そんなユニークな日本ワインの造り手さんと出会い、豊かな自然の元で一緒に作業をしたり、ワインを飲んだり、会話をする体験を経て、あなたにとって特別ワインができる・・・これって素敵なことだと思いませんか? "wine to meet you"で造り手さんと出会いましょう。 ▼▼依田さんが"wine to meet you"についてピッチしているVTRは、こちらのリンクからチェックできます https://youtu.be/7rLJCF6mNqM?t=4352 ●まさとっちプロフィール 23歳。神奈川県生まれ。中学2年生の時に福岡に引っ越し、父が農業を始める。 28歳に実家の農業を継ぐ予定。 現在小規模農家の新しい働き方を模索中。
2022-03-18
10 min
WHYCAST
#01 インテュイティブ・イーティング講師 岡井麻悠子さん
想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組「WHYCAST」。 記念すべき第1回目は、インテュイティブ・イーティング講師で米国登録栄養士の岡井麻悠子さんにインタビューさせていただきました! ●トピック - 聞きなれない言葉”インテュイティブ・イーティング”って何? - WHY インテュイティブイーティング? - WHY 日本に来たの!? ●ゲストプロフィール 東京生まれ、カリフォルニア育ち 米国登録栄養士として8年間ロサンゼルスの病院で勤務 仕事は安定していたものの、病院職に不満を抱えていた。 そこでヨガを通じて自分と向き合った結果、病院を退職。 体型のコンプレックスやダイエットで悩んでいる方のためにインテュイティブ・イーティングのコーチングを始める。 2020年LAから念願の長野県に移住。現在日本でインテュイティブ・イーティングを広める為、コーチングや医療クリニックのアドバイザーとして活動中。 ●聞き手プロフィール まさとっち23歳。神奈川県生まれ。中学2年生の時に福岡に引っ越し、父が農業を始める。現在小規模農家の新しい働き方を模索中。スナバメンバー。 ● WHYCASTとは? WHYCASTは、シビック・イノベーション拠点「スナバ」(長野県塩尻市)が新しく始める、想いやビジョンを切り口にメンバーさんを紹介するPodcast番組です。 ● なぜWHYCASTをやるのか 2018年8月にオープンしたスナバは今年でオープンから4年となります。現在90名近くのメンバーさんが在籍するスナバでは、日々新しい取り組みやメンバーさんのアップデートに溢れています。その絶え間ない流動の中で、メンバーさんの情報をキャッチすることは容易なことではありません。また、常になんらかの形で事業や考えを更 新していく起業家の方々が多く、忙しい方々もたくさんいます。 しかし、躍動する起業家のみなさんには、「事業をはじめたきっかけ」 「自らを動かす原風景」「自分の事業や活動の先に見たい未来」(=WHY)があります。決してWHYだけが全てではありませんが、エネルギーの源流となっている彼らのWHYをストーリーとしてインタビューすることで、酸欠にならずに走り続けるためのビジョンを深ぼっていきたいと思います。
2022-03-06
09 min
しごとポケットRADIO
#010 事業開発プロデューサー/Kobu. Pro 代表:岩井 美咲さん
キャリア教育支援活動「しごとポケット」がお送りするトーク番組です。 毎回、個性豊かなゲストをお招きして、現在のしごと内容や、現在に至るまでの経緯、今後の野望などについてお話しを伺います。 今回のゲストは、事業開発プロデューサー/Kobu. Productions 代表の岩井 美咲 (いわい みさき)さんにお話しを伺いました。 ◼️Kobu. Productions Instagram: https://www.instagram.com/misaki.kobupro/ note:https://note.com/kobu_productions (現在工事中) ◼️スナバ web:https://www.sunaba.org/ ◼️しごとポケット HP: http://shigotopocket.com Twitter: https://twitter.com/ShigotoPocket Instagram : https://instagram.com/shigotopocket/ Facebook :https://www.facebook.com/shigotopocket/ #はじめまして #コラボ収録 #自己紹介 #しごとポケット #しごとポケットRADIO #プロジェクトデザイナー #事業プロデューサー #鼓舞 #Kobu #KobuProductions #スナバ #シビックイノベーション #長野県 #塩尻市
2021-01-15
54 min
DJわいざんのできっこないをやらなくちゃ!
【第27回】DJわいざん&こな子がおすすめする『今、家で聞きたい曲』を3曲選んだよ!
こんばんは。DJわいざんです。DJ担当のわいざんとパフォーマンス担当のこなこな子の二人組ユニットとしてイベントやライブハウスでDJパフォーマンスをしています。 Podcastのアイコンが新しくなりました!デザインはcodama(@sunaba_asobi_)さん!ありがとう~!! さて、新型コロナウィルスの影響が広がってますね。先週は無観客ライブ配信の振り返りをしたDJわいざんの二人ですが、一週間たった今、さらに状況が変わってきてると感じてます。 今はもう、無観客イベントですら会場への移動や最低限のスタッフが集まることを考えると控えた方がよい。 とにかく、家にいるしかないのです。家で過ごす人が増えているのは間違いない。 でも、ひとりで家にいると気が滅入ることもありますよね。そこで、DJユニットとして家にいて聞きたくなる曲というテーマで選曲しましたよ! わいざんから3曲。こな子から3曲の計6曲。最後の1曲は打ち合わせ無しなのに意外な共通点が… 作業中の耳のお供に。ゆっくり聞いてくださいね! ブラウザで聞く Podcastで聞く ★YouTubeでまったり飲みながらトークも 定期的にDJわいざんとのオンライン飲み会はしようと思ってるのでチャンネル登録して待っててね! ▼感想やトークテーマのリクエストはTwitterまで ★わいざんTwitter ★こな子Twitter \DJわいざん公式LINE誕生/ ライブ情報や、ライブで流した曲の解説や込めた想いなどをお届けするよ! 投稿 【第27回】DJわいざん&こな子がおすすめする『今、家で聞きたい曲』を3曲選んだよ! は わいざん公式サイト に最初に表示されました。
2020-04-05
33 min