Look for any podcast host, guest or anyone
Showing episodes and shows of

Mossan_hoshi

Shows

40代同級生、本を肴に雑談する2026-02-0126 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-11-2619 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-11-2625 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-11-0930 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-10-2027 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-10-1132 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-10-0433 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-09-2729 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-09-2420 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-09-1425 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-09-0926 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-08-3127 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-08-2427 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-08-1333 min40代同級生、本を肴に雑談する
40代同級生、本を肴に雑談する#03 社会学ってなんだ?概要古市憲寿の著書『古市くん、社会学を学びなさい』を題材に、社会学とは何か、そして現代社会における社会学の役割について語り合います。12人の社会学者へのインタビューを通じて見えてくる社会学の多様性と、リベラル・保守の対立軸、そして資本論について考察します。📚 取り上げた書籍「古市くん、社会学を学び直しなさい」古市 憲寿 【著】https://books.kobunsha.com/book/b10124746.html「ゼロからの『資本論』」斎藤 幸平【著】https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000886902023.html?srsltid=AfmBOoomvEwpk_GJKW0YPRO3Zx2XDsiyJwN_XSXvUWnXMxuFQM7ZnAnE💭 議論のポイント社会学の特徴研究対象の幅広さ(個人〜コミュニティ〜国家レベル)「捉えどころのなさ」が社会学の特徴他の学問と異なり、研究対象(社会)と一体化している注目した社会学者たち本田由紀:情熱的でありながら肩の力が抜けたリベラルなアプローチ上野千鶴子:戦略的で計算された発言をする活動家的研究者宮台真司:90年代の日本社会学において重要な位置を占める現代の課題リベラルの迷走:問題提起はできるが解決策を示せないグランドセオリーの不在:マルクス以降の大きな理論枠組みの欠如資本主義の問題と「脱成長」論への疑問#本 #読書 #社会 #社会学 #保守 #リベラル #資本論
2025-08-0926 min40代同級生、本を肴に雑談する
40代同級生、本を肴に雑談する#02 東大生と国債と外国人労働者とインフレと私中学の同級生40代男性2人が、文学・社会学・経済について本で学んだことを肴に雑談する番組です。今回は「東大生が日本を100人の島に例えたら面白いほど経済が分かった」や「はじめての日本国債」などの書籍を題材に、日本の経済状況について語り合いました。100人の島のシミュレーションから始まり、国債の仕組みの複雑さ、最近の雇用統計の悪化、そして外国人労働者の増加について議論。特に日本の労働市場における外国人労働者の重要性と、日本の相対的な魅力低下について考察しています。後半では、日本の「失われた30年」の原因を探りながら、技術革新によるデフレ効果や、サブスクリプションサービスの普及による消費構造の変化についても触れています。次回は「古市くん、社会学を学び直しなさい」を題材に社会学について語る予定です。東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった! (サンクチュアリ出版) https://www.amazon.co.jp/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E7%94%9F%E3%81%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92100%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%B3%B6%E3%81%AB%E4%BE%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E3%82%89-%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%E3%81%BB%E3%81%A9%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%81%8C%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E5%87%BA%E7%89%88-%E3%83%A0%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%BC/dp/480140099Xはじめての日本国債https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E5%82%B5-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%9C%8D%E9%83%A8-%E5%AD%9D%E6%B4%8B/dp/408721348X経済シミュレーションとしての100人の島日本国債の複雑な仕組みアメリカの雇用統計悪化とAIの影響日本企業のリストラの現状外国人労働者の増加と日本の労働市場技術革新によるデフレ効果サブスクリプション時代の消費行動の変化#経済学 #日本経済 #国債 #外国人労働者 #労働市場 #インフレ #デフレ #技術革新 #サブスクリプション #雇用統計 #失われた30年 #社会学 #読書 #ポッドキャスト
2025-08-0231 min40代同級生、本を肴に雑談する
40代同級生、本を肴に雑談する#01 ふわふわ経済オーディブル中学の同級生である40代男性二人が、文学・社会学・経済学などについて本で学んだことを語り合う雑談番組。今回は日本のインフレ状況下での労働者と資本家の力関係、AI技術による雇用への影響や、最近契約したAudibleでの読書体験についてかなりフワっと話しました[presenter]- サカモト: エンジニア。読書は久々再開- サブロー: 小売り系。文学・社会学・経済に興味あり※ サブローの音質が悪かったので、AI補正をかけています。一部不自然な個所がありますがご了承ください**00:00:13 - 00:00:46** オープニング- 番組紹介と今回のテーマ**00:00:46 - 00:02:34** インフレと経済の基本構造- インフレ現象についての考察- 企業の粗利率と税率の関係- 収入と支出のバランス- 米価格の異常な上昇**00:02:34 - 00:05:19** 労働者と資本家の力関係- インフレ下での労働者vs資本家- 人手不足による労働者の立場強化- 地域差による力関係の違い- 日本のGDP成長と一人当たりGDPの停滞**00:05:19 - 00:08:55** 中小企業と最低賃金- 中小企業の経営環境の厳しさ- 最低賃金の上昇傾向- 企業規模による労使関係の違い- 資本収益とインフレの関係**00:08:55 - 00:11:16** 転職と給与の関係- スピーカーの転職経験談- 企業の業績と給与の相関- スキルマッチングの重要性- 労働力の商品化**00:11:16 - 00:14:04** AIと新卒採用への影響- アメリカでの新卒採用減少- AI導入による生産性向上- IT業界でのジュニアレベル人材の不要化- 日本の新卒採用バブルの可能性**00:14:04 - 00:17:28** 日本企業のAI導入の遅れ- 大手企業のAI導入の障壁- 医療系企業でのライセンス問題- ベンチャー vs 大手企業のAI活用格差**00:17:28 - 00:21:23** Audibleでの読書体験- Audibleの充実したラインナップ- 『あなたを陰謀論者にする言葉』**00:21:23 - 00:23:55** エンディング#同級生 #40代 #雑談 #読書
2025-07-2721 min40代同級生、本を肴に雑談する2025-07-2615 min思ったら即アウトプットするプログラマー2024-07-1906 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-06-1717 min思ったら即アウトプットするプログラマー
思ったら即アウトプットするプログラマーモブプログラミング入門●記事(中身は同じ) - note https://note.com/mossan_hoshi/n/n6e8b845bbe87 - zenn https://zenn.dev/mossan_hoshi/articles/20230613_mob_programming ●書籍「Code with the Wisdom of the Crowd」 https://learning.oreilly.com/library/view/code-with-the/9781680506297/f_0000.xhtml ※本動画の音声はmossan-hoshi本人の音声を学習したRVCモデルで変換しています(音質改善用) ●【Twitter @mossan_hoshi】 https://twitter.com/mossan_hoshi ●【Youtube @mossanhoshi7158】 https://www.youtube.com/@mossanhoshi7158 ●【Zenn @mossan_hoshi】 https://zenn.dev/mossan_hoshi ●【Qiita @mossan_hoshi】 https://qiita.com/mossan_hoshi 00:00 - はじめに 01:04 - モブプログラミングとは 03:20 - ペアプロとの違い 04:18 - 進め方 07:10 - 気を付けるべきこと(タイピスト) 09:22 - 気を付けるべきこと(ナビゲーター) 10:41 - モブプログラミングに向いている問題 12:34 - モブプログラミングが向いていない問題 13:30 - 問題の解決策が全員すぐに思い付かないとき 14:45 - 人間関係の重要さ 16:59 - メンバーの個性(強み/弱み) 17:46 - オンボーディング時の注意点 18:31 - アンチパターン(エキスパート×ビギナー) 20:31 - ストロングスタイルモビング 21:33 - リソース効率/フロー効率 22:55 - 高速道路の例え 24:11 - リーン思考(特にWIP)との関係 25:04 - おまけ(ドレフェスモデル) 25:48 - まとめ
2023-06-1626 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-06-0914 min思ったら即アウトプットするプログラマー
思ったら即アウトプットするプログラマーここまで変わる!!RVC独自7モデル比較ライセンスがクリアな音源をもとに作成したRVC(AIボイスチェンジャー)独自モデルの変換比較です 00:00 【元音源】 00:12 【モデル1】「女性。クール」 00:24 【モデル2】「女性。かわいい」 00:36 【モデル3】「男性。さわやか」 00:49 【モデル4】「女性。お姉さん」 01:01 【モデル5】「女性。普通の子」 01:13 【モデル6】「女性。ハスキー」 01:26 【モデル7】「自分」 【モデル1】Common Voiceの音源(CC-0)をもとにRVCで学習したモデルで変換しています 【モデル2】tatoebaに公開されたyomiさん音源(CC BY-NC 4.0)をもとにRVCで学習したモデルで変換しています( https://qiita.com/yarimoto/items/98711f23f90ea068730b#3-tatoeba ) 【モデル3】以前「松風」という名前で活動していた現「待ち人」氏が松風時代に公開したITAコーパス(CC-BY。 https://twitter.com/mochi_jin_voice/status/1424789247014309888 )をもとにRVCで学習したモデルで変換しています 【モデル4】SpeedSpeech-JA-2022(CC BY-NC 4.0。 https://ast-astrec.nict.go.jp/release/speedspeech_ja_2022/download.html )をもとにRVCで学習したモデルで変換しています 【モデル5】Common Voiceの音源(CC-0)をもとにRVCで学習したモデルで変換しています 【モデル6】Common Voiceの音源(CC-0)をもとにRVCで学習したモデルで変換しています 【モデル7】自分の声を学習したモデルです。自分→自分の変換でも(モデルの音質がいい場合は)音質向上や音量ノーマライズ効果が得られます ●モデル作成手順等 https://zenn.dev/mossan_hoshi/scraps/249c1b5c9d7131 ● 画面付きの動画 https://youtu.be/eF1WPA3-aDE ●【Twitter @mossan_hoshi】 https://twitter.com/mossan_hoshi ●【Zenn @mossan_hoshi】 https://zenn.dev/mossan_hoshi ●【Qiita @mossan_hoshi】 https://qiita.com/mossan_hoshi ボイスチェンジ
2023-05-0901 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-05-0706 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-04-2906 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-04-2810 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-04-1412 min思ったら即アウトプットするプログラマー
思ったら即アウトプットするプログラマーGPT-4の圧倒的実力を見せつけてやんよ!!!(技術ブログ編)00:39 GPT-4本当はヤバくないんじゃないの?02:30 GPT-4による技術ブログ文化への影響05:49 実際GPT-4でどんだけブログ書きやすくなるか試してみた06:19 実際GPT-4で書いてみた①「備忘録的ブログ」08:58 実際GPT-4で書いてみた②「読みたい本」13:30 GPT-4で本を作る手順21:40 まとめ ## 概要- GPT-4が出てきてやばい。やばいと言っていたが、本当にやばいのか疑問に思う意見が散らほらと見かけるようになった- 個人的には正直冷める必要はないと思っている - 「生産性が爆上げ」 - 「これまでできなかったことができるようになっている」- ただ、懐疑的な人に対して、そのすごさをどのように見せるか? - それはもう端的に効率を爆上げして、その成果を見せるのが一番!!- というわけでChatGPT及びGPT-4によって壊滅するルートを言われていた技術ブログを実際にGPT-4やその他のAIツールを使って全力をかけて書いてみた- 結果あり得ないぐらいの生産性が達成できた- 先日の記事で紹介した「口頭文章の記事化」と併せると、もはや技術ブログにおいてAIツールを使わないという手はないように思える 【各種リンク】 ● 「このコンテンツの画像付き動画」 https://youtu.be/pOVGDcVFx9M ● 「Linuxブートローダーの歴史と仕組み」 https://zenn.dev/mossan_hoshi/articles/20230323_linux_bootloader ● 「デザインパターンの絵本」 https://zenn.dev/mossan_hoshi/books/84487f17784b44  → 「この本の作り方」 https://zenn.dev/mossan_hoshi/books/84487f17784b44/viewer/closing#%E3%81%93%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9 ●【Twitter @mossan_hoshi】 https://twitter.com/mossan_hoshi●【Youtube @mossanhoshi7158】 https://www.youtube.com/@mossanhoshi7158●【Zenn @mossan_hoshi】 https://zenn.dev/mossan_hoshi●【Qiita @mossan_hoshi】 https://qiita.com/mossan_hoshi GPT-4, ChatGPT, Midjourney, 技術ブログ, 情報発信, 作業効率, 自己啓発, 仕事術, 同人誌, ブログ, ポッドキャスト, podcast
2023-03-3123 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-03-2618 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-03-1815 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-03-0805 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-03-0211 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-03-0111 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-2706 min思ったら即アウトプットするプログラマー
思ったら即アウトプットするプログラマー#9 「データ関連の本4冊」 約370冊積読中【みるみる積もる積読術】● 画面付きの動画はこちら https://youtu.be/iriKsUX3NCc ● 1冊目「Data Mesh」 https://learning.oreilly.com/library/view/tragic-design/9781491923603/ (サービスが複雑化しすぎて従来のデータサイエンスでは分析が困難になってきているのに対し、分散型のアーキテクチャをベースに新しいデータ分析の形として「データメッシュ」というものを提案している模様) ● 2冊目「Data Pipelines Pocket Reference」 https://learning.oreilly.com/library/view/data-pipelines-pocket/9781492087823/ (データパイプライン入門書。ゼロからパイプラインを構築できるようになるまで各手順が示されている(データベース構築、AirflowなどによるDAG構築&運用)。各手順を深く理解したい場合は個別の本を読んだ方がよさそう) ● 3冊目「Data Structures the Fun Way」 https://learning.oreilly.com/library/view/data-structures-the/9781098156602/ (色んなデータ構造の特徴を学べる本。基本的なコンセプトは「A Common-Sense Guide to Data Structures and Algorithms, Second Edition, 2nd Edition」と同じ模様。ただ、こちらの方がコンパクトにまとまっていてとっつきやすそう) ● 3冊目の参考書「A Common-Sense Guide to Data Structures and Algorithms, Second Edition, 2nd Edition」 https://learning.oreilly.com/library/view/a-common-sense-guide/9781680508048/ (データ構造に注目したアルゴリズム本。結構評価が高い) ● 4冊目「Database Internals」 https://learning.oreilly.com/library/view/database-internals/9781492040330/ (B木の構造などデータベースの内部がどのようになっているかを説明しているマニアックな本。いつかは読めるようになりたい) ●【オライリー本サブスクについて】  https://zenn.dev/mossan_hoshi/articles/20230128_oreilly_learning ●【積読本リスト】https://1drv.ms/x/s!AqxcPJT01sLlgdsJJ2-wA9mRn1dimA ●【Twitter @mossan_hoshi】 https://twitter.com/mossan_hoshi ●【Youtube @mossanhoshi7158】 https://www.youtube.com/@mossanhoshi7158 ●【Zenn @mossan_hoshi】 https://zenn.dev/mossan_hoshi ●【Qiita @mossan_hoshi】 https://qiita.com/mossan_hoshi
2023-02-2205 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-2106 min思ったら即アウトプットするプログラマー
思ったら即アウトプットするプログラマー#8 「悲劇的なデザイン」 約360冊積読中【みるみる積もる積読術】● 画面付きの動画はこちら https://youtu.be/MhCyhlMxOR0 ● 1冊目「Tragic Design」 https://learning.oreilly.com/library/view/tragic-design/9781491923603/ (デザインのアンチパターン事例集。UIが分かりづらく、患者への薬物投与量を間違って患者を殺してしまった事例など、具体的な例を持ってダメなデザインとはどういうものかを学べる本。ダークパターンなどの解説もあります) ● 2冊目「Code Reading in Practice」 https://learning.oreilly.com/library/view/code-reading-in/9781098133818/ (コードの読み取り方について、テクニックや実践を示してくれる。珍しい本。他人のコードを読む方法から始まり、コードの構成などを解析する技術やライブラリーの選定さらにはアーキテクチャーの決定まで広い範囲で使える技術の模様。また、 IDE におけるコード読み取り支援の機能についても紹介してくれるらしく、それも楽しみ) ●【オライリー本サブスクについて】 https://zenn.dev/mossan_hoshi/articles/20230128_oreilly_learning ●【積読本リスト】 https://onedrive.live.com/edit.aspx?resid=E5C2D6F4943C5CAC!28041&cid=e5c2d6f4943c5cac&CT=1675479302638&OR=ItemsView ●【Twitter @mossan_hoshi】 https://twitter.com/mossan_hoshi ●【Youtube @mossanhoshi7158】 https://www.youtube.com/@mossanhoshi7158 ●【Zenn @mossan_hoshi】 https://zenn.dev/mossan_hoshi ●【Qiita @mossan_hoshi】 https://qiita.com/mossan_hoshi オライリー / O'reilly / サブスク / 読書 / 読書記録
2023-02-1005 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0902 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0704 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0702 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0603 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0503 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0405 min思ったら即アウトプットするプログラマー2023-02-0408 min